Skip to content
ヘッダー ヘッダー
アカウント
Search
Loading...
Cart
  • ホーム
  • 商品カテゴリー
    • 新着商品
    • すべての商品
    • 食品
    • レトルトカレー
    • 雑貨
    • 美容
  • ニュース
    • お知らせ
    • ガクイチNEWS
    • ピックアップNEWS
  • ガクイチ豆知識
  • オリジナルグッズ制作
  • マイアカウント
  • アカウント
  • ホーム
  • 商品カテゴリー
    • 新着商品
    • すべての商品
    • 食品
    • レトルトカレー
    • 雑貨
    • 美容
  • ニュース
    • お知らせ
    • ガクイチNEWS
    • ピックアップNEWS
  • ガクイチ豆知識
  • オリジナルグッズ制作
  • マイアカウント
  • アカウント
  • TOP
  • / ピックアップNEWS
  • / 『第3回 NASEF JAPAN全日本高校eスポーツ選手権』出演者第1弾発表・エントリー期間延長のお知らせ
  • イベント・コンテスト
  • ゲーム
  • 高校・高校生

『第3回 NASEF JAPAN全日本高校eスポーツ選手権』出演者第1弾発表・エントリー期間延長のお知らせ

2025.08.28
『第3回 NASEF JAPAN全日本高校eスポーツ選手権』出演者第1弾発表・エントリー期間延長のお知らせ

 NASEF JAPAN/ナセフ ジャパン(理事長:柿原正郎 特定非営利活動法人国際教育eスポーツ連盟ネットワーク日本本部)は、高校生のためのeスポーツ大会『第3回 NASEF JAPAN 全日本高校eスポーツ選手権』を盛り上げていただく出演者の皆様を発表します。あわせて、出場エントリーの期間延長をお知らせします。

 

【現時点で決定している大会を盛り上げる出演者】

■リーグ・オブ・レジェンド部門

実況:eyes

解説:Revol

アナリスト:Recruit

 

■VALORANT部門

実況:岸大河

解説:yue

アナリスト:Retloff

 

■フォートナイト部門

実況

解説:Shiras

アナリスト

 

■エーペックスレジェンズ部門

実況

解説:Alelu

アナリスト:まさのりch

 

■ストリートファイター6部門

実況:ふり~だ

解説:立川

アナリスト:ストーム久保

 

【エントリー期間延長】

より多くの高校生の皆様にご参加いただけるよう、各タイトルのエントリーの期間を延長しました。エントリーをご希望の方は、必ず期間内にお申し込みください。

タイトル

延長後のエントリー締切日時

リーグ・オブ・レジェンド部門

 

VALORANT部門

 

9月3日(水)23:59

フォートナイト部門

エーペックスレジェンズ部門

ストリートファイター6部門

 

9月10日(水)23:59

 

 

【第3回NASEF JAPAN 全日本高校eスポーツ選手権】

■競技タイトル

・リーグ・オブ・レジェンド

・VALORANT

・フォートナイト

・エーペックスレジェンズ

・ストリートファイター6

 

<ストリートファイター6部門へ出場を検討している選手の皆様へ>

出場校応援企画として、Steam版ストリートファイター6 Years 1-2 ファイターズエディションのゲームコードを出場校1校につき3コード進呈いたします。詳しくは大会公式WEBサイトをご確認ください

 

■スケジュール

詳細ページでご確認ください。

https://www.nasef-nhec.jp/

 

■オフライン決勝会場

RED° TOKYO TOWER

 

※本リリースに記載の内容は予告なく変更となる場合があります。予めご了承ください。最新情報は大会公式WEBサイトや大会公式Xをご確認ください。

 

<NASEF JAPAN 全日本高校eスポーツ選手権とは>

eスポーツを通じて仲間と共に成長することを目的とした、高校生のためのeスポーツ選手権大会。
仲間と共に日頃の練習の成果を発揮し優勝を目指す、高校生活の輝かしい1ページとなる大会です。

 

・主催:特定非営利活動法人国際教育eスポーツ連盟ネットワーク日本本部(NASEF JAPAN)

・特別協賛:株式会社サードウェーブ、株式会社NTTe-Sports

 

【NASEF JAPANについて】

特定非営利活動法人国際教育eスポーツ連盟ネットワーク日本本部(略称:NASEF JAPAN/ナセフ ジャパン 理事長:柿原正郎)はアメリカNASEFの豊富なコンテンツや研究成果の日本への導入に加え、独自コンテンツの開発や現場教員のコミュニティーを促進し、次世代を担う主に高校生に対して、eスポーツをツールとしてSTEAM教育等の学習に導き、DX人材やグローバル人材の育成をめざし日本の国力強化に資する貢献を行う2020年11月より活動を開始したNPO団体。これまで『eスポーツ国際教育サミット』および『NASEF JAPAN Major Tournament』の開催実績をもつ。

NASEF JAPAN WEBサイト https://nasef.jp

NASEF JAPAN 公式X(旧:Twitter) https://twitter.com/NASEF_Japan

 

•フォートナイト/ © 2025, Epic Games, Inc. Epic、Epic Games、Epic Gamesロゴ、Fortnite、Fortniteロゴ、Unreal、Unreal Engine 4およびUE4は、米国およびその他の国々におけるEpic Games, Inc.の商標または登録商標であり、無断で複製、転用、転載、使用することはできません。

•リーグ・オブ・レジェンド/ © 2025 Riot Games, Inc. League of Legends and any associated logos, are trademarks, service marks, and/or registered trademarks of Riot Games, Inc. Used With Permission.

•VALORANT/© 2025 Riot Games, Inc. VALORANT and any associated logos, are trademarks, service marks, and/or registered trademarks of Riot Games, Inc. Used With Permission.

•ストリートファイター6/©CAPCOM

•エーペックスレジェンズ/© 2025 Electronic Arts Inc.

 

●大会に対するお問い合わせ

『NASEF JAPAN 全日本高校eスポーツ選手権事務局】

Mail:nhec-info@nasef.jp

TEL:03-6386-8027(平日11時~18時)

大会公式WEBサイト:https://www.nasef-nhec.jp/

大会公式X(旧:Twitter):https://x.com/NASEFJP_esports

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

カテゴリー

新着商品
食品
カレー
雑貨
ヘッダー ヘッダー

インフォメーション

  • ガクイチとは
  • 特定商取引に関する表記
  • プライバシーポリシー

カスタマーサービス

  • お買い物ガイド
  • 配送方法・送料について
  • お問い合わせ
©︎ GAKUICHI
American Express JCB Mastercard Visa