Skip to content
ガクイチ ガクイチ
アカウント
Search
Loading...
Cart
  • ホーム
  • 商品カテゴリー
    • 新着商品
    • すべての商品
    • 食品
    • レトルトカレー
    • 雑貨
    • 美容
  • ニュース
    • お知らせ
    • ガクイチNEWS
    • ピックアップNEWS
  • ガクイチ豆知識
  • オリジナルグッズ制作
  • マイアカウント
  • アカウント
  • ホーム
  • 商品カテゴリー
    • 新着商品
    • すべての商品
    • 食品
    • レトルトカレー
    • 雑貨
    • 美容
  • ニュース
    • お知らせ
    • ガクイチNEWS
    • ピックアップNEWS
  • ガクイチ豆知識
  • オリジナルグッズ制作
  • マイアカウント
  • アカウント
  • TOP
  • / ピックアップNEWS
  • / 品川区×タイガーモブ、中高生10名が“幸福の国”フィンランドで実践を通して探究 12月6日に帰国報告会開催
  • 世界
  • 体験
  • 高校・高校生

品川区×タイガーモブ、中高生10名が“幸福の国”フィンランドで実践を通して探究 12月6日に帰国報告会開催

2025.11.10
品川区×タイガーモブ、中高生10名が“幸福の国”フィンランドで実践を通して探究 12月6日に帰国報告会開催

―“私とみんなのWell-being”をテーマにした海外探究プログラム。生徒たちが現地での体験を発信―

品川区×タイガーモブによる新しいグローバル教育のかたち

タイガーモブ株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役CEO:菊地恵理子)は、品川区が2025年度より新たに開始した「グローバル人材育成海外派遣事業」において、中高生向けの海外探究型研修プログラムの企画・運営を受託しました。

本事業では、区内在住・在学の中学生および高校生10名が、8月20日から5泊8日の日程で「世界一幸福な国」として知られるフィンランドを訪問。アントレプレナーシップとウェルビーイングをテーマに、現地の高校生との協働や自然体験を通じて“自分で切り拓く力”を育みました。

 

帰国報告会の開催概要

本派遣に参加した生徒たちによる帰国報告会を、下記の通り開催いたします。
現地での挑戦や学びを、自らの言葉で発表します。メディア関係者の皆さまのご取材を心よりお待ちしております。

・日時:2025年12月6日(土)15:00〜17:00
・会場:品川産業支援施設 SHIP(東京都品川区北品川5-5-15 大崎ブライトコア4階)

 

プログラムの特徴

本事業は、従来の姉妹・友好都市交流とは異なり、越境・Leaning by Doing(実践を通じた学び)・内省を通して生徒一人ひとりの内面の成長に焦点を当てた新しいグローバル教育のアプローチです。

 

プログラムでは、

・欧州トップ10に入る経験豊富な教員によるアントレプレナーシップ教育プログラムを体験

・フィンランド現地高校生とのビジネスアイデア創出

・英語による街頭インタビュー

・森でのネイチャーアクティビティや自炊、焚き火対話による「自分らしさ」のリフレクション

・在フィンランド日本人との交流を通じ、多様なキャリア観に触れる

 

といった体験を通じて、「自分の言葉で語る力」「自ら選択し行動する力」を育む内容となりました。

フィンランドの森でお世話になったKaiさんとのお別れのシーン。2泊3日森で過ごし、釣りやウッドクラフトなど、「何もないところから自分で作る」を体験

フィンランド現地高校生とのディスカッション。アントレプレナーシップの授業に参加し、それぞれの好きなブランドをもとにした新しいアイディア出しをしている様子

 

参加生徒の声(一部抜粋)

「自分がいかに色んなことに躊躇しているか、余計な思考に縛られてるか実感させられたし、自分の気持ちに正直になれるってこんなに眩しくて素敵なことなんだと気付かされた。」

 

「何事にも恐れずに挑戦してみようと思えるようになった」

 

「自分の更なる、とてつもなく大きな可動域を知ることができた。」

 

「自信がついた。沢山話して、発表して、チャレンジした。予想していなかったものを得て、振り返りでチャレンジが大切なんだって気づけてまたチャレンジして、また新しい感覚を掴んでいけた。」

 

「異文化交流を通じて、多様性が自分の視野を広げることを実感した」

フィンランド・ヘルシンキ大聖堂前にて

 

区長も応援。地域が一体で育む挑戦の機会

派遣前の7月22日には、参加生徒が森澤恭子品川区長を表敬訪問。区の公式サイトおよび「しながわチャンネル」でも当日の様子が紹介されています。
 品川区公式プレスリリースはこちら

 

会社概要

タイガーモブ「未知の力で、人生を動かす」をミッションに、オンライン・オフライン合わせて世界47ヶ国400件以上の実践機会を提供する実践型教育のパイオニア。全国の教育機関・地方自治体・法人・個人を対象に海外研修、インターンシップ、海外プログラムを企画・提供しています。“Learning by Doing(実践による学び)”をコンセプトにしながら、探究学習や実践教育のカリキュラムの提供も含め、これまで約1万人以上の若者を世界に送り出し、当たり前が変わる越境体験を提供しています。

 

【会社概要】

社名   :タイガーモブ株式会社

所在地  :〒150-0047 東京都渋谷区神山町5-20 ZINE YOYOGI-KOEN 1B

代表取締役:代表取締役CEO 菊地 恵理子

設立   :2016年4月

事業内容 :●教育機関/地方自治体向け:海外国内研修・カリキュラム・授業の企画、

       実施、コンサルティング

      ●海外インターンシップ等の実践・探究機会の提供

      ●法人向け研修の企画、実施、コンサルティング

【各サービスサイト】

コーポレートサイト:https://tigermov.co.jp/

教育機関・地方自治体向けサービス: https://www.tigermov.co.jp/edu/

個人向け・短期海外研修プログラム「タイガーモブスクール」: https://tigermovschool.com/

個人向け・長期海外インターンシップ: https://tigermov.com/

法人向けサービス:https://www.tigermov.com/business/

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

カテゴリー

新着商品
食品
カレー
雑貨
ガクイチ ガクイチ

インフォメーション

  • ガクイチとは
  • 特定商取引に関する表記
  • プライバシーポリシー

カスタマーサービス

  • お買い物ガイド
  • 配送方法・送料について
  • お問い合わせ
©︎2025 | YOUTH TIME JAPAN project
American Express JCB Mastercard Visa