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神奈川大会代表の浅野高等学校が初優勝!第20回全国高校生金融経済クイズ選手権 エコノミクス甲子園 マニュライフ生命カップ 全国大会

2026.02.27
神奈川大会代表の浅野高等学校が初優勝!第20回全国高校生金融経済クイズ選手権 エコノミクス甲子園 マニュライフ生命カップ 全国大会

マニュライフ 長寿経済インスティテュートの取り組みの一環として、金融リテラシー教育の推進に貢献

 マニュライフ生命保険株式会社(取締役代表執行役社長兼 CEO:ライアン・シャーランド、本社:東京都新宿区、以下「マニュライフ生命」)がメインスポンサーを務める「第20回全国高校生金融経済クイズ選手権 エコノミクス甲子園 マニュライフ生命カップ 全国大会」(主催:認定NPO法人 金融知力普及協会)が、2026年2月22日(日)に東京都渋谷区の国立オリンピック記念青少年総合センターで開催され、神奈川大会代表の浅野高等学校(以下、浅野高校)のチームが優勝しました。優勝チームには、優勝トロフィーのほか、ニューヨーク研修旅行が授与されました。

(左から)マニュライフ生命 専務執行役員 CDO 外池 宏之、浅野高校 里 環太さん、早川 慶さん、マニュライフ生命 常務執行役員 CMO カーラ・ハートライト

 

「マニュライフ長寿経済インスティテュート」の枠組みを通じた金融教育への貢献

 本取り組みは、あらゆる年代の人々が健やかで充実した人生を送れるよう支援するグローバルな研究、ソートリーダーシップ、アドボカシー、コミュニティ投資プラットフォームである「Manulife Longevity Institute(マニュライフ長寿経済インスティテュート)」の理念に基づくものです。アジア地域社会への継続的な投資と、人々がより長く、より健康で、より経済的に安定した生活を送るためのマニュライフの施策です。イニシアチブの一環として、高齢化社会において健康で充実した人生を実現する重要な指標として、「ウェルススパン(資産寿命)」—十分な経済的資源をもって安心して生活できる期間—の概念を提唱しています。これらを通じて、マニュライフ生命は「100年人生時代における信頼されるライフプランニングのパートナー」となることを目指し、人々が自信を持って将来を計画し、享受できる社会の構築を推進していきます。また、その実現には若年層への早期の金融教育支援が不可欠であると考えています。

 

 本大会への協賛は、同インスティテュートが掲げる「あらゆる年代の人々がより良く生きられるように支える」というコミットメントを具現化する重要な活動です。「高校生金融リテラシー調査」ででは、92%の高校生が金融教育を「必要」と回答しており、若い世代のニーズは非常に高まっています。当社は12年連続のメインスポンサーとして、金融知識クイズという挑戦を通じて、社会に出る前の高校生が「自分のライフデザイン」や「お金との関わり方」を主体的に考えるきっかけを提供しています。

 

 全国大会は、地方大会およびインターネット大会、そして中国大会代表を合わせ計41チーム82名で行いました。

 全国大会前日の2月21日(土)には、グループワークのプレゼンテーション発表に取り組み、翌日の本戦に臨みました。決勝戦ではマニュライフ生命のチーフ・マーケティング・オフィサー(CMO)のカーラ・ハートライトが、将来の不安なく生きるためのライフプランニングの重要性を参加者に考えてほしいという意図のもと、安心して暮らし続けるための指標「ウェルススパン(資産寿命)」の概念を問うクイズを出題しました。

 

 開会式では、財務大臣 内閣府特命担当大臣(金融) 租税特別措置・補助金見直し担当の片山 さつき様がご登壇され、次のようにコメントされました。

「現在の高市政権は、『挑戦しない国に未来はない』というテーマを掲げ、日本を再び世界のトップクラスの国へ押し上げようとしています。金融自体は高度になってきており、日本はこの分野に強いです。若いうちから投資や資産形成に触れることは、将来の進学や起業など、人生の選択肢を大きく広げてくれます。皆さんにはぜひ同世代へ金融リテラシーを広めるリーダーになっていただき、日本が挑戦する国になる原動力となることを期待しています。」

 

 金融・経済の知識だけでなく、チームワークや判断力、先を読む力など高い総合力が問われ、激闘の末、神奈川大会代表の浅野高校が優勝しました。浅野高校1年の里 環太(さと かんた)さんと、早川 慶(はやかわ けい)さんは「優勝できて本当に嬉しいです。大学レベルの経済学の計算問題まで対策し、決勝では2人でヒントをうまく活用して利益を増やせたことが勝因でした」と喜びを語りました。また、大会を通じた経験については、「金融の勉強を通じて世の中の流れがより分かるようになりました。全国の同年代と3日間を共にし、絆を深められた素晴らしい大会でした」と語りました。

 

 マニュライフ生命 専務執行役員 チーフ・ディストリビューション・オフィサー(CDO)の外池 宏之は、次のように述べています。

「私自身、社会に出てから金融や経済を一から学び直す難しさを実感してきました。だからこそ、高校生の段階で金融に触れ、自ら学ぶ姿勢を持つことは、将来の大きな力になります。本大会では、知識だけでなく、ペアとして信頼を築き、互いを支えながら挑戦する力も育まれました。自分の未来を主体的に考え、より良い選択ができる若い世代が増えることは、長寿社会の日本にとって極めて重要です。マニュライフ生命は、これからも若い世代が『知る・考える・行動する』機会を広げ、金融についての対話を促進する取り組みを通じて、人々がより良い選択ができる社会づくりに貢献してまいります。」

 

 また、認定NPO法人金融知力普及協会の常務理事兼事務局長の鈴木 達郎氏は、今回の大会を振り返り、次のようにコメントしています。

「エコノミクス甲子園は、この20年間で、社会へ羽ばたく直前の高校生3万人以上に、生きていくうえで欠かせない金融・経済の知識を身につけていただくお手伝いをしてまいりました。この歩みは、協力・後援・協賛をいただいた多くの企業・団体の皆様、そしてボランティアとして支えてくださった皆様のご尽力なくして成し得なかったものです。ここに深く感謝申し上げるとともに、これからの20年も、若者の金融リテラシー向上に引き続き貢献してまいります。」

 

第20回エコノミクス甲子園 決勝ラウンドの結果

順位

学校名

出身地方大会名

優勝

浅野高等学校

神奈川大会

準優勝

滋賀県立守山高等学校

滋賀大会

3位

ラ・サール高等学校

インターネット大会

4位

香川県立高松高等学校

香川大会

5位

岐阜県立岐阜高等学校

岐阜大会

 

全国高校生金融経済クイズ選手権 「エコノミクス甲子園」について

エコノミクス甲子園は、第1回大会(2006年に地方大会、2007年に全国大会を開催)以来、第20回大会までで全国延べ6,496校から32,587名の高校生がチャレンジしてきました。参加者は同じ学校に通う生徒二人一組でエントリーし、エコノミクス甲子園を企画・主催する認定NPO法人 金融知力普及協会から提供される事前学習教材で金融知力を身につけ、地方大会(インターネット大会含む)に臨みます。地方大会(インターネット大会含む)の勝者は毎年2月に開催される全国大会に進み、全国大会で優勝を果たしたペアには、優勝トロフィーおよび、副賞として海外研修旅行が贈られます。また、認定NPO法人 金融知力普及協会は「金子・森育英奨学基金」と称し、返済不要の奨学金を給付しており、全国大会参加者のうち、所定の条件を満たす希望者の中から1~3名を選考し、全国大会で発表します。全国大会および奨学金についての詳細は公式ウェブサイトをご参照ください。

エコノミクス甲子園についてはこちら(https://econ-koshien.com/)

金子・森育英奨学基金についてはこちら(https://econ-koshien.com/?p=361)

 

長寿経済インスティテュートについて

長寿経済インスティテュートは、研究・ソートリーダーシップ、提言、コミュニティ投資を通じて、 人々がより長く、健やかに、そしてお金の不安なく生きられるよう行動を促すグローバル・プラッ トフォームです。3 億 5 千万カナダドルのシグネチャー・コミットメントを基盤に、健康寿命の延 伸とすべての人の金融レジリエンスの向上に重点を置いています。グローバルな保険会社であり、退職プランを提供し、資産運用会社も展開するマニュライフは、この変革を主導する立場にあります。同インスティテュートの活動は、長寿経済を育てる組織への投資、トップレベルの学術機関やシンクタンクとの研究連携、そして加齢に伴う社会課題への理解と行動を広げる知見発信(Thought Leadership)を通じて、マニュライフの「Impact Agenda(インパクト・アジェンダ)」を支えます。米国では「John Hancock Longevity Institute」 の名称で展開しております。運営は、マニュライフの経営陣およびグローバル・リーダーシップ・チーム のメンバーで構成されるステアリング・コミッティが方針を策定し、カナダ/アジア/米国のパートナーや長寿領域の有識者からなる強固なエコシステムと連携して進めます。

詳細はこちら:https://www.manulife.co.jp/ja/individual/about/longevity-institute.html 

 

マニュライフ生命について

マニュライフ生命は、カナダに本拠を置く大手金融サービスグループ、マニュライフ・ファイナンシャル・コーポレーションのグループ企業です。ブランドメッセージ「人生に、たしかな選択を。」のもと、生命保険による保障、退職後の生活設計、資産形成など、お客さま一人ひとりに合わせたソリューションを通じて、より良い未来に向けた選択を支援しています。当社は、長期的な経済的ウェルビーイングの実現に向けて、グローバルな専門性と日本市場に根差した知見を融合し、保障、資産形成およびその継承をサポートします。

 当社に関する情報は、公式ウェブサイト(https://www.manulife.co.jp)、および LinkedInアカウント(https://www.linkedin.com/company/manulife-japan/)をご覧ください。


マニュライフについて

マニュライフ・ファイナンシャル・コーポレーションは、世界有数の大手金融サービスグループです。 マニュライフは、複雑な社会においてお客さまがより簡単に最適な判断をし、より良い人生を送るた めのお手伝いをします。カナダのトロントに本拠を置き、カナダ、アジア、欧州ではマニュライフと して、米国ではジョン・ハンコックとして、個人、団体、企業のお客さまに金融アドバイスおよび保 険商品をご提供しています。マニュライフ・ウェルス&アセット・マネジメントを通じては、世界中 の個人・機関投資家・退職金制度加入のお客さま向けにグローバルな投資や金融アドバイス、退職金 制度のサービスをご提供しています。2024年末現在、マニュライフは世界中で37,000人超の職員と109,000人超の営業職員および数千の販売パートナーを擁し、約3,600万人のお客さまに商品やサー ビスをご提供しています。トロント証券取引所、ニューヨーク証券取引所およびフィリピン証券取引 所においては「MFC」の銘柄コードで、また、香港証券取引所では「945」で取引されています。すべて のサービスがすべての国と地域で利用できるわけではありません。

詳細は、https://www.manulife.comをご覧ください。

 

認定NPO法人 金融知力普及協会について

金融知力普及協会とは、全ての人々に金融知力の重要性ならびにその必要性を知っていただき、その金融知力を身につけていただくためのお手伝いをする特定非営利団体です。消費者、財界、教育界、金融界などから広く知恵を集め、会の趣旨に賛同する会員により支えられ、すべての人に金融知力を養ってもらうために活動しています。詳細は公式ウェブサイト (https://www.apfl.or.jp)をご参照ください。

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

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