Skip to content
ガクイチ ガクイチ
アカウント
Search
Loading...
Cart
  • ホーム
  • 商品カテゴリー
    • 新着商品
    • すべての商品
    • 食品
    • レトルトカレー
    • 雑貨
    • 美容
  • ニュース
    • お知らせ
    • ガクイチNEWS
    • ピックアップNEWS
  • ガクイチ豆知識
  • オリジナルグッズ制作
  • マイアカウント
  • アカウント
  • ホーム
  • 商品カテゴリー
    • 新着商品
    • すべての商品
    • 食品
    • レトルトカレー
    • 雑貨
    • 美容
  • ニュース
    • お知らせ
    • ガクイチNEWS
    • ピックアップNEWS
  • ガクイチ豆知識
  • オリジナルグッズ制作
  • マイアカウント
  • アカウント
  • TOP
  • / ピックアップNEWS
  • / 東北公益文科大学学生と遊佐高校生徒によるビジネスプランコンテストを山形県酒田市『PROJECT PORT TRY&(プロジェクトポートトライアンド)』で開催 [2026年1月24日(土)]
  • イベント・コンテスト
  • ビジネス・経済

東北公益文科大学学生と遊佐高校生徒によるビジネスプランコンテストを山形県酒田市『PROJECT PORT TRY&(プロジェクトポートトライアンド)』で開催 [2026年1月24日(土)]

2026.01.13
東北公益文科大学学生と遊佐高校生徒によるビジネスプランコンテストを山形県酒田市『PROJECT PORT TRY&(プロジェクトポートトライアンド)』で開催 [2026年1月24日(土)]

地元実践者・経営者のメンターと磨き上げたビジネスプランをピッチ

「ワクワクめぐる社会をあみだす」をビジョンに『PROJECT PORT TRY&』を運営する合同会社dano(所在地:山形県酒田市、代表:伊藤大貴)は、東北公益文科大学 地域産業活性化研究所・起レ業研究所と共催で、東北公益文科大学の学生および山形県立遊佐高校の生徒によるビジネスプランコンテストを開催いたします。

 

本イベントは、東北公益文科大学の授業「アントレプレナーシップ基礎a(ビジネスプラン講座)」 を受講する公益大生9名に加え、山形県立遊佐高校の代表生徒2名が発表します。

大学生・高校生あわせて11名が、地域社会の利便性向上や地域課題の解決を視野に入れたビジネスプランを発表します。

 

▼▼▼イベント概要▼▼▼

■日 時:2026年1月24日(土)14:00〜17:30(受付13:30〜)

 

■会 場:PROJECT PORT TRY&
(山形県酒田市新橋二丁目26-20/TEL:0234-43-6858)

 

■発表者:
・東北公益文科大学 ビジネスプラン講座受講生 9名
・山形県立遊佐高校 代表生徒 2名

 

■参加費:
・無料(どなたでも観覧・応援いただけます)

 

■内 容:
・ピッチ観覧 14:00〜16:00
・結果発表・交流・懇親 16:00〜17:30(参加任意)

 

■本大会の特徴

①地域実践者メンターの伴走によるブラッシュアップ

プレゼンター1名に対して地元起業家や若手経営者が1名メンターとして伴走。授業の枠を超えて地域の実践者との対話を重ねビジネスプランをブラッシュアップ。

②地元経営者の審査員と来場者投票による審査

地元経営者3名による審査に加えて、来場者によるオーディエンス投票により順位を決定。会場全体で次世代の挑戦者を応援。

③最優秀者には挑戦が加速する副賞授与

最優秀者には今後の起業や社会実装に向けた学びを支援する環境として『PROJECT PORT TRY&』の法人登記可能なバーチャルオフィスおよびコワーキングスペース1年間利用権を授与。

 

■こんな方におすすめ

・地域発の起業や新規事業に関心のある方

・学生・若者のリアルなビジネスアイデアに触れたい企業・経営者

・将来の起業家や次世代人材と出会いたい方

・教育×地域×経済の連携に関心のある教育関係者

・若者の挑戦を応援したい地域の皆さま

 

■協 賛:

酒田米菓株式会社・株式会社ト一屋・有限会社ティーズファクトリー

 

■協 力:

株式会社丸高・いろは蔵パーク株式会社・有限会社鶴岡ゴルフガーデン

株式会社石井製作所・株式会社 菅原工務所・株式会社AddWill

安藤組グループ・合同会社とびしま・株式会社ブルー・睡眠屋

 

■共 催:
東北公益文科大学 地域産業活性化研究所・起レ業研究所
PROJECT PORT TRY&(運営:合同会社dano)



本コンテストは、学生・生徒の思いを起点に、地域の実践者や企業が関わり合いながら、

協働の一歩を生み出すための学びと実践の場です。

 

PROJECT PORT TRY& について

『PROJECT PORT TRY&』は、「TRYが集い、つながる港」をコンセプトに、
合同会社danoが山形県庄内地方(酒田市)で運営する挑戦の拠点です。
コワーキングスペース、イベントスペース、バーチャルオフィス機能を備え、
学生・若者・起業家・企業・地域が交差する共創の場として活動しています。

所在地:山形県酒田市新橋二丁目26-20(0234-43-6858)

合同会社dano

Purpose|ふるさとを次の時代へ
Vision|ワクワクめぐる社会をあみだす
Mission|主人公をつなぐ 物語をつむぐ

所在地:山形県酒田市新橋二丁目26-20(0234-43-6858)
設立:2019年2月1日
URL:https://dano.co.jp

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

カテゴリー

新着商品
食品
カレー
雑貨
ガクイチ ガクイチ

インフォメーション

  • ガクイチとは
  • 特定商取引に関する表記
  • プライバシーポリシー

カスタマーサービス

  • お買い物ガイド
  • 配送方法・送料について
  • お問い合わせ
©︎2025 | YOUTH TIME JAPAN project
American Express JCB Mastercard Visa