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【開催報告】「第三回全国高校生政策甲子園」決勝大会

2025.08.27
【開催報告】「第三回全国高校生政策甲子園」決勝大会

会頭賞、副会頭賞が決定!! 最優秀賞は9/1(月)~20(土)に行うインターネット投票により決定

公益社団法人日本青年会議所(所在地:千代⽥区麹町2丁⽬12-1 VORT半蔵⾨7F、会頭:外口真大、以下「日本JC」)が主催する「第三回全国高校生政策甲子園」の決勝大会が、8月25日(月)に国会議事堂で行われました。設定テーマ部門、自由テーマ部門の各部門において、「会頭賞」「副会頭賞」が決定しましたのでお知らせいたします。

なお、第三回全国高校生政策甲子園の「最優秀賞」は、9月1日(月)~20日(土)に行う国民投票(インターネット投票)によって決定いたします。

 

予選を勝ち上がった16校が、国会議事堂で国会議員に向けて演説

今年で3回目の開催となる高校生政策甲子園は、設定テーマ部門「未来の日本を創造する !! 持続可能なデジタル政策!」と自由テーマ部門「あなたは総理大臣 !! 地域の社会課題と明るい未来!」の2部門で政策を募集。過去最多となる、全国33都府県から352チーム約1500名のエントリーをいただきました。書類選考を通過した52チームが、東日本、西日本、九州沖縄の3地区で予選大会を行い、各地区予選大会を通過した16チームが国会議事堂参議院別館での決勝大会に挑みました。

 

今年は決勝大会の審査員に日本JC 2025年度 外口真大会頭、日本JC伊住公一朗副会頭、日本JC国家グループ担当仲浩太郎常任理事(仲常任理事は設定テーマ部門のみ審査)のほか、国会議員の先生方にもご協力をいただきました。設定テーマ部門では参議院議員の平沼正二郎様、自由テーマ部門では衆議院議員の大空幸星様、草間剛様、坂本竜太郎様、角田秀穂様に審査員を務めていただき、高校生たちは自分たちが考えた政策を現役の国会議員に直接届ける機会となりました。

 

 決勝大会は1チーム5分の持ち時間で政策発表を行い、質疑応答では活発な意見交換が行われました。また、休憩時間には、高校生が国会議員の先生を掴まえて話を聞いたり、国会議員の先生から高校生に声をかける姿なども見られ、高校生たちが自分たちの政策により磨きをかけたり、主権者意識をさらに高める貴重な機会にもなりました。

 

審査は、審査員1人25点の持ち点による採点で、合計点が高い順に「会頭賞」「副会頭賞」が選出されました。結果は次の通りです。※第三回全国高校生政策甲子園の「最優秀賞」は、9月1日(月)~20日(土)に行う国民投票(インターネット投票)によって決定いたします。

 

決勝大会(会場演説)結果

①設定テーマ部門:未来の日本を創造する !! 持続可能なデジタル政策 !

【会頭賞】そらりんく(佐久長聖高等学校/長野県)「ひとりじゃない、をテクノロジーで。」

【副会頭賞】未来創造☆ひらめきソーダ(山陽学園高等学校/岡山県)「田園OS〜未来を耕すデジタル農業革命〜」

【会頭賞】そらりんく(佐久長聖高等学校/長野県)

【副会頭賞】未来創造☆ひらめきソーダ(山陽学園高等学校/岡山県)

 

②自由設定部門:あなたは総理大臣 !! 地域の社会課題と明るい未来 !

【会頭賞】古川黎明お米プロジェクト(宮城県古川黎明高等学校/宮城県)「日本の主食である米を守るため、農業従事者の激減に対し、耕作の請負を可能にする直播への転換を支援する。」

【副会頭賞】てぃーだ~ヤンバルクイナが飛べる時代へ~(北山高等学校/沖縄県)「構想が見える、語れる、選べる 市民とつくる未来設計」

【会頭賞】古川黎明お米プロジェクト(宮城県古川黎明高等学校/宮城県)

【副会頭賞】てぃーだ~ヤンバルクイナが飛べる時代へ~(北山高等学校/沖縄県)

 

今後のスケジュール

■国民投票(インターネット投票)

投票期間:2025年9月1日(月)〜9月20日(土) 計20日間

 

決勝大会は、会場での演説(8月25日に実施)とインターネット投票を用いた国民投票方式にて審査をいたします。

最優秀賞は、インターネット(HPや公式ライン)を活用した国民投票により、投票数の多いチームといたします。

 

※インターネット投票の詳細は、後日、日本JCのホームページ等でご案内いたします。

 

お問い合わせ

公益社団法人日本青年会議所 国家グループ 主権者意識向上委員会

■お問い合わせ先

E-mail:seisakukousien03@gmail.com(委員長 金本 純一/副委員長 木下 雅斗)

■「全国高校生政策甲子園」ホームページ

https://www.seisakukoushien2025.com

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

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