Skip to content
ガクイチ ガクイチ
アカウント
Search
Loading...
Cart
  • ホーム
  • 商品カテゴリー
    • 新着商品
    • すべての商品
    • 食品
    • レトルトカレー
    • 雑貨
    • 美容
  • ニュース
    • お知らせ
    • ガクイチNEWS
    • ピックアップNEWS
  • ガクイチ豆知識
  • オリジナルグッズ制作
  • マイアカウント
  • アカウント
  • ホーム
  • 商品カテゴリー
    • 新着商品
    • すべての商品
    • 食品
    • レトルトカレー
    • 雑貨
    • 美容
  • ニュース
    • お知らせ
    • ガクイチNEWS
    • ピックアップNEWS
  • ガクイチ豆知識
  • オリジナルグッズ制作
  • マイアカウント
  • アカウント
  • TOP
  • / ピックアップNEWS
  • / 【観光庁採択】香川から、世界へ。大手前高松高校×とことこあーす、次世代リーダー育成の海外教育プログラムを共同開発
  • イベント
  • 世界

【観光庁採択】香川から、世界へ。大手前高松高校×とことこあーす、次世代リーダー育成の海外教育プログラムを共同開発

2026.03.26
【観光庁採択】香川から、世界へ。大手前高松高校×とことこあーす、次世代リーダー育成の海外教育プログラムを共同開発

~産学連携で実現する、地域と世界をつなぐ旅のプログラム~

「旅を通して、人と出会い、学ぶ」を軸に旅をつくる、とことこあーす株式会社(本社:大阪府大阪市、代表取締役:戸田愛)は、大手前高松高等学校(所在地:香川県高松市)の教員らと、海外教育プログラムを共同開発しました。

本プログラムは、観光庁の「海外教育旅行プログラム付加価値向上支援事業」に採択されました。開発にあたっては、探究教育の専門家で高校英語教師の芹澤和彦氏をはじめ、現地団体や観光庁からの協力を得て、有識者の助言を受けながら進められました。結果として、翌年度には生徒募集、研修の実施に至りました。

生徒たちはカンボジアで雇用創出や持続可能な循環型経済を推進するNPOや工場などを訪問し、視察、体験、そして現地の人々との対話を通じて、社会課題や持続可能な社会について深く探究しました。帰国後には、研修での学びを共有するラーニングカンファレンスを開催。

この経験を通して、アントレプレナーシップに不可欠な当事者意識を育みました。

 

地域の進学校から、世界で活躍するリーダーを生む

近年、日本の教育現場では知識の習得だけでなく、社会課題に主体的に向き合い、新しい価値を生み出していく力が求められています。

大手前高松高等学校は、持続可能な地域・社会を築くアントレプレナーシップを持ったリーダーを育成するため、新しい教育コースの構想を進めていました。単なる受験指導や地域企業との連携にとどまらず、世界へと視野を広げた教育プログラムの一環として、本プログラムは観光庁の事業に採択されました。

採択後、教員がカンボジアを訪れ、現地で教育や地域づくりに取り組む人々の活動を視察。現地での対話や体験は、教員自身の価値観にも大きな影響を与え、生徒たちにも世界の現場に触れてほしいという想いが強まりました。こうした経験をもとに村での宿泊体験やIKTT工場の視察なども追加され、今回の海外研修として実施されることとなりました。

プログラム開発のためカンボジアを視察した大手前高松高校の教員

 

観光庁「海外教育旅行プログラム付加価値向上支援事業」とは

教育的付加価値の高い海外教育旅行の企画を支援するもので、学校関係者と旅行事業者が連携し、新しい海外教育プログラムの開発を目的としています。

本プログラムは、2024年度「海外教育旅行プログラム付加価値向上支援事業」に採択いただき、観光庁支援の元、開発されました。

 

観光庁「海外教育旅行プログラム付加価値向上支援事業」

観光庁事例集「海外教育旅行のすすめ2025」(10-11ページに掲載)

 

観光庁主催「海外教育旅行シンポジウム2025」に登壇(とことこあーす代表 戸田)

 

カンボジアで挑戦する日本人の「リアル」を知り、自らの問いを立てる旅

研修では、カンボジアの社会や文化、経済の現場を訪れ、持続可能な社会のあり方について学びます。

① ローカルから生まれる循環型経済の現場を訪問

環境、自然保護と経済発展を両立させる新しい次の在り方について、実際に現地で循環型の経済を作り出した先駆者でもある日本人と話し、体感することで、学生自身が学びと雇用の循環、そして教育の可能性について自ら考え、学びを得ます。

カンボジアで持続可能な循環型経済を実践するエコビレッジを訪問

 

【カンボジアで学校から村の経済までつくる日本人との出会い】

NPO法人 earth tree

理事長 加藤大地氏

カンボジアで活動している加藤氏は、学校がない・教育が受けられないというカンボジアの問題を解決するために、学校建設から活動を始めました。

現在は、竹を使った建築や天然素材のものづくりなど、カンボジアの自然と伝統の技術力を活かして現地に雇用を生み出し、持続可能な循環型の経済を回す活動(エコビレッジの創設)に取り組んでいます。

カンボジアで日本人の新しい挑戦に触れることで、行動を生み出す力を間近に感じます。

カンボジア最大級の竹建築「earth treeビレッジ」

 

② 伝統工芸とブランドづくりを学ぶ

地域の伝統工芸を守るために村をつくりあげた日本人、そしてその村と伝統を守り続けるために新たなブランドとして進化・創造し続けるその理念を学んでいきます。

伝統工芸の工房を視察し、現地のものづくりを学ぶ生徒たち

 

③ 歴史の体感と現在への理解

このプログラムでは、現在の活動だけでなく、過去の技術や遺産に触れ、歴史から学ぶことを重視しています。かつて優れた技術が存在したにもかかわらず、なぜ現在のカンボジアで学校や教育者が不足しているのかという背景を深く掘り下げ、過去から複雑に連なる現状への理解を深めていきます。

アンコールワットなどの歴史遺産を訪れ、カンボジアの歴史や文化を学ぶ生徒たち

 

④ 現地の人と出会い、現地の暮らしを感じる

現地のローカルマーケットや村を訪れ、その地域に根差したリアルな暮らし、食、文化を五感で感じます。住民との交流を通じて、言葉や文化の壁を越えた心の通い合いを体験。人々の生活から生まれる地域の活気を肌で感じることで、それが「自分事」へとつながる深い体験になります。

ローカルマーケットを訪れ、現地の人々の暮らしや文化を体感する生徒たち

カンボジアの村を訪れ、現地の暮らしや文化に触れる生徒たち

 

事前学習・現地研修・事後学習の3つのフェーズ

本プログラムは、研修を一度きりの体験で終わらせないため、事前学習から事後学習までを含めた探究型学習としてデザインされました。

 

①事前学習

アントレプレナーシップ教育や哲学対話を通して、自分自身の問いを深めます。

②現地研修

カンボジアでのフィールドワークや現地の人々との対話を通して社会課題を体感します。

③事後学習

カンボジアの歴史や社会背景の学習、個人探究、哲学対話などを通して体験を振り返り、学びを今後の探究活動へとつなげます。

現地研修の体験を振り返る哲学対話セッション

 

ラーニングカンファレンス

帰国後は、学校内で他の取り組みを行ってきた生徒たちとともに、学びをシェアするラーニング・カンファレンスを開催しました。

ラーニングカンファレンスで学びの共有を行う教員・生徒

カンボジア研修の参加者は、ポスター発表を実施。

 

カンボジア研修の事前学習から現地の体験の中で自分の変化を感じた瞬間の写真やポートフォリオ文章を選び、ポスターに新たにまとめ、自らの中で起きた変容について発表しました。

 

これは、体験の報告レポートではなく、自分の中で生まれたたくさんの問いや気づきのプロセスを自分の言葉で言語化し、共有し合う機会です。

同時に、「わたしにとってのアントレプレナーシップとは?」という概念的な問いについて自分なりの解を綴り、その言葉を紡いだ根拠となる具体的なエピソードについても発表。

カンボジア研修に参加した教員も共に発表し、生徒と教員が共に学び共に創る「学びの共創プロジェクト」として実施しました。

 

参加した生徒の声

カンボジアでの体験学習を通じ、生徒たちはこれまでの当たり前の価値観を再認識する機会を得ました。現地で教育や地域開発に尽力する人々の活動に触れ、村での生活や子どもたちとの交流を通して、異文化や環境の違いに直面しました。この経験は、生徒たちにとって自身の生き方や将来について深く考える貴重なきっかけとなりました。

 

「自分たちで作り出す」旅を通して、言葉を超えたつながりと自分の将来が見えてきました

一番心に残っているのは、現地の村で子供たちと言語を交わさずにコミュニケーションが取れたことです。英語が第一言語ではない環境でしたが、言葉に頼らない交流にとても面白さを感じました。最初から計画していたわけではなく、積極的に動く周りの仲間の姿を見て、「自分もやってみたい」とその場で一歩踏み出せたことが、自分にとって大きな経験になりました。

 

「時間をかけて作られるもの」の尊さを知り、私の価値観が変わりました

IKTT(クメール伝統織物研究所)を訪れて、一つのものを完成させるために何年もかけて丁寧に作り上げており、その様子に非常に感激しました。 これまでは、つい物を乱雑に扱ってしまうこともありましたが、職人の方々の姿を見て、「これからはもっと一つひとつのものを大切にしていこう」と強く思うようになりました。

 

新しい世界で得た価値観。「ゼロ」の状態から多くの人と関わりたい

日本で普段の学校生活を送っているだけでは決して得られないような、新しい価値観に触れられたことが、自分にとって何よりの収穫であり、一番良かったと感じています。自分のことを誰も知らない「ゼロの状態」で、多様な人たちと関わっていきたいという意欲が非常に強くなりました。この挑戦心を大切に、これからも臆することなく新しい環境へ飛び込んでいきたいです。

 

子どもたちの学びと変容に向き合ってきた、学校教育の視点だからこそ形にできた教育的挑戦

探究教育専門家

芹澤和彦氏

これはただの「探究型修学旅行」ではありません。 現地での出会いや感動を、その場限りで終わらせないための、 日常と非日常を溶かすようなさまざまなしかけと、原体験を内在化させその後の探究を駆動していくためのデザインが組み込まれています。

子どもたちの学びと変容に向き合ってきた学校教育の視点だからこそ形にできた、このプログラムならではの教育的挑戦です。カンボジアという場から、これからの学校教育の可能性を探っていきたいと考えています。

 

この旅で生まれた出会いや問いが、生徒一人ひとりの人生の中でこれからも続いてほしい

とことこあーす株式会社

代表取締役 戸田愛

「旅は、人と世界をつなぎ、未来を変える力がある」と私たちは信じています。このプログラムは、大手前高松高校の先生方の想い、探究教育に関わる専門家の想い、そしてカンボジアで地域の未来をつくろうと挑戦する人々の想いが重なって生まれました。

私たちは、ただ旅を提供するのではなく、人と人が出会い、対話し、新しい問いが生まれる環境をデザインしています。

この旅で生まれた出会いや問いが、生徒一人ひとりの人生の中でこれからも続いていく原体験になることを願っています。

 

プログラム概要

プログラム詳細: https://tokotoko-earth.jp/cambodia-entrepreneurship

※プログラム実施のご相談・お申込もこちらから行えます

プログラム名 : カンボジア・アントレプレナーシップ型探究研修

実施地 : カンボジア・シェムリアップ

主催  : 大手前高松高等学校

プログラム企画・コーディネート・旅行手配: とことこあーす株式会社

 

【とことこあーす株式会社について】

とことこあーす株式会社は、「旅を通して、人と出会い、学ぶ」をテーマに、世界各地の人々や地域との出会いを生み出す旅を企画・プロデュースする旅行会社です。世界30か国に暮らす約150人の海外在住日本人のネットワークを活かし、現地の暮らしや社会の取り組みに触れる交流型の旅を展開しています。また、ブランドや地域、人の想いに耳を傾け、その背景にある物語と出会う旅をつくる「旅の共創事業」にも取り組んでいます。

とことこあーす株式会社

とことこあーす株式会社

【会社概要】
会社名 : とことこあーす株式会社(大阪府知事登録旅行業3-3069号)
所在地 :大阪府大阪市旭区大宮4丁目7番4号 1階
代表者 : 戸田 愛
設立  : 2015年05月 創業 / 2020年7月 法人化
事業内容: (法人のお客様)海外カリキュラム開発/コーディネート・コラボ旅行
      (個人のお客様)留学事業・旅行ガイドサービス事業
公式HP : https://tokotoko-earth.jp

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

カテゴリー

新着商品
食品
カレー
雑貨
ガクイチ ガクイチ

インフォメーション

  • ガクイチとは
  • 特定商取引に関する表記
  • プライバシーポリシー

カスタマーサービス

  • お買い物ガイド
  • 配送方法・送料について
  • お問い合わせ
©︎2025 | YOUTH TIME JAPAN project
American Express JCB Mastercard Visa