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⾼校野球応援グッズをプレゼント!

2025.01.25
⾼校野球応援グッズをプレゼント!

毎⽇新聞社と朝⽇新聞社が合同で今年も「⾼校野球応援キャンペーン」を実施!

株式会社毎日新聞社

 

毎⽇新聞社と朝⽇新聞社は1⽉24⽇〜3月31⽇、昨年に引き続き「⾼校野球応援キャンペーン」を合同で⾏います。春のセンバツと夏の選手権大会をそれぞれ主催する2社が協⼒して両⼤会を盛り上げようと2021年春から始めた企画で、今回が9回目となります。両大会の優勝旗をモチーフとしたオリジナルのモバイルバッテリーやポータブルスピーカー、てぬぐい、マフラータオルなどを作成。抽選で計620人にプレゼントします。毎日コース、朝日コースがあり、両方に応募可能です。なお、キャンペーンの事務局は朝⽇新聞社に置きます。

 

【賞品】

<毎日コース>

A賞:優勝旗柄フラットモバイルバッテリー
両大会の優勝旗をデザイン。スマホとともに片手に収まる薄型
縦100×横63×厚さ7(mm)、2500mAh

 

 

B賞:優勝旗柄てぬぐい
両⼤会の優勝旗をデザイン。縦350×横900(mm)

 

C賞:優勝旗柄マグカップ
両大会の優勝旗をデザイン
直径80×高さ92(mm)、容量310ml

 

ホームラン賞:A、B、C賞+なるほドリハンドタオル+甲子園カレー
ハンドタオルは毎日新聞のキャラクター「なるほドリ」をデザイン
縦355×横345(mm)

 

阪神甲子園球場の名物の甲子園カレーをご家庭でもお楽しみいただける甘口、中辛、辛口の3箱(計6食)セット

=写真:阪神甲子園球場提供

 

<朝日コース>

A賞:優勝旗柄ポータブルスピーカー
コロンと丸くてかわいフォルムのBluetooth対応スピーカー。
バッグやテントに吊り下げできるストラップ付。
本体:直径70×厚さ27(mm) 
付属品:USB充電ケーブル

 

B賞:優勝旗柄マフラータオル
両⼤会の優勝旗をデザイン
縦200×横1100(mm)、綿100%

 

C賞:ランチボックス・ステンレスサーモボトルセット
食べた後は小さくまとめられる入れ子式のランチボックスと、保温保冷に優れたステンレスサーモボトルのセット。
ランチボックス 高さ85×横138×奥行66(mm)
        [収納時:高さ53×横138×奥行66(mm)]
        容量:(上)約270ml(下)約200ml 
ステンレスサーモボトル
        直径58×140(mm)
        容量:200ml

 

ホームラン賞:A、B、C賞+優勝旗柄ワイヤレスイヤホン
ワイヤレスイヤホンは両大会の優勝旗柄をデザイン
Bluetooth搭載、縦40×横72×厚さ30(mm)

 

【応募期間】
1月24日~3月31日

【当選⼈数】
毎日と朝日両コースとも、A賞100人、B賞100人、C賞100人、ホームラン賞10人。

【応募⽅法・当選発表】
https://kouya-cp.jp/
からお申し込みください。
厳正なる抽選の上、賞品の発送をもって当選発表に代えます。

 

 

■本件に関するお問い合わせ先
キャンペーン事務局(朝⽇新聞社コミュニケーションセンター、キャンペーン番号2503)
℡:06-6201―7980(土日祝日含む10~20時)

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

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