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トヨタ・モビリティ基金、東大OEGsと共同実施の「Good Life on Earth」において、高校生・高専生・大学1-2年生向け「『好き』を見つけるワークショップ」を実施します

2026.02.11
トヨタ・モビリティ基金、東大OEGsと共同実施の「Good Life on Earth」において、高校生・高専生・大学1-2年生向け「『好き』を見つけるワークショップ」を実施します

一般財団法人トヨタ・モビリティ基金(理事長:豊田章男、Toyota Mobility Foundation、以下「TMF」)は、東京大学 One Earth Guardians育成機構(OEGs 、東京都文京区)と共に、アイデア実現支援プログラム「Good Life on Earth」を実施しています。この度、Good Life on Earth主催で、全国の高校生・高専生・大学1-2年生を対象とした「『好き』を見つけるワークショップ|Career Acceleration Program SPARK」を開催し、参加者を募集します。

 

「キャリア」と聞くと、“就職”や“資格”、“技能”を思い浮かべる人も多いかもしれません。

でも、キャリアは本来、生き方そのもの。

いちど立ち止まって、自分の内面に目を向けながら、あなたの中にある「好き」を見つけ、追求するための一歩を踏み出してみませんか?

「『好き』がまだ分からない」「将来が漠然としている」——そんな状態でも大丈夫。

この時間を通して、自分の“現在地”を知り、次の一歩を具体的に描くことを目指します。

 

■プログラム内容(KNOW → THINK → ACT)

以下の3つのステップで進めます。

 

KNOW|視野を広げる

多様な生き方がある(あっていい)ことを知り、「好き(やりたいこと)」の見つけ方を学びます。

 

THINK|自分に向き合う

脳に汗をかきながら「自分」について問い、分析し、整理し、言語化します。

ワークや参加者同士のディスカッションを通じて、自分の考えを深めていきます。

 

ACT|発信する、実行する

他者に話してみる、具体的な行動に落としてみるなど、思考を“次の一歩”につなげます。

 

■こんな人におすすめ

  • 「好き」や「やりたいこと」を見つけたい

  • 就職や肩書きではなく、「自分らしい生き方」を考えてみたい

  • 誰かと話しながら、考えを整理してみたい

 

■実施概要

イベント名

「好き」を見つけるワークショップ | Career Acceleration Program SPARK

 

開催日時

2026年3月14日(土)14:00-17:00

 

形式

オンライン@Zoom

 

費用

無料

 

対象

高校生・高専生・大学1-2年生

 

応募受付期間

2026年2月9日(月)〜2月23日(月・祝)

 

申し込み先

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc2Vsnxni9QFO6we-dpMuMw16PpROMeilrUZWxGokBGn_UvHQ/viewform?usp=header

※フォームの内容を基に選考を実施し、3月5日頃に参加の可否をご連絡いたします。

 

主催

Good Life on Earth ―すべての生命が共存できる地球のために

 

■Good Life on Earth SNS

Instagram:https://www.instagram.com/goodlife_on_earth/

X:https://x.com/GoodLifeonEarth

Facebook:https://www.facebook.com/GoodLifeonEarth/

YouTube:https://www.youtube.com/@goodlifeonearth2022

note :https://note.com/goodlife_onearth

 

■お問い合わせ

Good Life on Earth 事務局

Goodlife_on_Earth@one-earth-g.a.u-tokyo.ac.jp


トヨタ自動車は創業以来、お客様、ビジネスパートナー、従業員、そして地域社会等、全てのステークホルダーを尊重しながら、自動車を通じた豊かな社会づくりを目指して事業活動を行なっています。そして、より公益的な活動を行うことを目的に、2014年8月、TMFを設立しました。 TMFでは、モビリティを通じた豊かな社会づくりへの貢献に向けて、世界中で移動課題への対応をはじめとした幅広いプロジェクトに取り組んでいます。

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

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