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#イマハロ に はじめしゃちょー が参加決定  みんなでつくる「新たなハロウィンの聖地」へ、本格始動!

2024.08.24
#イマハロ に はじめしゃちょー が参加決定  みんなでつくる「新たなハロウィンの聖地」へ、本格始動!

スペシャルゾンビ開発企画や、特別仮装企画など、みんなでつくる参加型プロジェクトがいよいよ開始。はじめしゃちょー の発信力で、さらに多くの方をこのプロジェクトに巻き込みまくります! 


#イマハロ(イマーシブ・フォート・ザ・ハロウィン)
2024年9月13日(金)から11月30日(土)までの全日・期間限定開催


株式会社刀(大阪府大阪市、代表取締役CEO 森岡毅)の子会社である刀イマーシブ合同会社は、東京・お台場の「イマーシブ・フォート東京」で開催する「#イマハロ(イマーシブ・フォート・ザ・ハロウィン)」のゲスト参加・双方向型プロジェクトに、人気動画クリエイターのはじめしゃちょーを迎えます。

YouTubeのチャンネル登録者数1440万人*1を抱え絶大な発信力・企画力を持つはじめしゃちょーが加わり、みんなでつくる「新たなハロウィンの聖地」を目指すプロジェクトは一気に拡大。 まさかのゲスト自身の関われるオリジナルゾンビの開発など、大熱狂・大絶叫のハロウィンをみんなで作り出していく企画が続々とスタートします。

 

◆#イマハロの「ハロウィン聖地隊」、はじめしゃちょー と共に活動本格化!

みんなでつくる「新たなハロウィンの聖地」を目指す#イマハロ(9月13日~11月30日開催)は、多くの方のハロウィンに対する思いや意見を把握し、みんなの理想を反映したイベント作りを進めています。その一環として、ゲストと対話する双方向型プロジェクト「東京に新たなハロウィンの聖地をつくり隊(略称:ハロウィン聖地隊)」を結成し、イマーシブ・フォート東京 公式X(@Immersive_Fort)のコミュニティなどで意見を募ってきました。

更にこのたび、イマーシブ・フォート東京を過去に体験した方だけでなく、これまで別の場所でハロウィン仮装を楽しんでいた方、興味はあるけどハロウィン・イベントに参加したことがなかった方など、より幅広い人たちからの意見に耳を傾けるべく、若者に絶大な人気を誇る動画クリエイターのはじめしゃちょーが「ハロウィン聖地隊」の活動に加わります。はじめしゃちょーの参加で、より多くの方の理想を叶える最高のハロウィンを目指します。

 

◆まさか!?ゾンビ開発に関われちゃう!!

みんなでつくる「スペシャルゾンビ開発」「スペシャル仮装デイ」 2つの参加型プロジェクトがスタート!

新たに「ハロウィン聖地隊」の活動として、みんなでつくる「スペシャルゾンビ開発」とみんなでつくる「スペシャル仮装デイ」の2つのプロジェクトをスタートします。

#イマハロでは、屋内テーマパークならではのシアトリック効果(照明・音響・特殊効果)による完全没入型の大絶叫ハロウィン・ホラーを実施。ユニバーサル・スタジオ・ジャパン「ハロウィーン・ホラーナイト」で立ち上げ期から総合プロデューサーを務め、日本のハロウィン・ホラーをけん引するトップクリエイター、株式会社刀 シニア・クリエイティブ・ディレクターの津野庄一郎が総指揮を務めています。

「スペシャルゾンビ開発」では、この大絶叫と大興奮を生み出すゾンビの一部を、ソーシャルメディアを通じゲスト参加型で作り出します。「こんなゾンビが見てみたい!」「こんなゾンビがいたら最高!」というアイデアを大募集し、これまで数々の企画で世の中をあっと言わせてきたはじめしゃちょーが、“ゾンビ開発リーダー”としてそれらの意見を汲み取り、プロジェクトを推進します。さらに津野をはじめ、イマーシブ・フォート東京の開発チームが、想像を超えるクオリティでスペシャルゾンビをリアルに実現に導く、これまでにない参加型プロジェクトが始まります。完成までのプロセスは、イマーシブ・フォート東京公式Xで共有し、はじめしゃちょーのソーシャルメディアアカウントでも随時情報を発信します。完成したゾンビは、10月中旬にお披露目予定です。

さらに、ハロウィンのもう1つの楽しみである仮装についても、開催期間中にみんなでつくる「スペシャル仮装デイ」も実施します。#イマハロは、期間中「完全自由」*2な仮装で楽しめる環境を整えて開催しますが、より参加者が一体感をもって「ここは自分たちのハロウィンの聖地だ!」と感じられるよう、仮装のドレスコードを考え、みんなが同じテーマの仮装で楽しめる日を設けます。「スペシャル仮装デイ」は10月初旬から複数回実施予定です。

また「ハロウィン聖地隊」の一員として、はじめしゃちょー自身も、イマーシブ・フォート東京に来園し、イベントを一緒に盛り上げる予定です。取り組み内容や日程など詳細は、イマーシブ・フォート東京公式Xで発表します。

 

<はじめしゃちょープロフィール>

「自由」をモットーにしている超フリーダムな動画クリエイター。実験系をメインにオールジャンルでなんでもしたいことを動画にしており、体を張ったネタや、誰もしないような斬新で手の込んだ動画で、若年層より圧倒的な支持を得ている。

 

<#イマハロ(イマーシブ・フォート・ザ・ハロウィン)とは>

イマーシブ・フォート東京が手がける初開催のハロウィン・イベント。ハロウィンの急激な市場拡大と定着が進んでいる一方で、さまざまな課題から“ハロウィンの聖地”と呼べる場所がなくなりつつある東京で、#イマハロは、みんなで「新たなハロウィンの聖地」を創り上げます。毎年ハロウィンを楽しんでいる人から、を巻き込んで意見を吸い上げ、ハロウィン・イベントを数多く成功させてきたクリエイターと、ハロウィンを全力で楽しみたい消費者、そしてインフルエンサーも巻き込んだ一大プロジェクトです。

【2024年8月8日発表リリース】
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000005.000143665.html

*1 2024年8月23日現在
*2  極端に露出が多いなど公序良俗に反するものや、他ゲスト・出演者の安全を脅かす危険性のある場合は、入場をお断りする場合があります。

※内容は企画中のものです。予告なく変更になる場合があります。

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

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