Skip to content
ガクイチ ガクイチ
アカウント
Search
Loading...
Cart
  • ホーム
  • 商品カテゴリー
    • 新着商品
    • すべての商品
    • 食品
    • レトルトカレー
    • 雑貨
    • 美容
  • ニュース
    • お知らせ
    • ガクイチNEWS
    • ピックアップNEWS
  • ガクイチ豆知識
  • オリジナルグッズ制作
  • マイアカウント
  • アカウント
  • ホーム
  • 商品カテゴリー
    • 新着商品
    • すべての商品
    • 食品
    • レトルトカレー
    • 雑貨
    • 美容
  • ニュース
    • お知らせ
    • ガクイチNEWS
    • ピックアップNEWS
  • ガクイチ豆知識
  • オリジナルグッズ制作
  • マイアカウント
  • アカウント
  • TOP
  • / ピックアップNEWS
  • / 中高生向けスピーチコンテスト『EFグローバルスピーチコンテスト2026』審査員と賞品が決定!
  • イベント・コンテスト
  • 世界

中高生向けスピーチコンテスト『EFグローバルスピーチコンテスト2026』審査員と賞品が決定!

2026.04.13
中高生向けスピーチコンテスト『EFグローバルスピーチコンテスト2026』審査員と賞品が決定!

~優勝者にシンガポール留学を贈呈、教育現場の専門家をはじめとした5名が「伝える力」を審査~

世界110カ国以上で教育・語学事業を展開する国際教育機関、イー・エフ・エデュケーション・ファースト・ジャパン株式会社(本部:スイス、日本法人:東京都渋谷区、代表取締役社長:伊東グローニング七菜、以下「海外留学EF」)は、現在募集中の「EFグローバルスピーチコンテスト2026(略称:EFGSC2026)」において、国際的な第一線で活躍する5名の審査員および、シンガポール留学を含む賞品詳細を決定したことをお知らせいたします。



■開催背景:「完璧な英語」よりも「伝えたい思い」を。

日常に潜むグローバル化と、若者が抱える「言葉の壁」

昨今、街中で外国人観光客に道を尋ねられたり、SNSを通じて海外アーティストや日本のアニメ文化が国境を越えて楽しまれる様子を目の当たりにしたりと、中高生にとって「世界」はかつてないほど身近な存在となっています。

一方で、日本の英語教育の現場や若者の間では、「発音が正しくないといけない」「文法を間違えたら恥ずかしい」といった心理的なハードルが、貴重な挑戦の機会を阻んでいる現状があります。「英語で自分の考えを伝えたい」という意欲がありながらも、人前で話すことへの不安から一歩を踏み出せずにいる生徒は少なくありません。

 

「EFグローバルスピーチコンテスト2026」が目指すもの

本コンテストは、そうした「一歩」を迷っている中高生に、失敗を恐れずアウトプットできる実践機会を提供することを目的に開催します。

私たちが重視するのは、流暢な発音や完璧な構文ではありません。たとえ不器用でも、「自分の言葉で、誰かに何かを届けようとする姿勢」そのものです。そのため、審査基準も単なる語学力だけでなく、伝えたい熱量やオリジナリティを尊重する内容となっています。

このたび、国際教育、ビジネス、SNSメディアなど、多様な「伝えるプロフェッショナル」5名が審査員として決定しました。優勝賞品の「シンガポール留学」をはじめ、世界を体感するための最高のステージをご用意しています。「今の英語力ではまだ早い」と諦めるのではなく、「今、自分の中にある言葉」を試す場所として、全国の中高生の皆さんの挑戦をお待ちしています。

 

■ 審査員のご紹介

国際的な経歴を持つ5名の審査員が、参加者一人ひとりのスピーチに向き合います。

髙城 宏行|玉川大学文学部 教授

シンガポール勤務や留学生指導を経て、ロンドン大学にて教育学博士号を取得。現在は玉川大学文学部英語教育学科で教鞭を執り、国際教育・異文化理解教育を専門としています。

 

舩山 貫|一般社団法人みんなの留学部 代表理事

14歳でベトナムへ移住し、King's College LondonおよびUniversity College London大学院で国際関係学・国際法を修める。2025年に一般社団法人みんなの留学部を設立し、若者の海外挑戦を応援しています。

 

ザフィラ・シャヒダ|海外留学EF ソーシャル・リード

日本生まれのインドネシア人として、日本・米国の国際プログラムで学びを修了。パブリックスピーキングと教育への情熱を持ち、170万人のフォロワーに向けて自身の経験を発信し続けています。EFGSC審査は今年で2年目を迎えます。

 

リビア・サンタナ|EF東京校 校長

日系ブラジル人として多文化な環境で育ち、ソニーグループでのインターナショナル・マーケティングやブランドコンサルタントとしての経験を経て、国際教育の道へ。現在はEF東京校校長として、多国籍の学生たちと向き合いながら、より良い学びの環境づくりに取り組んでいます。

 

伊東グローニング七菜|海外留学EF 代表

12歳で米国へ移住。大手スポーツメーカーでのeコマース領域での実績やスタートアップ経験を経て、海外留学EFに参画。日本法人初の女性カントリーマネージャーとして、グローバル教育事業の拡大を牽引しています。

 

■ 賞品

【優勝賞】
■一般部門

  •  優勝(中学・高校1名ずつ):シンガポール校一週間の留学
    (含まれるもの:フライト・保険・宿泊・プログラム費用) 

  • 準優勝(中学・高校1名ずつ):50,000円分のコースディスカウント 

 

■アドバンス部門

  • 優勝(中学生):1週間のEF東京オフィスでのインターンシップ

    (インターン修了証書、交通費支給, 東京以外の方はレジデンスの提供、フードバウチャー) 

  • 優勝(高校生):シドニー校の大学進学プログラム ・オンラインコース(60分×5回)

    ※実施は8月を予定 

  • 準優勝(中学・高校1名ずつ)50,000円分のコースディスカウント


    【ファイナリスト全員】

  • EFGSC2026 ファイナリスト認定証

     

■ 大会概要

対象: 日本全国の中学生・高校生・高等専門学校生

スケジュール:

エントリー開始:         2026年2月24日(火)

一次締切:                2026年4月24日(金)

審査最終締切:            2026年5月8日(金)

ファイナリスト発表:    2026年5月15日(金)

決勝大会:       2026年6月7日(日)

会場:  EF東京オフィス(渋谷サクラステージSHIBUYAタワー36階)

公式サイト: https://www.efjapan.co.jp/local-campaign/jp/2026/efsg2026/home/

※決勝大会日時・応募スケジュールなど詳細は公式サイトをご確認ください。

 

【イー・エフ・エデュケーション・ファースト・ジャパン株式会社(海外留学EF)について】

イー・エフ・エデュケーション・ファースト(以下、海外留学EF)は、1965年にスウェーデンで設立された国際教育機関です。創業以来、「Education First(教育を第一に)」をモットーに、「教育を通して世界を開く」というミッションのもと、語学教育、留学、学位プログラム、文化交流を通じて、人々が国境を越えて学び、つながることを支援しています。

世界114カ国に拠点を持ち、従業員数は約5万人(うち約半数が講師)。自社運営による50都市以上の直営語学学校を展開し、統一された教育品質のもとで、安心・安全な留学環境を提供しています。日本では1973年より事業を開始し、東京、横浜、名古屋、大阪、福岡で留学サポートを実施。カウンセリングから出発準備、現地滞在、帰国後のキャリア形成まで、一貫したワンストップ体制でサポートしています。

 

海外留学EFは、世界の教育機関・政府から認定を受けた独自の学習メソッドと、ケンブリッジ大学との研究提携を通じて、科学的に裏づけられた語学習得を実現。60年以上にわたる実績をもとに、「人生が変わる留学経験」を世界中の学生へ提供し続けています。

 

EF公式YouTubeチャンネルでは、実際の留学生の声や現地での学びの様子を紹介。その他、企業サイト、公式LINE、Instagramからも最新情報をご覧いただけます。

 

EFの特徴

·  1965年創業:世界最大級の私立語学教育機関

·  全校舎直営制:フランチャイズではなく、自社運営による品質管理

·  グローバルネットワーク:114カ国に展開、従業員約5万人

·  ケンブリッジ大学との研究提携:科学的に実証された学習成果

·  一貫サポート:出発前から帰国後まで安心のワンストップ体制

 

公式サイト:https://www.efjapan.co.jp/ 

EF公式YouTube:https://www.youtube.com/@efjapan_ryugaku 

海外留学EF Instagram: https://www.instagram.com/efjapan

 

(注)事業拠点および語学学校数は2026年4月現在の情報です。

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

カテゴリー

新着商品
食品
カレー
雑貨
ガクイチ ガクイチ

インフォメーション

  • ガクイチとは
  • 特定商取引に関する表記
  • プライバシーポリシー

カスタマーサービス

  • お買い物ガイド
  • 配送方法・送料について
  • お問い合わせ
©︎2025 | YOUTH TIME JAPAN project
American Express JCB Mastercard Visa