Skip to content
ガクイチ ガクイチ
アカウント
Search
Loading...
Cart
  • ホーム
  • 商品カテゴリー
    • 新着商品
    • すべての商品
    • 食品
    • レトルトカレー
    • 雑貨
    • 美容
  • ニュース
    • お知らせ
    • ガクイチNEWS
    • ピックアップNEWS
  • ガクイチ豆知識
  • オリジナルグッズ制作
  • マイアカウント
  • アカウント
  • ホーム
  • 商品カテゴリー
    • 新着商品
    • すべての商品
    • 食品
    • レトルトカレー
    • 雑貨
    • 美容
  • ニュース
    • お知らせ
    • ガクイチNEWS
    • ピックアップNEWS
  • ガクイチ豆知識
  • オリジナルグッズ制作
  • マイアカウント
  • アカウント
  • TOP
  • / ピックアップNEWS
  • / 語る内容はほとんど嘘!SNSで話題の『嘘のツアー』がプロデュース 、面白法人カヤック『嘘の会社説明会』11月11日・15日に開催決定
  • イベント
  • エンターテインメント
  • 観光・旅行

語る内容はほとんど嘘!SNSで話題の『嘘のツアー』がプロデュース 、面白法人カヤック『嘘の会社説明会』11月11日・15日に開催決定

2024.10.19
語る内容はほとんど嘘!SNSで話題の『嘘のツアー』がプロデュース 、面白法人カヤック『嘘の会社説明会』11月11日・15日に開催決定

鎌倉エリアに点在する面白法人カヤックの関連施設を、嘘をつきながら巡ります

 

2024年11月11日(月)15日(金)、面白法人カヤックの「嘘の会社説明会」を開催します。

話す内容がほとんど嘘のガイドツアー「嘘のツアー」を運営する、マニアな合同会社が共同企画・制作いたしました。

 

本説明会では、2026年卒就活生やカヤックに入社志望の方を対象とし、カヤックの本社がある鎌倉の街やオフィス、関連施設を巡りながら、事業内容や沿革、社員のクリエイターなどを紹介します。

ただし、お話しする内容のほとんどが嘘です。

参加者の方々も自由に嘘をつくことが出来ます。

 

ほとんどの創作物は、事実ではないという意味において「嘘」を基に作られています。

フィクションの映画は「嘘の映画」、フィクションの小説は「嘘の小説」と言えるでしょう。

いわば、嘘はクリエイティブの第一歩目。クリエイティブを大切にするカヤックの魅力を、嘘を通じて体感いただきます。

 

■嘘の会社説明会概要、お申し込み方法

日時:2024年11月11日(月)13時~/16時~、11月15日(金)13時~/16時~

場所:カヤック本社(神奈川県鎌倉市御成町11-8)/JR鎌倉駅周辺

申込方法:参加希望の方は特設サイトを参照のうえ、専用フォームよりお申し込みください。

※ 「嘘の会社説明会」の対象者は2026年卒の就活生としていますが、カヤックへの中途入社希望者など、カヤックに興味のある方はどなたでも参加可能です。

 

■「嘘のツアー」コラボ開催について

「嘘のツアー」は企業研修・懇親会・販促イベント・地方活性化などさまざまなシチュエーションでコラボ開催可能です。下記メールアドレスよりお気軽にご相談ください。

s.matsuzawa@manianananika.com

 

マニアな合同会社 概要

幅広いジャンルのマニア・クリエイターとコラボしたガイドツアーやイベントの企画・運営を行っています。マニアの視点と熱量で、街や生活を楽しむ仕掛けを提供しています。

 会社名:マニアな合同会社

代表社員:代表社員 松澤茂信

所在地:東京都江戸川区平井5丁目15-10平井駅北口駅前ビル2階

事業内容:ガイドツアー事業・イベント事業

ツアー、イベントの実施例:マニアが街をガイドする「マニアなツアー」、ガイド内容がほとんど嘘「嘘のツアー」、リアル異変探しゲーム「嘘の銭湯」、「道に落ちてる手袋を見つけたら解説するツアー」「銭湯の開店準備して一番風呂に入るツアー」「一歩も動かないツアー」「珍スポットバスツアー」など。

URL:https://note.com/manianananika

 

株式会社カヤック 概要

既成概念にとらわれない発想力・企画力、形にしていく技術力を強みに、ゲームアプリや広告・Webサイト制作を始め、コミュニティ通貨、移住・関係人口促進など最新テクノロジーとアイデアを掛け合わせた新しい体験をユーザーに提供しています。社員の9割がデザイナーやプログラマーなどのクリエイター人材で「つくる人を増やす」を経営理念に多様性を生かしたユニークな人事制度や経営を行なっています。愛称は「面白法人カヤック」。

設立 :2005年1月21日

代表者 :代表取締役 柳澤大輔 貝畑政徳 久場智喜

所在地 :神奈川県鎌倉市御成町11-8

事業内容 :日本的面白コンテンツ事業

URL :https://www.kayac.com/

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

カテゴリー

新着商品
食品
カレー
雑貨
ガクイチ ガクイチ

インフォメーション

  • ガクイチとは
  • 特定商取引に関する表記
  • プライバシーポリシー

カスタマーサービス

  • お買い物ガイド
  • 配送方法・送料について
  • お問い合わせ
©︎2025 | YOUTH TIME JAPAN project
American Express JCB Mastercard Visa