Skip to content
ガクイチ ガクイチ
アカウント
Search
Loading...
Cart
  • ホーム
  • 商品カテゴリー
    • 新着商品
    • すべての商品
    • 食品
    • レトルトカレー
    • 雑貨
    • 美容
  • ニュース
    • お知らせ
    • ガクイチNEWS
    • ピックアップNEWS
  • ガクイチ豆知識
  • オリジナルグッズ制作
  • マイアカウント
  • アカウント
  • ホーム
  • 商品カテゴリー
    • 新着商品
    • すべての商品
    • 食品
    • レトルトカレー
    • 雑貨
    • 美容
  • ニュース
    • お知らせ
    • ガクイチNEWS
    • ピックアップNEWS
  • ガクイチ豆知識
  • オリジナルグッズ制作
  • マイアカウント
  • アカウント
  • TOP
  • / ピックアップNEWS
  • / 自分たちで考える『ふるさとの記念日』。津山市内の高校生と市民ら【300名】が参加。若者の発想で「つやまの日」を考え、地域の未来を共創する機会に。
  • 地域・地方創生
  • 高校・高校生

自分たちで考える『ふるさとの記念日』。津山市内の高校生と市民ら【300名】が参加。若者の発想で「つやまの日」を考え、地域の未来を共創する機会に。

2025.12.23
自分たちで考える『ふるさとの記念日』。津山市内の高校生と市民ら【300名】が参加。若者の発想で「つやまの日」を考え、地域の未来を共創する機会に。

次世代が動き出す。高校生が考える“まちの記念日”──「つやまの日」事業プランコンテストを開催。地域の未来を共創する新たな一歩。

■地域の未来を担う高校生が、津山の魅力と課題に挑む

津山商工会議所青年部(津山YEG)は、令和7年12月19日(金)、津山市内の高校生と市民ら【300名】が参加する『高校生つやまの日事業プランコンテスト』を開催しました。
「もし“つやまの日”があったら?」をテーマに、津山市内3校・8チームが、地域の魅力や課題に向き合いながら、高校生ならではの発想で未来の津山を提案。
若者と地域が共に考える本事業は、「つやまの日」制定に向けた市民的の意識を高めるとともに、次世代が郷土への誇りを育み、地域の未来を共創する貴重な機会となりました。

 

■若者ならではの柔軟な発想で描く「つやまの日」

高校生たちは、観光・伝統文化・地産地消・地域交流・デジタル発信など、様々な切り口から「つやまの日」に実施する事業やイベントを提案。
「ぐるっとマルシェ-かえってきんちゃいプロジェクト-」「福祉を充実させるプロジェクト」「街中スタンプラリー」など、斬新かつ実現性の高いアイデアが並びました。

審査の結果、最優秀賞には【津山商業高校チーム 4ever】が選ばれました。

【最優秀賞受賞校コメント】
「“つやまの日”を通して、津山をもっと好きになる人を増やしたい。
私たち高校生の提案が、地域の未来に繋がる一歩になれば嬉しいです。」(津山商業高校チーム 4ever)

 

■特別講演:「世界から見た故郷『津山』の魅力」

特別講師として、津山市出身であり、SNS総フォロワー数600万人超の動画クリエイター【研ぎ師RYOTA】氏をお招きし、その経験をもとに、「世界から見た津山の魅力」について講演いただきました。

「津山には、世界に誇れる“人の温かさ”と“ものづくりの魂”がある。


挑戦することで未来は拓かれる。世界は思ったよりも近い。」(【研ぎ師RYOTA】氏)

高校生たちは、メモを取りながら熱心に耳を傾け、講演後の質問タイムでは「地域の魅力を発信するには何が必要か」など積極的な意見が飛び交いました。

また、当日は実演と公開収録を行い、SNSコラボ動画の投稿を行い、公開わずか1日で200万回以上の再生数(Instagram)を記録している。

※研ぎ師Ryota氏Instagram

https://www.instagram.com/ryota_togishi/

 

■主催者コメント(津山商工会議所青年部 第35代会長 鳥越直之)

「地域の未来を彩ることはどれだけの想いと情熱を寄せられるか!だと感じました。

つやまの日が今のための今までであり今からのための今である、そんな温かい日になるようこれからも根付かせてまいりたいとおもっております。」

 

■今後の展望

今回のコンテストで生まれた高校生たちの提案は、今後の「つやまの日」制定・事業化に向けた参考資料として活用される予定です。
地域住民・行政・企業・教育機関が一体となり、若い世代の想いを形にしていくことが、津山の持続的な発展に繋がります。

本事業は、津山の魅力と底力を発信するとともに、次世代が地域に誇りを持ち、共に未来を築く第一歩となりました。

 

■開催概要

名称:高校生「つやまの日」事業プランコンテスト
主催:津山商工会議所青年部
日程:令和7年12月19日(金)
会場:学校法人美作学園岡山県美作高等学校(津山市山北500)

プログラム内容:
 ① 趣旨説明
 ② 高校生による事業プラン発表会
 ③ 特別講演・実演
 ④ 審査・総評
 ⑤ 表彰式

 

■後援

津山市、美作県民局、津山市教育委員会、㈱山陽新聞社、

㈱津山朝日新聞社、㈱テレビ津山、津山商工会議所、日本商工会議所青年部

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

カテゴリー

新着商品
食品
カレー
雑貨
ガクイチ ガクイチ

インフォメーション

  • ガクイチとは
  • 特定商取引に関する表記
  • プライバシーポリシー

カスタマーサービス

  • お買い物ガイド
  • 配送方法・送料について
  • お問い合わせ
©︎2025 | YOUTH TIME JAPAN project
American Express JCB Mastercard Visa