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職場づくりを体験する「推せる職場ゲーム」を開発

2024.09.03
職場づくりを体験する「推せる職場ゲーム」を開発

NEWONE、「推せる職場ゲーム」を開発


~組織活性化と管理職育成を同時に実現できるゲーミフィケーションの体験を9月25日に開催~


エンゲージメント向上を軸とした組織開発・人材育成コンサルティング支援を通して“推仕ゴト改革”を進める株式会社NEWONE(本社:東京都千代田区 代表取締役:上林周平、https://new-one.co.jp/ 以下、NEWONE)は、働きがいがあり、働きやすく他社に推薦・紹介したくなる職場「推せる職場」づくりを体感するシミュレーションゲーム「推せる職場ゲーム」を開発しました。また、より多くの方に体験いただくことを目的に、体験会を9月25日(水)に開催いたします。

https://oserushokuba.jp/game

近年、働き方改革が進み、残業時間削減や多様な働き方が求められる中、「働きがい」の重要性が高まっています。しかし、多くの企業で「働きがい」が感じられない、将来への不安を感じているという声が聞かれます。NEWONEは、単に「働きやすい」職場ではなく、社員が働きがいを感じ、他社に紹介・推薦することができる「推せる職場」こそが、企業の持続的な成長に不可欠であると考えています。

 

推せる職場ゲームとは?

「推せる職場ゲーム」は、現実の職場を模擬体験できるシミュレーションゲームです。このゲームでは、プレイヤー一人ひとりが描く理想の職場と、組織全体の成長、この両方を達成するために、日々の業務で直面する様々な課題を解決していきます。
人事施策というツールを使いこなし、働きがいと働きやすさを高め、誰もが「この会社で働いてよかった!」と思えるような「推せる職場」を目指します。

 

ゲームのゴール

プレイヤーは、職場の管理職や人事担当者として、組織をより良い方向へ導く役割を担います。このゲームでは、大きく分けて3つのゴールを設定しています。

・職場のゴール: 人事施策を通して、職場の働きがいと働きやすさを高め、「推せる職場」を目指します。
・個人のゴール: プレイヤー一人ひとりが設定した「個人の価値観」を達成します。例えば、「キャリアアップしたい」「ワークライフバランスを重視したい」など、それぞれの目標に向かって成長できます。
・会社(業績)のゴール: 組織全体の業績向上を目指します。様々な施策を実行し、利益を最大化します。

 

ゲームの特徴

・直感的な操作で簡単プレイ: ゲームのルールはシンプルで、人事経験がない方でも直感的に操作できます。
・多様なケースに対応: スタートアップから大企業まで、様々な企業規模や業種に対応。柔軟にシミュレーションが可能です。

 

こんな方におすすめ

・人事担当者: 社内のエンゲージメント向上、人材育成に悩んでいる方
・経営層・管理職: 組織全体の活性化、生産性向上を目指している方

 

ゲームの活用事例

・管理職研修: 「推せる職場」の概念を管理職層に共有し、組織全体の意識改革を促進
・経営層とのコミュニケーション: 経営層と管理職層が共通の目標を持ち、具体的な施策を検討
・人事制度改革: 新しい人事制度導入前の効果検証や、既存制度の改善点発見に活用。

 

推せる職場ゲーム体験会のご案内

NEWONEでは、より多くの方に体験いただくことを目的に、推せる職場ゲーム体験会の開催を決定いたしました。体験会にご参加いただくことで、推せる職場ゲームの仕組みや推せる職場づくりの流れを、実際にゲームを通して体感いただけます。

開催日程:2024年9月25日(水)14:00〜16:00
会場:アクセア半蔵門 第2貸会議室(東京都千代田区隼町)

ゲーム体験会に関する詳細・参加お申込みは、当社ホームページをご覧ください。
URL:https://new-one.co.jp/seminar/oseru-game/

NEWONEでは、「推せる職場ゲーム」を通じて、より多くの企業が「推せる職場」を実現できるよう、今後も積極的に支援してまいります。

 

■株式会社NEWONE 会社概要
「他にはない、新しい(new one)価値を生み出す」を社名に掲げ、エンゲージメントをテーマに、「個人の意識変革」と「関係性の向上」を中心とした企業向けコンサルティング、人材育成・組織開発を提供。人的資本経営が企業にとって重要な課題となっている昨今、社員が自発的に仕事にのめり込む、熱中していく状態、好循環なエンゲージメントサイクルで生み出す職場「推せる職場」づくりを通して、Softbank、カゴメ、三菱地所ホームをはじめ、多数の企業様の支援を実施しています。

*2022年7月に企業経営者や人事担当者、マネジメント層と接してきた経験をもとに、これからのリーダーに必要なマネジメントのノウハウ本『人的資本の活かしかた』発売
URL:https://www.amazon.co.jp/dp/477621217X

・所在地:東京都千代田区隼町2-19-4F
・設立日:2017年9月1日
・代表者:上林周平
・事業内容:コンサルティング、企業研修・組織開発等
・URL:https://new-one.co.jp/

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

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