Skip to content
ガクイチ ガクイチ
アカウント
Search
Loading...
Cart
  • ホーム
  • 商品カテゴリー
    • 新着商品
    • すべての商品
    • 食品
    • レトルトカレー
    • 雑貨
    • 美容
  • ニュース
    • お知らせ
    • ガクイチNEWS
    • ピックアップNEWS
  • ガクイチ豆知識
  • オリジナルグッズ制作
  • マイアカウント
  • アカウント
  • ホーム
  • 商品カテゴリー
    • 新着商品
    • すべての商品
    • 食品
    • レトルトカレー
    • 雑貨
    • 美容
  • ニュース
    • お知らせ
    • ガクイチNEWS
    • ピックアップNEWS
  • ガクイチ豆知識
  • オリジナルグッズ制作
  • マイアカウント
  • アカウント
  • TOP
  • / ピックアップNEWS
  • / 高卒新社会人の約6割が抱く「もっと準備すべきだった」を解消へ。ミスマッチによる早期離職を防ぐ体験型就活「おしごとフェア2026」全国19会場で開催
  • イベント
  • 体験
  • 就職

高卒新社会人の約6割が抱く「もっと準備すべきだった」を解消へ。ミスマッチによる早期離職を防ぐ体験型就活「おしごとフェア2026」全国19会場で開催

2026.04.22
高卒新社会人の約6割が抱く「もっと準備すべきだった」を解消へ。ミスマッチによる早期離職を防ぐ体験型就活「おしごとフェア2026」全国19会場で開催

高校生の就職を支援する「ジンジブ」(大阪市)は、2026年5月から6月にかけて、2027年卒の高校生を対象とした高校生のためのおしごと体験会「おしごとフェア」を全国19会場で開催いたします。

本イベントを通して、就職活動が本格的に始まる7月の前に高校生が企業との出会いやおしごと体験で、自己理解や社会理解を深める機会をつくります。

 

イベント公式サイト:https://job-draft.com/fes2026

 

■「おしごとフェア」開催の背景

25卒の高卒採用では求人倍率が4.10倍になるなど、昨今は人手不足を背景に高卒採用の競争が激化しています。(※1)しかしその一方で、限られた情報や期間の中で進路を決定せざるを得ない現在の高校生の就職活動においては、入社後のミスマッチによる早期離職が依然として大きな課題となっています。

こうした状況を受け、行政や教育・経済団体では、高校生の十分なキャリア選択期間を確保するための「ルール見直し」が議論されてきましたが、求人票の公開時期は「現行通り(7月1日)」が維持される方針となりました。(※2)

また、就職活動を経験した卒業後の高卒新社会人の約6割が「もっと情報収集をするべきだった」と回答していることからも、就活の情報不足という課題が浮き彫りになっています。(※3)

そこでジンジブでは、高校生が主体的にキャリアを描ける機会を創出し、企業と若手人材のより良い出会いを支えるべく、5月より全国19会場にて「おしごとフェア」を開催いたします。求人票が公開される7月より前の時期から直接企業の話を聞き、体験を通して仕事への理解を深めることで、高校生が納得感を持って将来を選択するためのきっかけをつくります。

 

※1 出典:厚生労働省:「令和6年度「高校・中学新卒者のハローワーク求人に係る求人・求職・就職内定状況」取りまとめ(3月末現在)

※2 出典元:「第35回高等学校就職問題検討会議」 2026年2月16日  厚生労働省 

※3 ジンジブ「高卒社会人アンケート就活体験振り返り(25卒)」

 

<おしごとフェアとは>

おしごとフェアは高校生のためのおしごと体験イベントです。地域の企業と高校生が一つの会場に集まり、おしごと体験や働く大人とのコミュニケーションを通して企業や仕事の魅力の理解を深め、自分の興味・関心を知りキャリアについて考えるきっかけをつくります。

本イベントでは、当日限りの情報収集で終わらせず、その後の具体的な就業体験へとつなげる仕組みも用意しています。参加生徒は、高校生のための就職情報アプリ「ジョブドラフトNavi」を通じ、興味をもった企業のインターンシップやオープンカンパニー(企業見学)への希望を出すことができます。その希望は先生の求人管理システム「ジョブドラフトTeacher」に通知され、参加生徒は先生を通じて企業との調整が可能です。こうした仕組みにより自分にあうキャリアを選択できる環境を提供します。

2026年は大阪・福岡・仙台・長崎・山口・熊本・広島・静岡・岡山・東京・岐阜・名古屋・京都・神奈川・埼玉・島根・新潟・兵庫・栃木の19会場で開催いたします。今回山口県では初開催となります。

 

<「おしごとフェア2026」開催概要>

内容:企業ブースでの仕事説明・おしごと体験、インターンシップ・オープンカンパニー参加企業の探索

開催時間/会場:13:30〜17:00(受付開始:13:00~)/全国19会場 

対象生徒:卒業年度の高校生 (他学年も参加可)/参加無料

 

■開催スケジュール

開催日

開催地

会場名

住所

5月8日(金)

大阪

OMM

大阪府大阪市中央区大手前1-7-31

5月12日(火)

福岡

博多国際展示場

&カンファレンスセンター

福岡県福岡市博多区東光二丁目22番15号

5月14日(木)

仙台

イベントホール松栄

宮城県仙台市宮城野区榴岡1丁目2番8号松栄不動産本社ビル6階

5月15日(金)

長崎

出島メッセ長崎

長崎県長崎市尾上町4-1

5月19日(火)

山口

KDDI 維新ホール

山口県山口市小郡令和1丁目1-1

5月29日(金)

熊本

熊本城ホール

熊本県熊本市中央区桜町3番40号

6月2日(火)

広島

NTTクレドホール

広島県広島市中区基町6-78

6月4日(木)

静岡

グランシップ

静岡県静岡市駿河区東静岡2丁目3-1

6月4日(木)

岡山

岡山コンベンションセンター

岡山県岡山市北区駅元町14番1号

6月5日(金)

東京

浜松町館

東京都港区海岸1-7-1 東京ポートシティ竹芝

6月5日(金)

岐阜

岐阜市文化センター

岐阜県岐阜市金町5丁目7番地2

6月9日(火)

名古屋

中日ホール&カンファレンス

愛知県名古屋市中区栄4-1-1 中日ビル6F

6月9日(火)

京都

みやこめっせ

京都府京都市左京区岡崎成勝寺町9-1

6月11日(木)

神奈川

横浜産貿ホール マリネリア

神奈川県横浜市中区山下町2

6月12日(金)

埼玉

GMOアリーナさいたま

(旧:さいたまスーパーアリーナ)

埼玉県さいたま市中央区新都心8番地

6月12日(金)

島根

くにびきメッセ

島根県松江市学園南1丁目2-1

6月16日(火)

新潟

朱鷺メッセ

新潟県新潟市中央区万代島6番1号

6月18日(木)

兵庫

神戸サンボーホール

兵庫県神戸市中央区浜辺通 5-1-32

6月19日(金)

栃木

ライトキューブ宇都宮

栃木県宇都宮市宮みらい1−20

 

<2025年実績>

■おしごとフェアでのおしごと体験の例(2025年の様子)

▲お札を数える体験(福岡会場)

▲着物の着付け体験(大阪会場)

▲電気配線を繋ぐ体験(名古屋会場)

▲左官体験(熊本会場)

▲布の色染め体験(岡山会場)

▲足跡の採取体験(熊本会場)

 

■「おしごとフェア 2025」(前年開催分)参加者の声

【出展企業】

・サービス業(埼玉会場)

想像以上に高校生が真面目に話を聞いてくれることに驚きました。私自身を振り返ると高校生の時に就職活動なんてできなかったですし、企業の話も真面目に聞けなかったと思います。自社の高卒社員に日頃からたくさん感謝を伝えようと思いました。

 

・物流業(静岡会場)

高卒人材の素晴らしいところは元気があって素直なところだと思います。今年も着座してくださったような生徒が入社してくれることを願います。

 

【高校生】

・高校3年生・男性(仙台会場)

就職か進学かでまだ迷っているのですが、就職することが意外と怖くないということを、おしごと体験を通じて実感できました。帰って親と進路について相談してみようと思います。

 

・高校2年生・男性(神奈川会場)

元々介護業界に興味があったので、介護業界のブースを中心に見て回りました。同じ介護職でも会社によって違いがあって自分の中で色々考えるのが楽しかったです。

 

・高校3年生・女性(埼玉会場)

正直就職することに対してマイナスなイメージがあり、就職という進路は嫌だったのですが、今日来て実際のおしごとを体験してみて意外と楽しそうだなと思いました。自分の中での「就職」というイメージが少し変わったので、進路決定までじっくり考えたいと思います。

 

【教員】

・教員(大阪会場)

毎年参加させていただいています。まだ進路を悩んでいる生徒にとっては考え始めるきっかけにもなりますし、様々な業界の企業とつながることでインターンシップの可能性も広がりました。生徒自身が興味を持って主体的に企業の方とお話しする機会は大変貴重だと感じています。

 

■「おしごとフェア」参加者アンケート

「おしごとフェア」に参加しアンケートに回答した高校生の77.9%が「良い変化や新しい気付きがあった」と回答し、具体的な変化では、「様々な業界や仕事を知り視野が広がった(41.2%)」「自分の興味関心が分かった(28.8%)」、「体験して仕事が楽しそうに感じた(23.3%)」と回答しました。

実際の仕事を体験してみて、今までの自分自身の中での企業や業界へのイメージが変わり、「就職」や「仕事」に対して前向きなイメージになっていることが分かります。

※出典:ジンジブ「おしごとフェア2025レポート」より  おしごとフェア2025 参加高校生向けアンケート(n=1,746)

 

また、先生に、入社前に生徒が「仕事体験」を重視すべきだと思うか質問したところ、「非常にそう思う」59.6%、「そう思う」34.3%と9割以上の方が重視すると回答しました。

※出典:ジンジブ「先生Fes2026 2月レポート」より 先生Fes2026 参加教員向けアンケート(n=178)

 

<高校生の就職活動の現状>

高校を通して応募を行う「学校斡旋(あっせん)」での高校生の就職活動では、毎年行政(厚生労働省・文部科学省)、全国高等学校校長協会、経済団体の3者協定により、就職活動のスケジュールや求人票の公開方法の申し合わせがなされております。

応募開始から一定期間は、1社応募に限定する1人1社応募や、応募時の校内選考、高校の先生に付与される求人票「高卒求人WEB」へのアクセスなど独自の慣行が戦後長く続いています。

1人1社応募や短い期間での就職活動時のミスマッチにより、早期離職率の高さが課題となっています。特に、1年未満の離職率は16.6%と、大学卒の10.3%を上回っています(※4)。

(※4)厚生労働省「新規学卒就職者の離職状況(令和3年3月卒業者) 」

(※3) ジンジブ「高卒社会人アンケート就活体験振り返り(25卒)」

 

●高卒採用2027年3月卒のスケジュール

6月1日 ハローワークによる求人申込書の受付開始

7月1日 企業による学校への求人申込及び学校訪問開始

9月5日 学校から企業への生徒の応募書類提出開始(沖縄県は8月30日)

9月16日 企業による選考開始及び採用内定開始

10月以降 「2次応募」時期・2社応募がはじまる時期(※都道府県による)

応募前の情報不足が要因でのミスマッチの早期離職は、高校生・企業の双方にとっての課題です。高卒の社会人は大卒と比較し、1年目の早期離職が多い傾向があり、多くが「自分がどんな職業に向いているか」を知りたかったと感じています。

教育現場や地域の企業や支援団体などで協力し、キャリアと向き合う機会を増やすサポートが必要と言えます。

 

<会社概要>

■株式会社ジンジブ

ジンジブは「高校生」「若者」のための社会課題解決企業です。“高卒社長”である佐々木満秀が、「夢は、18才から始まる。」をスローガンに掲げて事業をはじめました。

若者のキャリア格差や早期離職といった社会課題に向き合い、高校生の進学・就職の情報提供からキャリア教育、就職後の定着・キャリア形成、転職サポートまでを手がけます。高校生をサポートする「高校」や、採用・育成に取り組む「企業」とともに、ファーストキャリアから人生のあらゆるシーンにずっと寄り添い、「これからを生きる人の夢や希望を増やす」ことに挑戦し続けます。

代表取締役社長:佐々木 満秀(ささき みつひで)

本社所在地:大阪府大阪市中央区南本町2-6-12 サンマリオンタワー14階

拠点:大阪本社・東京・福岡・名古屋・仙台・広島・新潟・岡山・熊本・静岡

設立:2015年3月23日(グループ創業1998年9月1日)

株式情報:東京証券取引所 グロース市場(証券コード:142A)

HP:https://jinjib.co.jp/

グループ会社:株式会社ジンジブキャリア https://jinjib-career.co.jp/

 

●高卒就活採用支援サービス 「ジョブドラフト」

高卒新卒で就職する高校生は、限られた情報や期間の中で、社会経験や自己理解の機会など、やりたいことや向いていることを考える期間が少ない中、就職先を選んでおり、将来に対して漠然とした不安を抱えています。

情報不足、理解不足などで納得できる企業選択ができず就職し、入社後にギャップを感じてしまうことが、入社1年目の「超早期離職」の要因の一つといえます。

 

将来について考えるきっかけを与えるキャリア教育支援「ジョブドラフトCareer」や、これまでは文字情報のみの求人票でしか収集できなかった求人情報を、高校生に向けた発信をする就職情報アプリ「ジョブドラフトNavi」や、高校生のための合同企業説明会「ジョブドラフトFes」を運営し高校生が自分の意思で未来を形作るためのサービスを展開しております。

また、卒業後の生徒には、高卒第二新卒や既卒者の就職・転職を支援する「ジョブドラフトNext」を運営し、社会に出た後にも寄り添っております。

 

サービス紹介:https://jinjib.co.jp/service/recruitsupport/jobdraftplan

 

「ジョブドラフトCareer・おしごとフェア・ジョブドラフトFes」は「第13回キャリア教育アワード」(主催:経済産業省)にて「優秀賞」を受賞いたしました(※)。

※出典:経済産業省 第13回キャリア教育アワード(2023年12月)

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

カテゴリー

新着商品
食品
カレー
雑貨
ガクイチ ガクイチ

インフォメーション

  • ガクイチとは
  • 特定商取引に関する表記
  • プライバシーポリシー

カスタマーサービス

  • お買い物ガイド
  • 配送方法・送料について
  • お問い合わせ
©︎2025 | YOUTH TIME JAPAN project
American Express JCB Mastercard Visa