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現役高校生が選ぶ「理想の上司ランキング」2025発表

2025.10.13
現役高校生が選ぶ「理想の上司ランキング」2025発表

~10月16日はボスの日~ アニメキャラ部門1位は3年連続首位のフリーザを破りドラえもん

高校生の就職を支援している「ジンジブ」(大阪市)は、10月16日の「ボスの日」にちなみ、現役高校生に向けて「理想の上司」をテーマに、「有名人部門」「アニメキャラ部門」「上司に言われたい一言部門」に分けてアンケートを毎年行っています。今年のランキング結果が判明いたしましたので、ご報告いたします。

 

<ランキング結果サマリー>

●「有名人部門」1位は、「大谷翔平」。選定理由は努力家、思いやりがあること。

●「アニメキャラ部門」1位は、「ドラえもん」。3年連続首位のフリーザを破る。アニメ最多は「鬼滅の刃」。

●「上司に言われたい一言部門」1位は4年連続「ありがとう」。

 

【高校生の調査概要】

調査期間: 2025年7月2日~7月18日

調査方法:合同企業説明会「ジョブドラフトFes」にてアンケートを実施

調査対象:高校1年生~高校4年生 ※4年生は定時制課程

回答者数:1,167人

 

■アンケートの実施背景

最新の調査では、高校生の就職活動は「3.69倍」(※1)と高い求人倍率が続いています。企業は初任給や福利厚生の充実、教育制度など、採用力の向上に注力しており、採用競争が激化しています。

その一方で高校生は、先生からの紹介を受けての応募や、求人情報が公開されてから約2か月という短い期間で応募をすることが一般的です。

当社では、高卒の社会人が更に社会や企業で活躍するためには、応募できる職種や業界の広がり、採用後の育成や定着フォローが今後注目すべき重要な課題になると考えています。

そこで今回は「理想の上司」に着目し、現役高校生を対象に「ボス(上司・リーダー)になりたいか」や「上司に言われたい一言」に関するアンケートを実施いたしました。本調査は、昨年に続き4年目の実施となります。

 

※1 出典:厚生労働省 令和7年度「高校・中学新卒者のハローワーク求人に係る求人・求職状況」取りまとめ(7月末現在)

 

■アンケートの結果

【アンケート】あなたはボス(上司・リーダー)になりたいと思いますか?(n=1,128)

現役高校生に「ボス(上司・リーダー)になりたいと思いますか」と聞いたところ、「なりたい」と答えた高校生は12.6%、「頼まれたらなりたい」20.8%、「できればなりたくないが頼まれたらやっても良い」18.9%、「なりたくない」は19.9%でした。

 

「なりたい」と答えた理由

「みんなを引っ張って一緒に成長したいから」

「やりがいがより強くなると思ったから」

「人を支えていきたいから」

 

「頼まれたらなりたい」と答えた理由

「頼られたら仕事を認められたと思うから」

「頼まれると期待に応えたいと思うから」

「責任感を持って頑張ってみたいから」

 

「できればなりたくないが頼まれたらやっても良い」と答えた理由

「自身に務まるかは不安だが任せていただいた責務はまっとうしたいから」

「縁下の力持ちになりたいから」

「人のための仕事が苦ではないから」

 

【アンケート】あなたはどんなボス(上司・リーダー)になりたいと思いますか? ※複数回答可(n=1,087)

1位 相談に乗れる親身な人(44.7%)

2位 リーダーシップがある頼りになる人(29.9%)

3位 周りから信頼されている人(29.8%)

4位 ご飯に連れて行くなど面倒見のいい人(28.0%)

5位 よく褒めるなど人を生かす人(26.8%)

 

続いて、「どんなボス(上司・リーダー)になりたいと思うか」を質問したところ、「相談に乗れる親身な人」の回答が最も多くありました。次いで「リーダーシップがある頼りになる人」や「周りから信頼されている人」がランクインしていることから、「相談や頼みごとができる存在」に関心が高いと見られます。

 

【現役高校生が選ぶ理想の上司ランキング 有名人部門】

1位 大谷翔平

2位 マツコ・デラックス

3位 HIKAKIN、橋本環奈

5位 アンミカ

6位 イチロー、志村けん、明石家さんま、木村拓哉、櫻井翔

※敬称略

 

【理想の上司ランキング 有名人部門の総評】

現役高校生が選ぶ「理想の上司ランキング」の有名人部門では、1位はメジャーリーグで活躍する野球選手の「大谷翔平」が選ばれました。2位はタレントでテレビ番組の司会などを務める「マツコ・デラックス」、3位はYouTuberの「HIKAKIN」、女優の「橋本環奈」が選ばれました。

 

昨年のランキング結果で7位の大谷翔平さんが、今年1位に躍り出ました。選んだ理由には、「優しく面倒を見てくれそう」「努力家」「思いやりがある」などの声が多くありました。2位のマツコ・デラックスさんには「真面目」「的確なアドバイスをくれそう」「毒舌でも心優しい人だから」という声が集まり、3位のHIKAKINさんには、「1つのことに情熱を持って取り組んでいるから」「人を思いやれるから」「いつも明るくまとめてくれそう」との回答が集まり、橋本環奈さんには「周りから信用されているから」「頼りになりそう」「可愛い」という回答がありました。

 

その他に選ばれた主な有名人:阿部寛(俳優)、狩野英孝(タレント)、なかやまきんに君(タレント)、今田美桜(女優)、出川哲朗(タレント)、大泉洋(俳優)、平野紫耀(歌手)など、全454票。

(※ランキング投票は自由記述 ※敬称略)

 

【現役高校生が選ぶ理想の上司ランキング アニメキャラ部門】

アニメキャラクターランキング

1位 ドラえもん(ドラえもん)

2位 フリーザ(ドラゴンボール)

3位 竈門炭治郎(鬼滅の刃)

4位 五条悟(呪術廻戦)

5位 アンパンマン(それいけ! アンパンマン)、モンキー・D・ルフィ(ONE PIECE)

7位 リムル・テンペスト(転生したらスライムだった件)、野原ひろし(クレヨンしんちゃん)、煉獄杏寿郎(呪術廻戦)

※()内はアニメのタイトル名

 

アニメ作品ランキング

1位 鬼滅の刃

2位 ドラえもん

3位 ドラゴンボール

4位 呪術廻戦

5位 ONE PIECE

 

【理想の上司ランキング アニメキャラ部門の総評】

現役高校生が選ぶ「理想の上司ランキング」のアニメキャラ部門では、アンケート開始以来3年連続で1位だったドラゴンボールの敵役「フリーザ」を抜いて、初めて「ドラえもん」が1位に輝きました。

そして2位に「フリーザ」、3位には日本映画の歴代最高興行収入を誇る、鬼滅の刃の「竈門炭治郎」が選ばれました。

 

1位のドラえもんを選んだ理由には、「優しくて気が利くから」「頼れる存在だから」「ひみつ道具で助けてくれそう」などの声がありました。2位のフリーザには「部下想い」「面倒見が良い」「褒めて大切にしてくれる」という声が集まり、3位の竈門炭治郎には、「優しい」「仲間想い」という回答がありました。

 

アニメ作品ランキング1位の「鬼滅の刃」への投票数の総計は40票でした。うち、半分が主人公である「竈門炭治郎」へ票が入りましたが、その他に「産屋敷耀哉」や「煉獄杏寿郎」、「悲鳴嶼行冥」なども高校生の理想の上司として支持が多くありました。

2位の「ドラえもん」への投票数は30票で、「ドラえもん」への票以外に主人公の「野比のび太」や同級生の秀才キャラクター「出木杉英才」に票が入りました。3位の「ドラゴンボール」への投票数は27票で、そのうちなんと24票が「フリーザ」へ入りました。

 

その他に選ばれた主なアニメキャラクター:リムル ・テンペスト(転生したらスライムだった件)、野原ひろし(クレヨンしんちゃん)、煉獄杏寿郎(鬼滅の刃)、リヴァイ・アッカーマン(進撃の巨人)、緑谷出久(僕のヒーローアカデミア)、オールマイト(僕のヒーローアカデミア)、七海建人(呪術廻戦)、野原しんのすけ(クレヨンしんちゃん)など、全420票。

(※ランキング投票は自由記述)

 

【現役高校生が選ぶ 上司に言われたい一言ランキング】

【上司に言われたい一言ランキングの総評】

現役高校生が選ぶ「上司に言われたい一言ランキング」では4年連続「ありがとう」が1位でした。2位の「あなたがいてくれてよかった」、3位の「いつも助かってます」とあわせて声掛けをするとよりうれしいと感じる方が多いことが推測できます。

 

<アンケート調査結果をうけて>

「理想の上司」に関するアンケート結果から、「ボス(上司・リーダー)に「なりたい」「頼まれたらなりたい」「できればなりたくないが頼まれたらやっても良い」と回答した高校生は、半数以上いることがわかりました。

理由を見ると、「大変そうなので自分にできるかわからない」といった不安の意見もある中、頼りにされることは素直に嬉しいので頼まれたら引き受けたいとの意見もあり、今の高校生なりの「責任感」の持ち方が表現されています。

 

どんな上司になりたいかの質問では「相談に乗れる親身な人」「リーダーシップがある頼りになる人」「周りから信頼されている人」など頼りになる信頼される人になりたい現役高校生が多いようです。

 

また、「上司に言われたい一言」では4年連続で「ありがとう」が一番に、次いで「あなたがいてくれてよかった」「いつも助かってます」と、自分をちゃんと認めて褒めてくれる言葉が上司から言われて嬉しくなることがわかりました。

 

今回のアンケート結果を受けて、高校生の世代は「上司=引っ張る人」ではなく、「信頼して相談できる人」「自分を認めてくれる人」といった“支えてくれるリーダー像”を理想としていることが分かりました。

上司と部下の関係性を大切にし、個人の想いや努力を認め、感謝や労いの言葉を交わすような温かいコミュニケーションを求めている姿が浮かび上がります。

職場の中で、こうした信頼や承認を育むコミュニケーションが取れているか、改めて見直してみることが、若手社員のモチベーションや定着にもつながるかもしれません。

「ジョブドランキング」では、今後も高校生の“働く”にまつわるリアルな意識を、アンケート結果やランキングを通じてお届けしていきます。

 

<会社概要>

■ 株式会社ジンジブ

ジンジブは「高卒」の若者のための社会課題解決企業です。同じく“高卒社長”である佐々木満秀が、「夢は、18才から始まる。」をスローガンに掲げて事業をはじめました。高校生のキャリア教育や、就活の情報提供、就職後の定着やスキルアップやキャリア形成、転職時の情報提供やサポートを行います。

 

代表取締役社長:佐々木 満秀(ささき みつひで)

本社所在地:大阪府大阪市中央区南本町2-6-12 サンマリオンタワー14階

拠点:大阪本社・東京・福岡・名古屋・仙台・広島・新潟・岡山・熊本・静岡

設立:2015年3月23日(グループ創業1998年9月1日)

株式情報:東京証券取引所 グロース市場(証券コード:142A)

HP:https://jinjib.co.jp/

 

●高卒就活採用支援サービス 「ジョブドラフト」

高卒新卒で就職する高校生は、限られた情報や期間の中で、社会経験や自己理解の機会など、やりたいことや向いていることを考える期間が少ない中、就職先を選んでおり、将来に対して漠然とした不安を抱えています。

情報不足、理解不足などで納得できる企業選択ができず就職し、入社後にギャップを感じてしまうことが、入社1年目の「超早期離職」の要因の一つといえます。

将来について考えるきっかけを与えるキャリア教育支援「ジョブドラフトCareer」や、これまでは文字情報のみの求人票でしか収集できなかった求人情報を、高校生に向けた発信をする就職情報アプリ「ジョブドラフトNavi」や、高校生のための合同企業説明会「ジョブドラフトFes」を運営し高校生が自分の意思で未来を形作るためのサービスを展開しております。

また、卒業後の生徒には、高卒第二新卒や既卒者へのリスキリングと就職・転職を支援する「ジョブドラフトSchool」「ジョブドラフトNext」を運営し、社会に出た後にも寄り添っております。

 

●人材育成サービス

社会人として必要となる基礎スキルやマインド、DXを始めとしたこれからの社会で必要になるスキルの学び直しの講座を開発し、高校生や高卒社会人が人生100年時代の中、キャリアアップを実現するためのサポートを運営しております。

Z世代の採用育成を行う企業向けには、入社後の定着のための研修「ROOKIE’S CLUB(ルーキーズクラブ)」を行っています。デジタルマーケティング講座「DMU」などのスキルアップ講座も提供し、企業発展を促す若手人財の育成を支援してまいります。

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

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