Skip to content
ガクイチ ガクイチ
アカウント
Search
Loading...
Cart
  • ホーム
  • 商品カテゴリー
    • 新着商品
    • すべての商品
    • 食品
    • レトルトカレー
    • 雑貨
    • 美容
  • ニュース
    • お知らせ
    • ガクイチNEWS
    • ピックアップNEWS
  • ガクイチ豆知識
  • オリジナルグッズ制作
  • マイアカウント
  • アカウント
  • ホーム
  • 商品カテゴリー
    • 新着商品
    • すべての商品
    • 食品
    • レトルトカレー
    • 雑貨
    • 美容
  • ニュース
    • お知らせ
    • ガクイチNEWS
    • ピックアップNEWS
  • ガクイチ豆知識
  • オリジナルグッズ制作
  • マイアカウント
  • アカウント
  • TOP
  • / ピックアップNEWS
  • / 【産学連携】山田SA・福岡県立浮羽究真館高等学校との 産学連携プロジェクトを今年も実施します!
  • 体験
  • 高校・高校生

【産学連携】山田SA・福岡県立浮羽究真館高等学校との 産学連携プロジェクトを今年も実施します!

2026.05.22
【産学連携】山田SA・福岡県立浮羽究真館高等学校との 産学連携プロジェクトを今年も実施します!

~ 福岡県産の食材を活かしたメニューを考案・販売します ~

地域の魅力発信を図るため、高校生が「地場食材」を活用したメニューのレシピを考案し、E34大分自動車道 山田SA(上下線)で販売するプロジェクトを今年も実施します。

 

■実施目的

・地域資源である「地場食材」を活用した産学連携(メニューの考案・販売)の取り組みを通じて、地産地消の促進及び食による地域の魅力発信の一助となること。

・高校生が地場食材を使用したレシピを考案する事で、“食“を通じて地域を考えること。

 

■詳細内容

・販 売 箇 所    :E34 大分自動車道 山田SA(上下線)
       運営者:上り線 風月フーズ㈱、下り線 西日本高速道路サービス・ホールディングス㈱

・販売コーナー:フードコート

・販 売 時 期    :令和8年11月21日(土曜)~令和9年3月末を予定

・考案テーマ :『福岡県産の食材・特産品を使用した、冬らしいメニュー』

 

■スケジュール

(1)生徒さま向け募集開始(令和8年6月1日(月曜))
全校生徒さまを対象に、校内掲出のポスターにて募集を開始いたします。

 

(2)レシピ考案(令和8年6月1日(月曜)~令和8年7月24日(金曜)まで)
福岡県立浮羽究真館高等学校の生徒が、考案テーマを基にレシピを考案します。

 

(3)書類審査(令和8年8月1日(土曜)~)
山田SA(上下線)の運営者が考案レシピの書類審査を行います。

 

(4)プレゼンテーション審査(令和8年9月中旬~下旬のうち1日)
福岡県立浮羽究真館高等学校内にて、書類審査を通過したレシピを考案した生徒が、審査員にプレゼンテーションを行い、山田SA(上下線)で販売する新メニューのレシピを決定します。

 

(5)試作会・意見交換会(令和8年9月下旬頃)
山田SA内にて、新メニューのレシピを考案した生徒と山田SAの料理長による「メニューの試作会」と「意見交換会」を実施します。

 

(6)表彰式・試食会(令和8年10月下旬~11月上旬のうち1日)
浮羽究真館高等学校内にて、新メニューのレシピを考案した生徒を表彰のうえ、「メニューの試食会」を実施します。

 

(7)新メニュー販売(令和8年11月21日(土曜)~令和9年3月末(予定))
山田SA(上下線)で、高校生が考案した新メニューを販売します。

 

※ 実施時期および実施場所は、現時点での予定であり、今後変更となる場合があります。

※ 詳細は、このHP等でお知らせします。

 

福岡県立浮羽究真館高等学校

 

福岡県うきは市にある高等学校で、うきは市唯一の県立高校です。普通科でありながら、商業の専門科目を学習できる情報マネジメントコースや、家庭科の専門科目を学習できる生活環境コースなど、特色あるコース設定があります。
地域関連産業と連携した商品開発にも積極的に取り組んでおり、山田SAでのコラボメニュー開発は昨年に引き続き、2回目の実施となります。

 

〒839-1342 福岡県うきは市吉井町生葉658  TEL : 0943-75-3899
https://ukiha-kyushinkan.ed.jp/

SAPAの詳細はこちら

山田サービスエリア

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

カテゴリー

新着商品
食品
カレー
雑貨
ガクイチ ガクイチ

インフォメーション

  • ガクイチとは
  • 特定商取引に関する表記
  • プライバシーポリシー

カスタマーサービス

  • お買い物ガイド
  • 配送方法・送料について
  • お問い合わせ
©︎2025 | YOUTH TIME JAPAN project
American Express JCB Mastercard Visa