Skip to content
ガクイチ ガクイチ
アカウント
Search
Loading...
Cart
  • ホーム
  • 商品カテゴリー
    • 新着商品
    • すべての商品
    • 食品
    • レトルトカレー
    • 雑貨
    • 美容
  • ニュース
    • お知らせ
    • ガクイチNEWS
    • ピックアップNEWS
  • ガクイチ豆知識
  • オリジナルグッズ制作
  • マイアカウント
  • アカウント
  • ホーム
  • 商品カテゴリー
    • 新着商品
    • すべての商品
    • 食品
    • レトルトカレー
    • 雑貨
    • 美容
  • ニュース
    • お知らせ
    • ガクイチNEWS
    • ピックアップNEWS
  • ガクイチ豆知識
  • オリジナルグッズ制作
  • マイアカウント
  • アカウント
  • TOP
  • / ピックアップNEWS
  • / 【さとふるニュースレター】「全国へ届け!ふるさと特産品PRコンテスト」授賞式の様子をレポート

【さとふるニュースレター】「全国へ届け!ふるさと特産品PRコンテスト」授賞式の様子をレポート

2026.04.23
【さとふるニュースレター】「全国へ届け!ふるさと特産品PRコンテスト」授賞式の様子をレポート

 

〜受賞作品を通じて広がる地域への関心と共感〜

ふるさと納税ポータルサイト「さとふる」を運営する株式会社さとふる(本社:東京都中央区、代表取締役社長 兼 CEO:藤井 宏明)は、2026年3月26日、「全国へ届け!ふるさと特産品PRコンテスト」の授賞式を開催しました。本コンテストは、特産品の魅力を写真やキャッチコピー、エピソードで発信することを目的に実施し、全国から100作品の応募が寄せられました。

授賞式当日は、受賞作品の紹介や講評、受賞者や関係者のコメントなどが寄せられ、地域の魅力やその背景にある想いを知ることができました。

 

■受賞者の想いが集結、授賞式当日の様子をレポート

ふるさと納税は寄付をするだけでなく、さまざまな地域の特産品に出会える機会です。こうした出会いをさらに広げるため、「全国へ届け!ふるさと特産品PRコンテスト」を実施しました。本コンテストでは、高校生や一般の方に参加いただき、厳正な審査の結果、最優秀賞・優秀賞・特別賞を選出。2026年3月26日にさとふる本社にて授賞式を開催しました。授賞式では、受賞者が作品に込めた想いを語るとともに、生産者や自治体職員からも地域や特産品への想いが紹介されるなど、さまざまな立場から地域の魅力に触れられる機会となりました。

 

受賞者からは、「高校での探究活動のなかで梅を生産している農家の方のこだわりを知り、その魅力を広めるためにコンテストに応募した」という経緯や、「これまでは自分の気持ちを伝えることが得意ではなかったのですが、これを機に、もっと伝えることに挑戦していきたい」という将来に向けた意気込みをお話いただきました。

 

また、受賞作品のテーマとなった特産品を生産しているお礼品提供事業者や自治体の方からは、素敵な作品を応募いただいたことへの感謝や喜びとともに、その地域の特産品が生まれた背景や地域とのつながりについてお話しいただきました。

 

作品に込められたエピソードの一つひとつから、地域の風景や人の営みが思い起こされ、あらためて特産品の持つ魅力や価値が共有される場となりました。

 

■受賞者コメント、自治体/お礼品事業者コメント

※受賞作品の詳細は特設サイトにてご確認ください。

 

高校生部門 優秀賞受賞 ペンネーム しもごろーさん

作品:素朴な甘さにほっと一息、 次の一歩へチャージ!

小さいころから祖母が下郷町から送ってくれる湯六庵のくるみ羊羹を食べると、温かい気持ちになり、「勉強を頑張ろう!」と力が湧いてきました。この受賞をきっかけに、くるみ羊羹の魅力をより多くの方に知っていただき、実際に味わっていただければ嬉しいです。

私はこれまで自分の気持ちを伝えることがあまり得意ではなかったのですが、この経験を通して自分の言葉で伝えることに挑戦していきたいと思いました。

湯六庵 渡部勝恵さん(福島県下郷町お礼品事業者)

私たち湯六庵一同は、この優しくて元気の出るフレーズがとても心にしみて、「ありがとう」という気持ちになり、思わずみんなで大号泣しました。

前身の朝日屋製菓さんは震災とご夫婦の高齢化を理由に廃業を決断されたのですが、とてもおいしい地元の名物をなんとか残せないかと探る中で、見つけたのがこのくるみ羊羹でした。やると決めてから、朝日屋製菓のご夫婦の厳しいスパルタ指導を受け、今日に至ります。

くるみ羊羹を愛していただき、本当にありがとうございます!

 

高校生部門 優秀賞受賞 ペンネーム 梅ジュース補給中さん

作品:大粒の宝石に、愛を込めて。安中の青梅が、僕の夏を最強にする!

自分たちは学校の授業で「群馬の梅を全国に広げる」をテーマに探究活動をする中で今回のコンテストを見つけ、これなら全国で広められるのではと応募しました。実際に農家の方と話し合う機会があり、そこで知った手作業の一つひとつのすばらしさにとても感動しました。

「榛名の梅」は梅干しを思い浮かべる方も多いかもしれませんが、梅ジュースや石鹸などさまざまな付加価値が生まれています。

この機会に全国の方に知っていただけて、とても嬉しいです。

※梅ジュース補給中さんは全6名です。事情により1名欠席となりました。

 

群馬県安中市 企画政策部 政策・デジタル推進課 水口蘭さん

安中市の青梅をテーマにした素敵な作品を作っていただき、市としても大変嬉しく思います。梅を生産する事業者さまへもお伝えさせていただきます。

ふるさと納税において、青梅は上位人気のお礼品であり、全国の皆さまから大変好評いただいております。安中市の梅をこれからも全国にPRしていく上で6名の皆さまの想いを繋げられるよう努力してまいります。

引き続き安中市を応援していただきますようよろしくお願いいたします。

 

 

会場では、応募作品に込められた想いやエピソードを聞いて生産者が涙する場面が見られたり、自治体・お礼品事業者と地域のファンの間で温かな言葉が交わされたりする様子が見られました。

 

受賞作品には、特産品そのもののおいしさや魅力などの単なる商品紹介だけでなく、生産者の想いや地域での思い出、日常の風景などが丁寧に表現されています。「なぜその特産品が愛されているのか」「どのような背景で作られているのか」といったストーリーを伝えることで、見る人の共感を呼び、地域への関心を高めるきっかけとなることが期待されます。

 

受賞作品などコンテストの詳細は特設サイトをご確認ください。

https://www.satofull.jp/static/contest/specialty_contest2025/result.php

 

■「ふるさと特産品PRコンテスト」実施概要

募集期間:2025年12月1日~2026年1月31日

募集内容:全国にPRしたいふるさとの特産品について、以下の3点を募集

① 特産品の写真

② キャッチコピー

③ 特産品の説明やあなたの想い、エピソード

応募総数:100作品

審査:一般部門と高校生部門で審査

各部門で最優秀賞、優秀賞2作品、特別賞5作品を選定

株式会社さとふるは、今後もさまざまな取り組みを通じて地域の生産者や自治体に寄り添いながら、地域活性化に貢献してまいります。

 

■株式会社さとふるについて

株式会社さとふるは、ふるさと納税(自治体への寄付)を通して地域活性化を推進しています。「ふるさとの元気を“フル”にする、ふるさとの魅力が“フル”に集まる ふるさと応援、ふるさと納税ポータルサイト」をコンセプトに、寄付者向けに「さとふる」で寄付先の自治体やお礼品の選定、寄付の申込み、寄付金の支払いなどができるサービスを提供しています。自治体向けには寄付の募集や申込み受け付け、寄付金の収納、お礼品の在庫管理や配送など、ふるさと納税の運営に必要な業務を一括代行するサービスを提供しています。また、ふるさと納税を活用した地域活性化の取り組みを掲載する、地域情報サイト「ふるさとこづち」を運営しています。

 

以上

 

● この報道発表資料に記載されている会社名および製品・サービス名は、各社の登録商標または商標です。

● この報道発表資料に記載されている内容、製品、仕様、問い合わせ先およびその他の情報は、発表⽇時点のものです。これらの情報は予告なしに変更される場合があります。

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

カテゴリー

新着商品
食品
カレー
雑貨
ガクイチ ガクイチ

インフォメーション

  • ガクイチとは
  • 特定商取引に関する表記
  • プライバシーポリシー

カスタマーサービス

  • お買い物ガイド
  • 配送方法・送料について
  • お問い合わせ
©︎2025 | YOUTH TIME JAPAN project
American Express JCB Mastercard Visa