Skip to content
ガクイチ ガクイチ
アカウント
Search
Loading...
Cart
  • ホーム
  • 商品カテゴリー
    • 新着商品
    • すべての商品
    • 食品
    • レトルトカレー
    • 雑貨
    • 美容
  • ニュース
    • お知らせ
    • ガクイチNEWS
    • ピックアップNEWS
  • ガクイチ豆知識
  • オリジナルグッズ制作
  • マイアカウント
  • アカウント
  • ホーム
  • 商品カテゴリー
    • 新着商品
    • すべての商品
    • 食品
    • レトルトカレー
    • 雑貨
    • 美容
  • ニュース
    • お知らせ
    • ガクイチNEWS
    • ピックアップNEWS
  • ガクイチ豆知識
  • オリジナルグッズ制作
  • マイアカウント
  • アカウント
  • TOP
  • / ピックアップNEWS
  • / 若き声が日本を動かす!「第4回全国高校生政策甲子園」開催のお知らせ
  • イベント・コンテスト
  • 高校・高校生

若き声が日本を動かす!「第4回全国高校生政策甲子園」開催のお知らせ

2026.03.12
若き声が日本を動かす!「第4回全国高校生政策甲子園」開催のお知らせ

~教室から総理官邸へ届く革新的な政策提案コンテスト。4/1(水)より参加エントリー受け付け開始~

 公益社団法人日本青年会議所(会頭:加藤大将、所在地:東京都千代⽥区麹町2丁⽬12-1 VORT半蔵⾨7F、以下「日本 JC」)は、全国の高校生を対象にした政策コンテスト「第4回全国高校生政策甲子園」を開催いたします。今年は新たに地区予選大会のエリア数がこれまでの3地区から10地区に増え、北海道、東北、関東、東海、北陸信越、近畿、中国、四国、九州、沖縄で実施します。参加エントリーの受け付けは、4月1日(水)より開始いたします。全国の高校生からのエントリーをお待ちしております。

【Webページ】https://seisakukoushien.jaycee.or.jp/

 

■政策甲子園とは

 次代を担う高校生が主役となり、日本の未来を創るための具体的な政策を立案・提言する全国規模の政策コンテストです。若者の主権者意識の向上を目的に、2023年より日本JCが主催しています。昨年は全国から350チーム以上のエントリーがあり、決勝大会に勝ち進んだ16チームが国会議事堂で演説を行い、最優秀賞チームは高市早苗内閣総理大臣に直接政策を提言することが実現しました。次世代リーダーの政策立案能力向上と社会課題解決への主体的参加を促進し、若者の声を政策決定に反映する持続可能な社会づくりを目指しています。

 

「第4回全国高校生政策甲子園」開催概要

■開催に至る背景

 日本では10代から20代の投票率が35%前後と低迷しています。若者の政治的有効性感覚(自身の行動が社会に影響を与えることができるのだという認識)を育み、若者が将来に希望を持てる社会を創るために、日常的に現状の課題から未来の日本を考え、国の主権者として自発的に行動できる機会として、2026年度も政策甲子園を開催します。また、これまで東日本、西日本、九州沖縄の3会場で実施していた地区予選大会を、今年は10地区での実施に拡大。全国の高校生が挑戦でき、「10代が国を動かす」新時代の民主主義を体現します。

 

■2026年度 大会テーマ

 「高校生(わたしたち)は青春だけじゃない!世の中にだって真剣だ!!」

 

■対象

国政に関心をもつ高校生であれば、どなたでもご応募が可能です。

※3〜5名のグループでの応募をお願いします。学校、クラス、部活、その他グループでの応募が可能です。また、学校をまたいだグループでの応募も可能です。

 

■募集期間

エントリー期間:2026年4月1日(水) 0:00 〜 5月31日(日) 23:59

書類提出期間:2026年4月1日(水) 0:00 〜 6月15日(月) 23:59

※エントリーシート提出後に、書類審査に必要な書類を送付いたします。

 

募集政策内容

①設定テーマ部門:希望の就職や働き方を実現!若者が安心して社会に出られる政策

将来の就職や仕事に不安を抱える世代が自分に合った仕事を見つけ、希望を持って社会へ踏み出せる   ような仕組みを提案してください。

 

②自由設定部門:私が総理大臣になった時の一丁目一番地(最優先事項)

少子化、環境、教育、福祉など、身近な社会課題を自分の視点で捉え、もし自分が総理大臣ならどのように未来を築くか、自由な発想で描いてください。

 

日本の現状や課題を分析したうえで解決策となる政策アイデアをご提案ください。

上記2部門からどちらかを選択し、応募してください。両部門への重複エントリーも可能です。

 

エントリー方法および書類(政策シート)提出方法

1.以下のGoogleアンケートフォームから

2026年4月1日(水) 0:00 〜 5月31日(日) 23:59の期間にエントリーください。

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdVIvF94Lecp7Xk-cfH_i2q71VjT256WdogOvj7PlD_ez1wXg/closedform

2.エントリー受け付け後、事務局より、書類審査に必要な書類(政策シート)をメールにてお送りします。

3.書類に必要事項をご記入の上、2026年6月15日(月) 23:59までに、事務局へご提出ください。

 

政策シート記載項目内容

政策シートの記載項目は、以下の通りです。(「※」は必須項目) 

  

チーム名 ※   

学校名(代表者の所属学校) ※   

都道府県(学校の所在地)※   

メンバー①(漢字・フリガナ)※   

メンバー②(漢字・フリガナ)※   

メンバー③(漢字・フリガナ)※   

メンバー④(漢字・フリガナ)   

メンバー⑤(漢字・フリガナ)   

代表者名(漢字・フリガナ / 担当教員もしくは保護者など大人の方を代表者としてください)※   

代表者連絡先(電話番号・メールアドレス)※   

 

(1)    選択テーマ※   

 ① 設定テーマ部門 「希望の就職や働き方を実現!若者が安心して社会に出られる政策」   

 ② 自由テーマ部門 「私が総理大臣になった時の一丁目一番地」 

(2)    政策タイトル(50文字以内)※   

(3)    政策の概要(400文字以内)※     

(4)    政策を思いついた背景(800文字以内)※   

 (なぜ、この政策を提言しようと思ったのか?あなたが変えたいと思う社会課題の現状を分析のうえ、なぜこの社会課題を選択したのかご記載ください)   

(5)    実現する社会(1,200文字以内)※   

 (あなたの政策が社会にどのような影響を与え、どのような社会を目指すのかご記載ください) 

(6)    自由利用シート   

 (記載の有無は任意です。自由に使用ください。)           

              

スケジュールおよび審査プロセス

1.書類審査

2026年6月16日(火) ~ 6月30日(火)

全国10地区より各部門10チーム(計200チーム)を選出。

 

2.地区予選大会

2026年7月下旬 ~ 8月上旬

プレゼン・質疑応答により、各地区の各部門優勝チーム(全国計20チーム)を選出。

 

3.決勝大会

2026年8月下旬

会場未定(2025年度実績:国会議事堂)

当日の審査により「会頭賞」「副会頭賞」を決定。

 

4.国民投票(インターネット投票)

2026年9月1日(火) ~ 9月20日(日)

LINE公式アカウントにてインターネット投票を実施。

 

5.最優秀賞決定

「国民投票数」の多いチームを最優秀賞といたします。

※各地区予選大会・決勝大会の会場・日程は、決定次第、公式サイト(https://seisakukoushien.jaycee.or.jp/)でご案内いたします。

※会場までの交通費は原則自己負担となります。

 

表彰・特典

【最優秀賞 / 各部門1チーム】

・総理大臣およびそれぞれの提言を行った政策テーマを所管する大臣・関係省庁への政策報告会(予定)

・最優秀教員賞の授与

・学校HP用の受賞校バナー贈呈

 

【特別賞 / 各部門1チーム】

・日本青年会議所会頭賞

・日本青年会議所副会頭賞

 

【参加特典 / 書類審査を通過した全チーム】

・成績に応じた「大会成績証明書」を発行

第3回全国高校生政策甲子園最優秀受賞チームの内閣総理大臣への提言の様子

 

過去の主なメディア掲載実績

高市総理大臣への提言様子 | 【高校生から提言も】「新しい視点で参考になる」高校生による「政策甲子園」最優秀賞受賞者と高市総理が面会(TBS NEWS DIG)

https://youtu.be/RSXK2X_QWTM?si=Vnvm_5P99I_oIQf2

鈴木農林水産大臣への提言様子 | 【大臣へプレゼン】日本一の高校生が農林水産省にプレゼンしに来た(岐阜高校 アグリ班)(BUZZMAFF ばずまふ / 農林水産省)

https://youtu.be/ebDOyAu_8Ik?si=lP7fEssjeMiapUGM

社会課題の解決法を示す「政策甲子園」の最優秀賞に鳳高校が輝く、生徒ら堺市長を表敬訪問(産経新聞Web版)

https://www.sankei.com/article/20251029-V7NB6HD5AVNOTPROFI6HARQ6I4/

国会で高校生が「政策甲子園」デジタルを駆使した新たな選挙を提案 “マイナポータル利用でコンビニ投票”の主張も(TBS NEWS DIG)

https://youtu.be/o98O-cbNKQM?si=OASYTaJP8kpFz8QA

佐久長聖高生、考えた政策を文科相に届けました 政策甲子園で最優秀賞のチーム、意見交換も(信濃毎日新聞デジタル)

https://www.shinmai.co.jp/news/article/CNTS2024112500932

 

■主催

公益社団法人日本青年会議所  2026年度 主権者意識向上委員会

 

■後援

総務省、文部科学省、内閣府

 

■「全国高校生政策甲子園」ホームページ

https://seisakukoushien.jaycee.or.jp/

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

カテゴリー

新着商品
食品
カレー
雑貨
ガクイチ ガクイチ

インフォメーション

  • ガクイチとは
  • 特定商取引に関する表記
  • プライバシーポリシー

カスタマーサービス

  • お買い物ガイド
  • 配送方法・送料について
  • お問い合わせ
©︎2025 | YOUTH TIME JAPAN project
American Express JCB Mastercard Visa