Skip to content
ガクイチ ガクイチ
アカウント
Search
Loading...
Cart
  • ホーム
  • 商品カテゴリー
    • 新着商品
    • すべての商品
    • 食品
    • レトルトカレー
    • 雑貨
    • 美容
  • ニュース
    • お知らせ
    • ガクイチNEWS
    • ピックアップNEWS
  • ガクイチ豆知識
  • オリジナルグッズ制作
  • マイアカウント
  • アカウント
  • ホーム
  • 商品カテゴリー
    • 新着商品
    • すべての商品
    • 食品
    • レトルトカレー
    • 雑貨
    • 美容
  • ニュース
    • お知らせ
    • ガクイチNEWS
    • ピックアップNEWS
  • ガクイチ豆知識
  • オリジナルグッズ制作
  • マイアカウント
  • アカウント
  • TOP
  • / ピックアップNEWS
  • / ドミノ・ピザ、11月5日(火)より『クリスマスのための特別な「無料ピザで地域支援®」』支援先募集開始
  • キャンペーン
  • グルメ

ドミノ・ピザ、11月5日(火)より『クリスマスのための特別な「無料ピザで地域支援®」』支援先募集開始

2024.11.05
ドミノ・ピザ、11月5日(火)より『クリスマスのための特別な「無料ピザで地域支援®」』支援先募集開始

全国の児童養護施設、自立援助ホーム等1000団体へ ピザとサイドがセットになった「ピザBENTO」を贈呈

株式会社ドミノ・ピザ ジャパン

 

株式会社ドミノ・ピザ ジャパン(代表取締役:ジョシュア・キリムニック、CEO:マーティン・スティーンクス、本社:東京都品川区)が展開する国内No.1シェアを誇る宅配ピザチェーン ドミノ・ピザは、クリスマスの機会に子どもたちへピザとサイドメニューのワンボックスセット「ピザBENTO(ベントウ)」をプレゼントし「ピザでつながる」クリスマスにしていただくため、『クリスマスのための特別な「無料ピザで地域支援®」』を実施いたします。2024年11月5日(火)から、全国の児童養護施設、自立援助ホーム等1000団体を対象に、支援の募集を開始します。ぜひ関係する方々にこの情報をお知らせください。

 

・ドミノ・ピザの『クリスマスのための特別な「無料ピザで地域支援®」』を2年振りに開催。クリスマスのスペシャルなプレゼントを、子どもたちへ。

ドミノ・ピザは、地域社会を支えている方々に向けた支援活動として、「無料ピザで地域支援®」を全国の店舗で2020年4月より実施して参りました。保育施設、学童保育施設、介護施設、医療機関などで働く方々にあたたかいピザをお届けし、これまでに、累計51万枚以上のピザのご提供をしております。その中でも2年前に開催し多数のエントリーをいただいた、『クリスマスのための特別な「無料ピザで地域支援®」』を、2年ぶりに開催いたします。

ドミノ・ピザは、「ピザでつながる」をパーパスとしています。世界で最もつながりを作る食事である「ピザ」を通じて「つながり」をより多くの人々にお届けしたいと考えています。また、物価高騰が続く昨今でも、アツアツのおいしいピザが、人の気持ちを温かく、さまざまな方の背中を後押ししできると考え、ピザとサイドメニューのワンボックスセット「ピザBENTO」を、クリスマスギフトとして、プレゼントさせていただくこととしました。

2024年9月、日本での創業39周年を迎えたことを期に発表した新ブランドメッセージ「いい日、ドミの日。™」には、「日常のちょっとしたハッピーを感じる機会にドミノ・ピザを食べることで、より一層のしあわせ感を感じていただきたい。」そして、「どんな時も、どんな人にも、ドミノ・ピザを食べる事で皆さまの日常をより“いい日”にしていただきたい。」そんな想いが込められています。クリスマスシーズンのハッピーな機会を、もっと「いい日」となるように、味も素材もとことんこだわった、とびきりおいしい1枚を真心こめてご提供いたします。

「ピザBENTO アメリカン」

 

・11月5日(火)より特設サイトに設けられた申請フォームでノミネート受付開始

支援対象は、全国の児童養護施設、自立援助ホーム、児童心理治療施設、児童自立支援施設、情緒障害児短期治療施設、児童家庭支援センター、母子生活支援施設、乳児院、里親家庭、ファミリーホーム、アフターケア事業所、学習支援団体、シングルマザー・シングルファーザー支援団体としています。

11月5日(火)から15日(金)まで、特設サイトに設けられた申請フォームでノミネート(自薦・他薦可)を受け付けております。ノミネート多数の場合等は、抽選等により支援先団体様を選定させていただき、12月9日(月)から15日(日)に各店舗でピザをプレゼントさせていただきます。

支援対象団体様からのノミネートをお待ちしております。

 

・『クリスマスのための特別な「無料ピザで地域支援®」』概要

特設サイト:https://www.dominos.jp/service/feedtheneed/xmas

ノミネート期間:2024年11月5日(火)11:00~15日(金)23:59

支援対象団体:全国の児童養護施設、自立援助ホーム、児童心理治療施設、児童自立支援施設、情緒障害児短期治療施設、児童家庭支援センター、母子生活支援施設、乳児院、里親家庭、ファミリーホーム、アフターケア事業所、学習支援団体、シングルマザー・シングルファーザー支援団体

支援団体数:1000団体

支援内容:ドミノ・ピザで販売中の「ピザBENTO」合計25,000個(ピザは、アメリカン、マルゲリータ、マヨじゃがの3種類。サイドメニューは、ポテトフライ) ※ピザの種類は、店舗スタッフとご相談ください。

支援団体発表:2024年11月28日(木)頃
支援方法:お持ち帰りのみ受付いたします。ご希望の店舗をノミネートフォームにご記入ください。

支援期間:2024年12月9日(月)~15日(日)

※支援先として決まりました団体様には、ドミノ・ピザ店舗より改めて日時詳細のご連絡をさせていただきます。
※ノミネート多数の場合は抽選とさせていただきます。極力多くの方にお届けするために枚数については事務局で調整することがあります。
※ノミネートが一部の店舗からの支援に集中しないよう、事務局およびドミノ・ピザ側でお持ち帰りいただく店舗を調整させていただきます。
※週末のディナーピークタイム(18:00-20:00)は避けていただけるようにお願いをする可能性がございます。

 

<支援先団体様へのお願い>

・ピザを取りに来ていただいた際、店舗にて可能な範囲でのお写真撮影にご協力の程お願いいたします。ドミノ・ピザの公式WEBサイトやドミノ・ピザ公式アカウントのSNSに投稿させていただくことがあります。
・団体様の広報媒体(HPやブログ)にて、ご支援を受けられたことについてお知らせいただければ幸いです。
・お使いのSNSがございましたら、ハッシュタグ付き(#ドミノピザ)でSNSに投稿いただけると幸いです。

 

宅配ピザのパイオニア・国内売上No.1

ドミノ・ピザは、日本で最初の宅配ピザチェーンとして、1985年9月30日にその歩みをスタートしました。以来、ピザデリバリー用バイク、ネット注文、ピザトラッカー、スマホアプリなどの革新と、ピザライスボウル、ピザBENTOといった新しいピザの提案を続け、日本の宅配ピザ業界で売上・店舗数No.1として業界を牽引しています。2024年9月に創業39周年を迎え、私たちが目指すのは、お客様が幸せを感じる日々の「いい日」を、もっとハッピーにするお手伝いをすること。新たに「いい日、ドミの日。™」を掲げ、味も素材もとことんこだわった、とびきりおいしい1枚を真心こめてお届けします。

 

【クレジット表記、及び一般のお客様からのお問い合わせ先】
株式会社ドミノ・ピザ ジャパン カスタマーサポート https://www.dominos.jp/feedback-form

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

カテゴリー

新着商品
食品
カレー
雑貨
ガクイチ ガクイチ

インフォメーション

  • ガクイチとは
  • 特定商取引に関する表記
  • プライバシーポリシー

カスタマーサービス

  • お買い物ガイド
  • 配送方法・送料について
  • お問い合わせ
©︎2025 | YOUTH TIME JAPAN project
American Express JCB Mastercard Visa