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第9回「ご当地タニタごはんコンテストーヘルシー郷土料理で健康まちおこしー」開催決定

2026.03.13
第9回「ご当地タニタごはんコンテストーヘルシー郷土料理で健康まちおこしー」開催決定

持続可能な郷土料理の発展と継承を目指して

若い感性で郷土料理をアップデートする高校生部門も継続

 株式会社タニタ(本社:東京都板橋区、代表取締役社長:谷田千里)などが主催する「ご当地タニタごはんコンテスト―ヘルシー郷土料理で健康まちおこし―」の2026年度開催が決まり、4月1日(水)より公式サイト(http://www.tanitagohan.net)で事前登録の受付と応募を開始しますのでお知らせします。

 

本コンテストは、日本全国に点在する郷土料理を「タニタが考える健康的な食事の目安」に基づき現代風にアレンジし競い合う企画です。9回となる今回は、前回大会に引き続き、若者世代へ郷土料理を継承するべく「高校生部門」も実施いたします。また、多数の反響を得た事前登録キャンペーンをアップデートして継続します。4月からの応募受付開始に合わせ、4月30日(木)まで公式サイトにて事前登録を受け付けます。事前登録をしていただいた方全員に、参加賞とは別に特典として500円分のAmazonギフトカードを進呈します。また、6月30日(火)までに応募頂いたチームには、早期応募特典として書類審査時に5点を加点いたします。

 

一般部門の募集期間は4月1日(水)から9月1日(火)まで、高校生部門の募集期間は4月1日(水)から9月8日(火)までとなります。一般部門では、書類審査などを経て全国から優秀賞10チームを選出の上、グランプリなどを決める全国大会を11月28日(土)に服部栄養専門学校(東京都渋谷区)で開催いたします。全国大会では、服部栄養専門学校に所属するプロの料理人たちが献立を実際に作り上げ、審査員が献立の味や完成度、郷土料理への理解やアレンジポイントなどを鑑み、グランプリ1チームと準グランプリ2チームを決定します。グランプリには賞金50万円、準グランプリには賞金10万円を贈呈します。また、応募者全員に参加賞としてAmazonギフトカード500円分を進呈します。

 

高校生部門は書類選考で選ばれた最大10チームを対象に、11月13日(金)から11月20日(金)まで一般投票を実施し、全国大会の場で高校生グランプリ1チームと高校生準グランプリ2チームを発表いたします。高校生グランプリは5万円分、高校生準グランプリには3万円分のAmazonギフトカードを贈呈します。なお、応募者全員に参加賞としてAmazonギフトカード500円分を進呈いたします。

 

■企画意図 ─郷土料理の新たな魅力や可能性を創造し、次世代へと受け継ぐ

 日本の食文化の原点ともいうべき郷土料理ですが、日本人の食生活の西欧化や少子高齢化による地域社会とのかかわりの希薄化などに伴い、その継承が課題となっています。2018年度にスタートした本コンテストは、健康的な食生活

持続可能な郷土料理の発展と継承を目指して 第9回「ご当地タニタごはんコンテストーヘルシー郷土料理で健康まちおこしー」開催決定

若い感性で郷土料理をアップデートする高校生部門も継続といった視点でレシピを再構築。郷土料理の新たな魅力や可能性を創造し、次代に継承していくことを狙いとしています。

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

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