Skip to content
ガクイチ ガクイチ
アカウント
Search
Loading...
Cart
  • ホーム
  • 商品カテゴリー
    • 新着商品
    • すべての商品
    • 食品
    • レトルトカレー
    • 雑貨
    • 美容
  • ニュース
    • お知らせ
    • ガクイチNEWS
    • ピックアップNEWS
  • ガクイチ豆知識
  • オリジナルグッズ制作
  • マイアカウント
  • アカウント
  • ホーム
  • 商品カテゴリー
    • 新着商品
    • すべての商品
    • 食品
    • レトルトカレー
    • 雑貨
    • 美容
  • ニュース
    • お知らせ
    • ガクイチNEWS
    • ピックアップNEWS
  • ガクイチ豆知識
  • オリジナルグッズ制作
  • マイアカウント
  • アカウント
  • TOP
  • / ピックアップNEWS
  • / 北九州市で学生×企業の新たな協働プログラム誕生~“自分のアセット”を言語化する共創ワークショップを12月13日に開催~
  • 就職
  • 進路
  • 高校・高校生

北九州市で学生×企業の新たな協働プログラム誕生~“自分のアセット”を言語化する共創ワークショップを12月13日に開催~

2025.11.27
北九州市で学生×企業の新たな協働プログラム誕生~“自分のアセット”を言語化する共創ワークショップを12月13日に開催~

子ども向けイベントや小中高生・大学生向けのアントレプレナーシップ教育を展開する株式会社ミライクルラボ(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:渡邉涼太、以下、ミライクルラボ)は、北九州地域の学生と企業が共に学ぶイベント「キタキュー学生&企業 共創ワークショップ~自分の“アセット”が見つかる1Dayプログラム~」を、2025年12月13日(土)に開催します。
本イベントは、地域の次世代人材の育成を目的とし、就職活動やキャリア形成に不安を抱える学生に対して、自身の強みや可能性を発見する機会を提供します。会場はATOMica北九州(福岡県北九州市小倉北区)で実施します。

 

<イベント概要>

【プログラム名】キタキュー学生&企業 共創ワークショップ~自分の“アセット”が見つかる1Dayプログラム~

【日程】2025年12月13日(土)13:00〜16:00

【会場】ATOMica北九州(福岡県北九州市小倉北区京町3-1-1 セントシティ7階)

【対象】高校1年生〜大学4年生

【定員】20名(定員を超えた場合は抽選)

【参加費】無料
【協力事業者】株式会社ワールドホールディングス、北九州市役所、他

【申込方法】下記フォームよりお申し込みください
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc_LGlidgLk3_tK7kXpVuVFwR3wU2dmIzKwFvoOh9NzHC-Kxg/viewform?usp=dialog

※申込締切 2025年12月10日(水)

イベント詳細(イベントチラシ)

 

【プログラム内容】

本プログラムでは、地元企業の担当者と参加学生がカードゲームを通じて交流し、コミュニケーションを取りながら、学生一人ひとりの「強み」や「持ち味」を社会人の視点で言語化します。「就活を何から始めればよいかわからない」「自己PRに不安がある」など、漠然とした悩みのある学生にとって、自分らしさを再発見し、強みの伝え方を学ぶ機会となることを目指しています。当日は、自己分析ワークから始まり、企業担当者と共に取り組むカードゲームワーク、さらに両者が協働でアクションを構想するセッションまで、3つのステップで構成されたプログラムを実施します。対象は高校1年生から大学4年生までで、お友達同士での参加も可能です。

 

■イベントの実施背景

本取り組みは、北九州市が推進する「令和7年度 企業変革・スタートアップ・グロースサポート事業」の支援対象企業としてミライクルラボが採択されたことを背景に企画・運営されています。
本イベントは、採択プロジェクト「Academee北九州」の一環として実施。市内のZ世代が緩やかにつながりながら、自身のキャリアや地域との関わり方を主体的に考える機会の創出を目的としています。

 

■Academeeとは

企業のリアルな業務を学生の「教材化し」1業務単位から参加できる有償インターンシッププログラムです。学生は実際の業務を通じて社会接点を増やし、自分のキャリアを考える機会を得ることができ、地域企業や地域にある仕事を知ることで、若者が地域や社会に関心を持ち、未来を一緒に育てて行くことを目的にしています。ミライクルラボでは2025年からAcademeeの取り組みとして、実際に企業や行政、地方団体と契約を締結。受託した業務を単なる外注ではなく「学びの機会」として再設計し、教育現場に提供しています。

 

■株式会社ミライクルラボ

「はやく大人になりたくなる」を合言葉に、子どもたちが自分の“好き“や”違和感“から未来を創る力を育む教育プログラムを全国で実施。アントレプレナーシップ教育や探究学習、地域と連携した実践型プロジェクトを通じて、学びと社会をつなげる“価値創造型人材育成“を目指している。

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

カテゴリー

新着商品
食品
カレー
雑貨
ガクイチ ガクイチ

インフォメーション

  • ガクイチとは
  • 特定商取引に関する表記
  • プライバシーポリシー

カスタマーサービス

  • お買い物ガイド
  • 配送方法・送料について
  • お問い合わせ
©︎2025 | YOUTH TIME JAPAN project
American Express JCB Mastercard Visa