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学生の海外渡航をもっと身近に、韓国で「週末海外留学」開催!

2025.08.29
学生の海外渡航をもっと身近に、韓国で「週末海外留学」開催!

~グローバル人材の育成を支援し、若年層の海外渡航機会を創出します~

  • 株式会社西海クリエイティブカンパニー(以下、SCC)、福岡国際空港株式会社(以下、FIAC)および韓国観光公社(以下、KTO)は、株式会社JTB(以下、JTB)と連携し、韓国での週末海外留学プログラムを共同で実施します。

  • 新型コロナウイルスの影響で一時的に大きく落ち込んだ日本人学生の海外留学件数は、近年ようやく回復の兆しを見せています。しかしながら、円安や物価高の影響が続くなかで、依然としてコロナ禍前の水準には戻っておらず、若年層の海外渡航へのハードルは高い状況にあります。

  • こうした中、SCCはこれまで長崎県在住の高校生を対象に、グローバルな視野を育み、学校では得がたい経験や自己のキャリアを考える機会を提供することを目的とした週末海外留学プログラムを展開してきました。その趣旨に賛同したFIACとKTOは、このたび対象を九州の高校生・大学生へと広げ、より多くの若者に国際体験の機会を届けるべく、週末海外留学を共同で実施することとなりました。

  • 週末海外留学は、金曜夜に出発し日曜に帰国するという週末を活用した短期間の海外研修プログラムです。学業やアルバイトと両立しながら気軽に海外体験ができ、初めての海外渡航としても参加しやすい内容です。高校生(ソウル)は韓国文化やKPOPダンス体験などを行い、大学生(釜山・蔚山)は現地学生との交流を予定しています。

  • この取り組みを通じて、学生たちが気軽に海外に触れる第一歩を踏み出し、自分の将来や可能性について主体的に考えるきっかけになることを期待しています。また、海外体験をポジティブに積み重ねていくことで今後の学習やキャリアへ影響し、さらには将来の海外旅行・留学・ビジネス渡航など「海外リピーター」の育成にも繋がると考えています。

  • 第2弾は台湾を予定しています。九州の若者たちにとって「海外がより身近なもの」となるよう、関係各社で協力しながら取り組みを進めてまいります。

 

■週末海外留学の概要

〈 概要 〉

金曜夜に出発し日曜に帰国するという週末を活用した短期間の海外研修プログラム。学業やアルバイトと両立しながら気軽に海外体験ができ、初めての海外渡航としても参加しやすい。

〈 対象者 〉

九州の高校生および大学生

〈 参加費 〉

無料(参加費に含まれるもの:往復航空券、現地宿泊費、現地体験費等)

   ※一部食費や自宅から福岡空港国際線旅客ターミナルビルまでの往復交通費、現地交通費

    (公共交通機関を利用した場合)、海外旅行保険代、現地通信費(Wi-FiやeSIM等)、

    渡航手続き諸費用等は参加者負担

〈 URL 〉

https://www.weekendglobal-challenge.com

〈 協業企業 〉

・株式会社西海クリエイティブカンパニー(監修、台湾現地企画・調整)

・福岡国際空港株式会社(全体統括)

・韓国観光公社(韓国現地企画・調整)

・株式会社JTB(旅行企画・実施)

 

【第1弾:韓国】

〈 応募期間 〉

2025年8月27日(水)~ 9月15日(月)

〈 選考期間 〉

2025年9月16日(火)~ 10月6日(月)※高校生については9月30日(火)まで

〈 選考数 〉

高校生6名、大学生6名、計12名

〈 留学内容 〉

 

【第2弾:台湾/台北】

〈 応募期間 〉

2025年8月27日(水)~10月下旬(予定/9月頃決定)

〈 選考期間 〉

2025年10月下旬~11月下旬(予定/9月頃決定)

〈 選考数 〉

高校生6名、大学生6名、計12名

〈 実施日程 〉

高校生:2026年1月23日(金)〜 25日(日)2泊3日

大学生:2026年1月30日(金)〜 2月1日(日)2泊3日

※各日ともに実施内容調整中

 

■各社コメント

【株式会社西海クリエイティブカンパニー】

株式会社西海クリエイティブカンパニーは、「人が減っても大丈夫な社会をつくる」を企業理念とし、地域資源を活かした事業づくりや人づくりを行ってまいりました。本プログラムでは、次世代を担う地域の若者に世界へ羽ばたくための機会創出を目的とし、過去にも無償の短期海外研修事業(ばりぐっど海外使節団)を継続的に実施してまいりました。その運営実績とノウハウを活かし、九州の高校生および大学生に対して、国際交流を通じた視野の拡大と将来のキャリア形成に資する体験を提供します。地域に根差した企業として、次世代の人材育成と国際的なネットワーク構築に貢献いたします。

【福岡国際空港株式会社】

福岡国際空港株式会社は、九州の空の玄関口として、地域と世界をつなぐ役割を担っています。本プログラムでは、九州の若者が初めて海外へ踏み出すきっかけを提供し、海外に興味を持つ若年層を増やすことで、地域全体の国際化に貢献してまいります。人生の早い段階で一度海外を経験することで、二度目以降の渡航への心理的ハードルは大きく下がります。こうした経験の積み重ねが、将来的な海外渡航需要の創出やリピーターの増加、さらには継続的な交流拡大につながると考えています。

【韓国観光公社】

韓国観光公社は、韓国を国際的な観光先としてブランド化し、訪韓交流を促進する政府観光振興機関です。本プログラムを通じて、九州の高校生および大学生に韓国文化・歴史・生活を直接体験していただくことで、相互理解と友好の促進を図ります。若年層の国際感覚を育み、将来の日韓交流を担う人材基盤づくりに寄与できるものと考えております。さらに、教育旅行推進における豊富な経験とネットワークを活かし、九州地域と韓国の観光・文化交流の活性化にもつなげてまいります。

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

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