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神宮寺勇太がパリ・オートクチュールに登場!ミキモトの新作ハイジュエリーを華麗に纏い、大きなバラが胸元に輝くジャケットスタイルを披露

2025.07.10
神宮寺勇太がパリ・オートクチュールに登場!ミキモトの新作ハイジュエリーを華麗に纏い、大きなバラが胸元に輝くジャケットスタイルを披露

風に舞うバラの花びらがモチーフの新作ハイジュエリーコレクション「Les Pétales」発表。神宮寺「再びミキモトさんと一緒に思い出あるパリに来ることができて嬉しいです!」

株式会社ミキモト(東京都中央区銀座 代表取締役社長 中西 伸一)は、パリ・オートクチュール・コレクション期間中の2025年7月8日(火)に、パリ・ヴァンドーム広場のHôtel d’Évreuxにてプレスプレビューを行い、新作ハイジュエリーコレクション「Les Pétales(レ ペタル)」を発表しました。発表を祝し、会場にはミキモトとパートナーシップを結んでいるNumber_iの神宮寺勇太さんをはじめ、ディリラバさん(ミキモトグローバルブランドアンバサダー)、ジェームス・ジラユさん(ミキモトパートナーシップ)ら、ミキモトにゆかりのある国内外のセレブリティが来場。本リリースにて、当日のイベントの様子を公開いたします。

昨年のミキモトのハイジュエリーコレクションで海外ファッションイベントへの初参加を果たしてから、1年ぶり2度目の来場となった神宮寺さんは、コレクションの中から大きく咲き誇るバラのブローチを纏い、エレガントなジャケットスタイルで登場しました。本リリースでは、神宮寺さんへのインタビューも公開。コレクションに参加した感想やミキモトと結んでいるパートナーシップについての思いなどのお話を伺いました。

新作ハイジュエリーコレクション「Les Pétales」は、風に舞うバラの花びらが映し出す一瞬の美しさを描いたコレクションです。花々の息吹を感じさせる会場に、花びらが織りなす様々な表情をドラマティックかつ繊細に捉えた作品の数々が並びました。

 

<「Les Pétales」公式サイトURL>

https://www.mikimoto.com/jp_jp/high-jewellery/les-petales

 

ミキモト ハイジュエリーコレクション発表当日の様子

■神宮寺勇太さん、初の海外イベント参加から1年…パリに再び登場!

ミキモトとパートナーシップを結ぶ神宮寺勇太さんは、昨年2024年6月に、ハイジュエリーコレクション「The Bows(ザ ボウズ)」を身に纏い、初めて海外のファッションイベントに参加してから1年、再びパリ・ヴァンドーム広場のHôtel d’Évreuxに登場。新作「Les Pétales(レ ペタル)」のメインピースの一つであるコンクパールのブローチを上品に纏い、エレガントなジャケットスタイルに身を包んだ姿を披露しました。華やかで儚く、洗練されたデザインが特徴的な「Les Pétales」を体現するかのような、神宮寺さんのふいに見せる笑顔やスマートなポージングが印象的でした。

 

【神宮寺さん着用ジュエリーについて】

2輪のバラが花びらをはらりと解き放つ瞬間を表現したブローチ。花の息吹を感じさせる繊細な造形に目を奪われます。

イベント会場では、新作コレクションを見て「バラの花びらの繊細な作りがとても美しくて感動しました!」とコメント。会場を見て回り、熱心にジュエリーの説明を聞く様子も見受けられました。

 

■グローバルブランドアンバサダーらも華やかな装いを披露

ミキモトグローバルブランドアンバサダーのディリラバさん、ミキモトとパートナーシップを結ぶジェームス・ジラユさんも来場しました。ディリラバさんは、「Les Pétales」のルベライトが鮮烈な色彩を放つバラのネックレスを纏った姿で登場。ジェームス・ジラユさんは、バラの花びらの優雅で躍動的なフォルムを巧みに表現したブローチを着用した洗練されたスタイリングを披露しました。

会場を回ったあとは、国内外メディアのインタビューに爽やかに答えるみなさん。イベント終了が名残惜しいほど素敵なムードの中、イベントは幕を閉じました。

 

神宮寺勇太さんインタビュー

コレクションに来場した神宮寺さんにインタビューを行いました。1年ぶりにパリでのコレクションに参加した感想や、ミキモトと結んでいるパートナーシップに対する思いなどについて伺いました。

 

――1年ぶりにパリでのコレクションに参加した感想はいかがですか?

やっぱりパリの空気は格別ですね!再びミキモトさんと一緒にこの素晴らしいイベントに参加できて嬉しいです!1年ぶりのパリでしたが、ミキモトさんに新しい世界を見せていただいて、またさらに刺激を受けた気がします。

 

――今回着用いただいたジュエリーは、バラの花びらをテーマにしたハイジュエリーコレクションです。実際に着けてみていかがでしたか?また、新作コレクション「Les Pétales」の中で気に入ったものは何ですか?

今回テーマがヴァンドームの風に舞うバラの花びらということで、一つ一つのハイジュエリーがリアルに風に舞う花びらを立体的に表現していて見入ってしまいました。今回大振りのブローチとネックレスを着けさせてもらったのですが、すごく美しい作りでテンションが上がりました!

 

――ミキモトとのパートナーシップ契約について、周囲からはどんな反応をもらいましたか?

自分が大好きなミキモトとお仕事ができることをとても嬉しく思っています。応援メッセージもたくさんいただいて、皆さんが応援してくださっているのをひしひしと感じています。温かい反応が多くて、自分の活動がより広がるきっかけになると感じています。

 

――今回のハイジュエリーコレクションは日本でも秋に公開予定です。最後に、本インタビューをご覧になっている皆様へのメッセージをお願いいたします。

去年に続いてまたとても素敵なミキモトのハイジュエリーコレクションに参加させていただきました。ミキモトのジュエリーは自信を持たせてくれる不思議な力があります。皆さんにも是非この素晴らしさを肌で感じていただきたいです!

 

商品情報

【ハイジュエリーコレクション「Les Pétales」について】

風に誘われ、軽やかに舞い踊るバラの花びら。

その一瞬が映し出す美しさは、輝きを纏い永遠に咲き続ける――。

「Les Pétales」は、風に舞うバラの花びらが映し出す一瞬の美しさを描いたコレクションです。花びらが織りなす様々な表情をドラマティックかつ繊細に捉えました。

<「Les Pétales」公式サイトURL>

https://www.mikimoto.com/jp_jp/high-jewellery/les-petales

 

■「Les Pétales」商品

・ネックレス

アコヤ真珠・モーガナイト・トルマリン・ダイアモンド WGK18製

・ピアス

白蝶真珠・ダイアモンド WGK18製

 

連なるパールのネックレスを“風”に見立て、しなやかに舞うバラの花びらをドラマティックにデザイン。やわらかなモーガナイトの輝きが、儚くも美しい花のうつろいを映し出します。

 

 

・ネックレス

アコヤ真珠・ダイアモンド PGK18製

・ブレスレット

アコヤ真珠・ダイアモンド PGK18製

 

レースのように編み込まれたパールに、風の軌跡をなぞる花びらが寄り添うジュエリー。胸もとに、手もとに、優美な余韻を湛えて。

 

 

・ブローチ

天然真珠(コンク)・アコヤ真珠・サファイア・ダイアモンド WGK18製

 

2輪のバラが花びらをはらりと解き放つ瞬間をブローチに。

花の息吹を感じさせる繊細な造形に目を奪われます。

 

・ヘッドジュエリー

アコヤ真珠・トルマリン・ダイアモンド WGK18製

 

艶やかに咲き誇るバラがそよ風に揺られ、

ふわりと舞い広がる光景を投影したヘッドジュエリー。

 

MIKIMOTOについて

1893年、MIKIMOTOの創業者 御木本幸吉は、世界で初めて真珠の養殖に成功。以来、世界で唯一ともいえる、生産から販売までの一貫体制により、確かな品質、優れたデザイン、卓越した技術によるハイクオリティなジュエリーを一世紀以上にわたり提供しています。

「世界中の女性を真珠で飾りたい」と願い続けた創業者の思いを受け継ぎ、⽇本を代表するトップジュエラーとして、東京・銀座4丁目の本店をはじめ、パリ・ヴァンドーム広場、ニューヨーク・五番街、ロンドン・ニューボンドストリートなど各地に出店。中国、シンガポール、タイなどアジアにおいても広く店舗を展開しています。

 

※2018年MIKIMOTOはFédération de la Haute Couture et de la ModeにHaute Joaillerieとして加盟

 

<公式サイト URL>https://www.mikimoto.com

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

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