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市原歴史博物館×地元高校生 連携企画 最終日でキッチンカー出店!12/14(土)限定で、はにわ展特別メニューも。

2024.12.10
市原歴史博物館×地元高校生 連携企画 最終日でキッチンカー出店!12/14(土)限定で、はにわ展特別メニューも。

12月14日、市原歴史博物館特別展「旅するはにわ」でキッチンカー出店

「I’Museum Center(市原歴史博物館)」で開催中の、特別展「旅するはにわ-房総の埴輪にみる地域間交流-」では地元高校生との連携企画が12月14日(土)に行われる。地元高校生2人がそれぞれの好きなことを掛け合わせ、はにわ展を盛り上げるため企画を考案した。

 

◆特別展「旅するはにわ」の高校生企画:「古代風ヘアメイク」「キッチンカーコラボ」

市原歴史博物館では特別展「旅するはにわ」の開催に合わせ、地元の高校生とコラボレーションしたプロモーション活動を展開している。この高校生連携企画の開催も、残すところあと1日となった。高校生2人が、自分の好きなことを活かし考案した企画2つをご紹介。

企画の1つ目は、「古代風ヘアメイク」。考案したのは千葉県立京葉高校2年生の平野初音さん。歴史とメイクが好きだという平野さんの強みを生かして、古代にタイムスリップしたイメージのヘアメイクを考案した。

2つ目は、「キッチンカーコラボ」。考案したのは東海大学付属市原望洋高校3年生の柴田耀介さん。歴史と食、創作活動が好きなことを活かし、キッチンカーとのコラボ企画を考案した。古代にタイムスリップしたイメージの手作りフォトスポットでは、キッチンカーで購入したものを置き、写真や動画を撮影できるようになっている。

そして、今回キッチンカーを出店してくれるのは、市原市を中心に様々な場所で大活躍の“農家の娘のキッチンカーMoiMoi”さん。無添加の手作りピタパンサンドをメインに自農園産、旬のものを手作りで提供している。

販売予定メニューは、ピタパンサンド、ポテトフライ、ソフトドリンク各種、スープなど。はにわ展特別コラボメニューも提供予定。

【古代風ヘアメイク開催概要】

開催日:2024年12/14(土)

開催時間:10:45~12:00、14:30~15:45(ヘアメイクは1人15分程度)

※ヘアメイクの後に、博物館スタッフ手作りの古代衣装を着て館内を回っていただけます。

定員:古代風ヘアメイク体験は各回先着2名。古代衣装体験は各回先着23名(サイズには限りがあります)

受付:午前の回は当日9:00から、午後の回は当日12:00から受付開始

 

◆特別展「旅するはにわ-房総の埴輪にみる地域間交流-」開催概要

【期間】

2024年10月12日(土)~2024年12月15日(日)

【開館時間】

9:00〜17:00(最終入館は16:30まで)

【休館日】

月曜日(月曜日が祝日の場合、翌平日)

【観覧料】

一般600円、高校生500円、中学生以下無料

※有料観覧者が20人以上の場合、団体料金適用(各100円引)

※特別展の観覧料には、常設展示観覧料を含みます

【特別展ホームページ】

https://www.imuseum.jp/rekisi_museum/tokubetsu/2024_tokubetsu/1284.html

【特別展案内動画】

https://www.youtube.com/watch?v=hPZB5yxQ58Q

 

 

◆お問い合わせ先

市原歴史博物館

〒290-0011 千葉県市原市能満1489番地

電話:0436-41-9344

ファックス:0436-42-0133

メール:imuseum@city.ichihara.lg.jp

開館時間:9時00分~17時00分

休館日:月曜日(祝日の場合は翌日)・年末年始

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

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