Skip to content
ガクイチ ガクイチ
アカウント
Search
Loading...
Cart
  • ホーム
  • 商品カテゴリー
    • 新着商品
    • すべての商品
    • 食品
    • レトルトカレー
    • 雑貨
    • 美容
  • ニュース
    • お知らせ
    • ガクイチNEWS
    • ピックアップNEWS
  • ガクイチ豆知識
  • オリジナルグッズ制作
  • マイアカウント
  • アカウント
  • ホーム
  • 商品カテゴリー
    • 新着商品
    • すべての商品
    • 食品
    • レトルトカレー
    • 雑貨
    • 美容
  • ニュース
    • お知らせ
    • ガクイチNEWS
    • ピックアップNEWS
  • ガクイチ豆知識
  • オリジナルグッズ制作
  • マイアカウント
  • アカウント
  • TOP
  • / ピックアップNEWS
  • / 4月5日は“ヘアカットの日”! 高校生が髪を切る頻度、髪を切る場所とは? 料金は誰が支払う?【高校生調査】
  • アンケート
  • 高校・高校生

4月5日は“ヘアカットの日”! 高校生が髪を切る頻度、髪を切る場所とは? 料金は誰が支払う?【高校生調査】

2026.04.05
4月5日は“ヘアカットの日”! 高校生が髪を切る頻度、髪を切る場所とは? 料金は誰が支払う?【高校生調査】

YOUTH TIME JAPAN projectは、定期的に高校生のホンネをリサーチ!

男子が髪を切る頻度は、1ヶ月〜2ヶ月に1回が7割超え!
女子の結果とはどんな差が出る?

4月5日は“ヘアカットの日”! 1872年の4月5日に政府が出した「女子断髪禁止例」に対して、多くの女性が髪型への自由を望み声を上げたことにちなんだ記念日です。
今回YTJPでは、全国の高校生を対象に“ヘアカット”にまつわるアンケート調査を実施。
まず「髪を切る頻度」については下記の通りです。

(C)YOUTH TIME JAPAN project

(C)YOUTH TIME JAPAN project

 

男子は“月に1回程度”が最も多く、僅差で“2ヶ月に1回程度”が2番目に多い結果となりました。
女子で最も多かったのは、“半年に1回程度”。
1ヶ月〜2ヶ月で髪を切る割合は、男子は74.2%に対し、女子は17.7%でした。
次に、「髪を切る場所」については下記の通り。

(C)YOUTH TIME JAPAN project

(C)YOUTH TIME JAPAN project

 

男女共通で“美容院”が最も多く、男子は約6割、女子は約9割でした。
男子で次いで多かったのは、“理容店”で約3割。
男女で差が見られる結果となりました。
最後に、「髪を切る際にかかる料金の支払い者」については下記の通りです。

(C)YOUTH TIME JAPAN project

(C)YOUTH TIME JAPAN project

 

“親”に払ってもらっている高校生が多く、男子は7割以上、女子は8割以上でした。

 

■調査概要
調査方法:
Googleフォームにて入力
調査期間:2026年1月13日(火)〜2026年1月27日(火)
対象者: YTJP参加校の高校生
回答者男女内訳:男子983名、女子1,088名 計2,071名

 

〜おすすめの高校生調査結果〜

✅4月1日から自転車にも青切符制度が導入。高校生は青切符制度について知ってる? 反則の中でこれまでにしてしまったものとは?【高校生調査 #325】

https://www.ytjp.jp/2026/03/27/koukouseiresearch-blue-ticket

✅3月17日は“みんなで考えるSDGsの日”! 17の目標の中で高校生が関心があるものとは?【高校生調査 #324】

https://www.ytjp.jp/2026/03/17/koukouseiresearch-sdgs

✅高校生は出かける何分前に起きる? 準備の中で時間をかけているものとは?【高校生調査 #323】

https://www.ytjp.jp/2026/03/10/koukouseiresearch-preparation

✅3月3日は“耳の日”! 高校生がスマートフォンで音楽を聴く時に使用している視聴機器とは?【高校生調査 #322】

https://www.ytjp.jp/2026/03/03/koukouseiresearch-earphone

✅2月27日は“Pokémon Day”! 高校生が好きなポケモンランキング! 【高校生調査 #321】

https://www.ytjp.jp/2026/02/25/koukouseiresearch-pokemon

 

【YOUTH TIME JAPAN projectとは?】

全国の高校の放送部・生徒会を中心としたクラブ・委員会ネットワーク。1998年の発足以来、「メディア教育」「キャリア教育」の支援・応援を理念に、未来を担う高校生を対象とした、 様々なプログラムを提供しています。自社メディアYTJP webでは、全国の高校生約1,000人を対象にしたアンケート結果を発表する“高校生調査”をはじめ、高校生の活動の様子をレポートする“全国高校生NEWS”など、高校生にまつわるさまざまな情報を発信しています。

<主なプログラム内容>

・学校内設置のフリーペーパー『YOUTH TIME JAPAN』(年8回発行)を全国約2,100校に配布

・校内放送支援として、楽曲・プロモーション情報を収録したCDを全国約650校に配布

・商品・ノベルティの学内サンプリング

・高校生向けキャンペーンのポスター・チラシ提供

 

HP:https://www.ytjp.jp

X:https://x.com/YTJP_web

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

カテゴリー

新着商品
食品
カレー
雑貨
ガクイチ ガクイチ

インフォメーション

  • ガクイチとは
  • 特定商取引に関する表記
  • プライバシーポリシー

カスタマーサービス

  • お買い物ガイド
  • 配送方法・送料について
  • お問い合わせ
©︎2025 | YOUTH TIME JAPAN project
American Express JCB Mastercard Visa