Skip to content
ガクイチ ガクイチ
アカウント
Search
Loading...
Cart
  • ホーム
  • 商品カテゴリー
    • 新着商品
    • すべての商品
    • 食品
    • レトルトカレー
    • 雑貨
    • 美容
  • ニュース
    • お知らせ
    • ガクイチNEWS
    • ピックアップNEWS
  • ガクイチ豆知識
  • オリジナルグッズ制作
  • マイアカウント
  • アカウント
  • ホーム
  • 商品カテゴリー
    • 新着商品
    • すべての商品
    • 食品
    • レトルトカレー
    • 雑貨
    • 美容
  • ニュース
    • お知らせ
    • ガクイチNEWS
    • ピックアップNEWS
  • ガクイチ豆知識
  • オリジナルグッズ制作
  • マイアカウント
  • アカウント
  • TOP
  • / ピックアップNEWS
  • / 【道南最大級】学生×企業で地域課題に挑む「道南ビジネスアイデアコンテスト2026」開催決定
  • イベント・コンテスト
  • ビジネス・経済

【道南最大級】学生×企業で地域課題に挑む「道南ビジネスアイデアコンテスト2026」開催決定

2026.01.01
【道南最大級】学生×企業で地域課題に挑む「道南ビジネスアイデアコンテスト2026」開催決定

― 道南から未来を変えるアイデアを募集 ―

 株式会社北海道新聞社(所在地:北海道札幌市、代表:堀井友二)は、道南エリアの高校生・高専生・大学生・大学院生・短大生・専門学校生を対象とした「道南ビジネスアイデアコンテスト2026」を開催いたします。

 本コンテストは、道南に眠る可能性や魅力を掘り起こし、地域課題の解決や新たな産業創出につながるビジネスアイデアを募集するもので、学生と地元企業が連携しながら実現性の高いアイデアを育てていくことを目的としています。

 

■ 開催背景

 近年、道南の高校生や大学生が地元企業と連携し、新商品やサービスの開発に挑戦する事例が、新聞や各種メディアで取り上げられるようになってきました。若い感性と企業のノウハウが交わることで、新たな価値が生まれる瞬間が注目を集めています。

 一方で、こうした取り組みはまだ一部にとどまっており、多くの学生や企業にとっては「挑戦したいが、機会がない」というのが現状です。人口減少や若年層流出といった課題を抱える道南において、次世代人材が地域や企業と関わり、挑戦できる場を継続的に創出することが求められています。

 こうした背景から、学生と企業が共に学び、共に考え、共に形にする場として「道南ビジネスアイデアコンテスト2026」を立ち上げました。

 

■ コンテストの特徴

 本コンテストでは、学生が自由な発想で考えたビジネスアイデアを、パートナー企業や審査員との対話・フィードバックを通じて磨き上げ、最終審査会で発表します。

 最終審査では、
・専門的視点を持つ審査員
・地域企業
・会場来場者や放送・配信を通じて参加する地域住民

 といった複数の視点を取り入れた評価を行い、地域全体で学生の挑戦を後押しする仕組みを構築します。

 

■ 最優秀賞・表彰

 各部門の最優秀賞には、賞金30万円を授与します。

 そのほか、パートナー企業による企業賞なども予定しており、受賞後の事業化や共同開発につながる可能性もあります。

 

■ 開催概要

イベント名:道南ビジネスアイデアコンテスト2026

応募対象:U18部門(高校生・高専生)/U26部門(大学生・大学院生・高専生・専門学校生) 

募集テーマ:道南の未来を明るくするビジネスアイデア 

応募期間:2026年1月23日(金)まで 

最終審査会:2026年3月28日(土) 

開催形式:対面+オンライン

公式サイト:https://adv.hokkaido-np.co.jp/pr/donan-bizidea/ 

※詳細は公式サイトおよび公式LINEにて随時発信します。

 

■ 今後の展開

 本コンテストを単発のイベントに終わらせるのではなく、ワークショップや交流企画、企業との連携機会などを通じて、道南に継続的な挑戦の循環を生み出すことを目指します。

 学生にとっては「一歩踏み出すきっかけ」となる場を、企業にとっては「次世代人材や新しい視点と出会う場」を提供し、地域全体で未来を育てていく取り組みとして発展させていきます。

 

■ パートナー企業

【プラチナパートナー】函館トヨタ自動車株式会杜

【ゴールドパートナー】株式会社 曲小 小倉工務店、渡島信用金庫、電源開発株式会社

【シルバーパートナー】辻木材株式会社、東興アイテック株式会社 ※敬称略

 その他、地域の未来づくりに共感いただいた多数の企業・団体の皆さまにご協力いただいています。

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

カテゴリー

新着商品
食品
カレー
雑貨
ガクイチ ガクイチ

インフォメーション

  • ガクイチとは
  • 特定商取引に関する表記
  • プライバシーポリシー

カスタマーサービス

  • お買い物ガイド
  • 配送方法・送料について
  • お問い合わせ
©︎2025 | YOUTH TIME JAPAN project
American Express JCB Mastercard Visa