Skip to content
ガクイチ ガクイチ
アカウント
Search
Loading...
Cart
  • ホーム
  • 商品カテゴリー
    • 新着商品
    • すべての商品
    • 食品
    • レトルトカレー
    • 雑貨
    • 美容
  • ニュース
    • お知らせ
    • ガクイチNEWS
    • ピックアップNEWS
  • ガクイチ豆知識
  • オリジナルグッズ制作
  • マイアカウント
  • アカウント
  • ホーム
  • 商品カテゴリー
    • 新着商品
    • すべての商品
    • 食品
    • レトルトカレー
    • 雑貨
    • 美容
  • ニュース
    • お知らせ
    • ガクイチNEWS
    • ピックアップNEWS
  • ガクイチ豆知識
  • オリジナルグッズ制作
  • マイアカウント
  • アカウント
  • TOP
  • / ピックアップNEWS
  • / 白浜温泉で“本物の仕事”を学ぶ7日間。高校生向け職業体験プログラム「スパーク」開催決定!
  • 観光・旅行
  • 進路
  • 高校・高校生

白浜温泉で“本物の仕事”を学ぶ7日間。高校生向け職業体験プログラム「スパーク」開催決定!

2025.12.06
白浜温泉で“本物の仕事”を学ぶ7日間。高校生向け職業体験プログラム「スパーク」開催決定!

白浜の旅館・ホテルで“働くリアル”に触れる7日間の学びと成長

■ 白浜の未来を担う高校生へ。“リアルな仕事”に触れる7日間

白浜温泉旅館協同組合(所在地:和歌山県白浜町)は、白浜エリアの旅館・ホテルを舞台に、高校生がリアルな仕事に触れ、学び、成長する7日間の職業体験プログラム 「未来創造プログラム『スパーク』」開催を決定 しました。

本プログラムは、白浜で働く人の姿や地域の魅力に触れることで、未来の進路選択に新たな視点を届けるとともに、地域と高校生の新しい接点づくりを目的として実施します。

 

■ プログラム概要

未来創造プログラム「スパーク」
【開催日程】
2026年3月24日〜3月30日(7日間)
・3/24:事前学習会(白浜を学ぶ・参加者交流)
・3/25〜26:実地体験1社目(旅館・ホテルでの実務体験)

・3/27:中間学習会(高校生のみで1社目の振り返り)

・3/28〜29:実地体験2社目(旅館・ホテルでの実務体験)
・3/30:事後学習会・参加者交流会(学びの共有/振り返り)

【対象】 白浜まで通える高校生(学年不問)
【受入事業所】 白浜町内の旅館・ホテル(8事業所)
【参加費】 無料
【主催】 白浜温泉旅館協同組合
【運営】 株式会社TODAY

 

■ 受入事業所一覧(8事業所)

未来創造プログラム「スパーク」2026では、白浜を代表する旅館・ホテルの皆さまにご協力いただきます。(順不同)

・家族とすごす白浜の宿 柳屋

・白良荘グランドホテル

・SHIRAHAMA KEY TERRACE ホテルシーモア

・紀州・白浜温泉 むさし

・オーベルジュ サウステラス

・ホテル三楽荘

・南紀白浜マリオットホテル

・癒しの宿 クアハウス白浜

白浜エリアを牽引する宿泊事業者の皆さまと連携し、高校生が多様な現場に触れられる学びの機会を提供します。

 

■ スパークとは

白浜の旅館・ホテルをフィールドに、「働く意義」「地域の魅力」「ホスピタリティの奥深さ」を体感する職業体験プログラムです。
2025年に21名が参加し、参加者満足度は90%以上。現場で働くスタッフとの交流や、お客様との接点、宿泊業の裏側を知る経験を通じて、多くの高校生が「初めての仕事への挑戦」を達成しました。

2026年は、より多くの事業所・地域の人々と連携し、学びと挑戦の機会を拡大します。

 

■ 今年度の実施目的

・高校生に 宿泊業の魅力と奥深さ を伝える

・白浜の旅館・ホテルと高校生の 新しい接点をつくる

・働く人の想いや情熱を知り、進路選びに リアルな視点 を届ける

・白浜の観光を支える仕事の現場を通して、地域の魅力を再発見する

 

■ プログラムの特徴

リアルな現場に密着:フロント・接客・客室・バックヤードまで幅広い仕事を体験

学びの時間もしっかり設計:事前・中間・事後の学習で学びが深まる

地域の人とつながる:旅館・ホテルの方との交流や、参加者同士のネットワーク

“挑戦する楽しさ”を体感:自分の可能性に気づく7日間

 

■ コメント(運営:株式会社TODAY山田)

白浜は、観光地でありながら地域の人の暮らしや働きがいが詰まったまちです。
高校生がリアルな現場に飛び込み、働く人の姿を間近で感じることで、「観光業っておもしろい」「こんな大人になりたい」を発見し体感できる7日間にしたいと考えています。

 

■ 参加方法(詳細は公式LINEにて案内)

参加募集は 2025年12月8日(月)から開始です。
最新情報は「スパーク公式LINE」で配信します。

LINE登録はこちら
👉 https://line.me/R/ti/p/@209kmrjj

プログラムの詳細はこちら(12月中旬に体験内容を公開)

👉https://cyan195694.studio.site/

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

カテゴリー

新着商品
食品
カレー
雑貨
ガクイチ ガクイチ

インフォメーション

  • ガクイチとは
  • 特定商取引に関する表記
  • プライバシーポリシー

カスタマーサービス

  • お買い物ガイド
  • 配送方法・送料について
  • お問い合わせ
©︎2025 | YOUTH TIME JAPAN project
American Express JCB Mastercard Visa