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【現役JKが新1年生に伝授】後悔しないための「高校生活の鉄則15選」!写真より動画、垢抜けは眉毛から!?

2026.03.01
【現役JKが新1年生に伝授】後悔しないための「高校生活の鉄則15選」!写真より動画、垢抜けは眉毛から!?

~制服ディズニー、月1プリ、そして「自分は可愛い」と思い込む最強マインドまで~

ティーン向けエンタテイメント事業を展開する株式会社with t(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:宮城啓太)が運営する、女子高生の「最旬トレンド」を発信・分析するメディア&シンクタンク「女子高生ラボ」は、全国の現役女子高生を対象に「高校生活のうちにやっておくべきこと」に関する実態調査を実施しました。

 

4月から高校生活をスタートさせる新入生に向けて、先輩たちが実体験から導き出した「JKを全力で使い切るための15選」を公開します。

 

■現役JKが教える「高校生活でやるべきこと」15選

「『女子高生ラボ』による調査」

① 【写真 / 動画】「写真」よりも「動画」をたくさん撮る

あとで見返した時に、声や動きがある動画の方が圧倒的にエモい!とにかく回し続けるのが正解。

 

② 【プリクラ】季節ごとの「月1プリ」をルーティンに

季節ごとの制服やイベントに合わせて記録。定期的な「定点観測」が思い出の質を上げます。

 

③ 【学校行事】行事は「全力で本気」を出す 

文化祭や体育祭で冷めるのはNG。全力で取り組んだ人ほど、卒業時の満足度が高くなる。

 

④ 【部活】部活は全力で!ハードな方が絆は深まる 

試合で先輩と写真を撮ったり、応援団を経験したり。一生モノの仲間を作る最大のチャンス。

 

⑤ 【ヘア、メイク】毎日「髪を巻く・ヘアアレ」を習慣化 

ヘアアレンジを習得するだけで垢抜けスピードが爆増。メイクは校則の範囲内で研究するのがJKの嗜み。

 

⑥ 【美容サロン】「マツパ」と「眉サロ」で土台を整える 

垢抜けの近道はまつ毛と眉毛。サロンケアを取り入れて、すっぴんのクオリティを底上げ。

 

⑦ 【テーマパーク】制服で「ディズニーやユニバ」へ行く

「制服×テーマパーク」は高校生の特権。卒業前には制服で海に行くのも忘れずに。

 

⑧ 【友達事情】「作りすぎない・悪口を言わない」

信頼できる友達とめっちゃ楽しむ。狭く深く、平和な人間関係を築くことが充実への鍵。

 

⑨ 【恋愛事情】「すきぴ」を作って恋愛を楽しむ!

恋愛も高校生活の醍醐味。好きな人がいるだけで、毎日の登校が楽しくなる。

 

⑩ 【マインド】「自分は可愛い」と思い込んで自信を持つ

自信を持って振る舞うことが、周囲からも「可愛い」と思われる最大の秘策。

 

⑪ 【勉強】「勉強している自分が可愛い」というマインド

毎日コツコツ勉強し、放課後は友達と教え合う。努力する自分を肯定して楽しむのが令和流。

 

⑫ 【パーティー】教室での「お菓子パーティー(菓子パ)」

誕生日会、クリパ、ハロパ。何気ない放課後の時間が一生の思い出に。

 

⑬ 【アルバイト】バイトをして「遊びの軍資金」を作る

たくさん遊びたいなら、自分で稼いで貯金と消費のバランスを学ぶ経験を。

 

⑭【SNSに載せる】TikTokやインスタに思い出を残しまくる

隙間時間でSNSを更新。自分の毎日をセルフプロデュースしてアーカイブ化。

 

⑮ 【JK〇〇】「JKノート」や「JKケーキ」作りを楽しむ 

「JK」というブランドを冠した今の時期にしかできない遊びを全力でやり切る。

 

■調査のまとめ:令和JKが「後悔しない」ための3つのポイント

今回の調査結果を統合すると、現代の女子高生が理想とする「充実した高校生活」には3つの共通点があることが分かりました。

1. 「記録」のデジタルシフト:エモさの正体は動画

 これまでは「写真」が主流でしたが、今のJKは「動画」を重視しています。プリクラですら「撮っている様子」を動画に収めるなど、その場の空気感や音をセットで残すことが、数年後の満足度に直結するという共通認識が見られました。

2. 「制服」を最強のコスチュームとして使い倒す

 単なる通学服ではなく、ディズニーや海など、あえて「特別な場所」へ制服で行くことがステータス。期限付きの「JKブランド」をいかに戦略的に楽しむかという、セルフプロデュースの意識が非常に高いのが特徴です。

3. メンタルと外見の「同時アップデート」

 サロンケア(マツパ・眉サロ)で外見の土台を整える一方で、「自分は可愛い」と思い込むマインドセットを重視。外見を変えることが自信に繋がり、その自信が行事や勉強への全力投球を可能にするという、ポジティブな循環が求められています。

4. 「メリハリ」のある自己投資と学習の両立

 勉強やアルバイトを「遊びの手段」や「自己肯定感の向上」として捉えており、ただ消費するだけでなく、自立した姿勢で高校生活を構築しようとする姿が浮き彫りとなりました。

 

〈調査概要〉

調査名: 中3に伝えたい!JKのうちにやっておくべきこと調査

調査期間: 2026年2月16日(月)〜2026年2月17日(火)

調査手法: 「女子高生ラボ」公式Instagram(ストーリーズ)によるアンケート調査

有効回答数: 50

実施主体: 株式会社with t『女子高生ラボ』

 

■「女子高生ラボ」とは

女子高生の「最旬トレンド」を生み出し、ビジネスの「ティップス(ヒント)」を提供するメディア&シンクタンク「女子高生ラボ」は、全国の女子高生約500名が所属する、Z世代のリアルなトレンドとインサイトを収集・発信するプラットフォームです。現役女子高生が企業の商品・サービス・アプリなどを実際に体験し、その感想やフィードバックを元に、Z世代の“リアルな声”をマーケティング施策に活用することができます。

 

女子高生は、このメディアを見てSNSを楽しむための最新トレンドを知ることができる。企業は、SNSやコミュニケーション、インサイト研究など多角的に展開することで、若年層マーケティングを総合的に支援するシンクタンクとして活用可能。

≪ご提供可能なソリューション例≫

アンバサダーの持つインサイトと、女子高生ラボのネットワークを最大限に活用した施策をご提案します。

  • アンバサダー米澤りあ氏の視点を活かした、Z世代に刺さるSNSプロモーション企画

  • 全国500名のリアルな声を反映した、新商品・サービスの開発および改善支援

  • アンバサダー米澤りあ氏を起用した、話題性の高いPR施策のご提案

  • 貴社の商品をテーマにした、女子高生ラボメンバーとの座談会・グループインタビュー etc...

≪活用事例≫

  • 個別にアプリやサービスの案内を送付し、DL・使用を依頼

  • 使用後にインセンティブ(報酬や特典)を提供し、口コミやフィードバックを収集

  • 集まった声をプロモーション施策やUI/UX改善に活用

  • インフルエンサーを起用したPRの企画・展開 etc…

【女子高生ラボSNSアカウント】

Instagram:https://www.instagram.com/jk_labo_/
TikTok:https://www.tiktok.com/@jk_labo_

 

■会社概要

社名:株式会社with t

所在地:東京都渋谷区渋谷1-22-2 グラフィオ渋谷 2F

代表者:代表取締役社長 宮城啓太

事業内容:オーディション事業、マーケティング支援事業、イベント事業、プロダクション事業

公式サイト:http://with-t.co.jp/

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

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