Skip to content
ガクイチ ガクイチ
アカウント
Search
Loading...
Cart
  • ホーム
  • 商品カテゴリー
    • 新着商品
    • すべての商品
    • 食品
    • レトルトカレー
    • 雑貨
    • 美容
  • ニュース
    • お知らせ
    • ガクイチNEWS
    • ピックアップNEWS
  • ガクイチ豆知識
  • オリジナルグッズ制作
  • マイアカウント
  • アカウント
  • ホーム
  • 商品カテゴリー
    • 新着商品
    • すべての商品
    • 食品
    • レトルトカレー
    • 雑貨
    • 美容
  • ニュース
    • お知らせ
    • ガクイチNEWS
    • ピックアップNEWS
  • ガクイチ豆知識
  • オリジナルグッズ制作
  • マイアカウント
  • アカウント
  • TOP
  • / ピックアップNEWS
  • / エッジソン・マネジメント協会、内閣人事局と高校生向けキャリアイベント「しごとーく」を開催
  • 就職
  • 進路
  • 高校・高校生

エッジソン・マネジメント協会、内閣人事局と高校生向けキャリアイベント「しごとーく」を開催

2026.06.09
エッジソン・マネジメント協会、内閣人事局と高校生向けキャリアイベント「しごとーく」を開催

~「国家公務員」を将来の選択肢へ。高校生が仕事のリアルに触れる対話の場を創出~

株式会社リンクアンドモチベーション(本社:東京都中央区、代表:小笹芳央、証券コード:2170、以下当社)が設立した一般社団法人エッジソン・マネジメント協会(以下当協会)は、内閣官房 内閣人事局と共同で、高校生を対象に「国家公務員」という仕事の魅力や実態を伝え、将来の選択肢を広げてもらうための取り組みを開始いたしました。

 

その第一弾として、2026年6月5日(金)に、香川県立高松高等学校にて、高校生向けキャリアイベント「しごとーく」を開催いたしました。

 

「しごとーく」とは

「しごとーく」とは、社会人が自身の仕事内容や働く目的、やりがいを学生に直接語るキャリアイベントです。現場で働く大人の“生き様”を通じて、若者がリアルな仕事観に触れる機会を提供しています。当協会では、これまで大学1・2年生や高専生、高校生を対象に、本イベントを全国で多数開催してまいりました。

 

この度、そのノウハウを活かし、高校生が国家公務員への理解を深め、自らの将来の可能性を広げるための、国家公務員版「しごとーく」を展開する運びとなりました。

 

プロジェクトの実施背景

優秀な人材の獲得競争が激しさを増す中、国家公務員の採用においては試験申込者数の減少傾向が続いています。こうした状況の中、内閣人事局は、国家公務員の志望者を増やすべく、様々な取り組みに注力してきました。

 

事前の試験準備が必要となる国家公務員の採用において、この動きをさらに加速させるためには、より早期の段階から仕事の魅力ややりがいを伝えていくことが重要です。本格的に進路を考える前の高校生に対し、将来の選択肢としての認知を広げ、志望に結びつけるためのさらなる取り組みが求められていました。

 

そこで、全国で若者の「青田創り」を推進してきた当協会のノウハウを活かし、内閣人事局との連携体制のもと、高校生への認知拡大に向けた本プロジェクトが始動いたしました。

 

プロジェクトの概要

当協会が主催するキャリアイベント「しごとーく」を、高校生に対して企画、実施します。2026年度内に3回程度の開催を予定しています。

 

第1回の対象校となった香川県立高松高等学校は、当協会が過去に開催したプログラムにも参加するなど、生徒の主体性や探究心を育む活動に注力している学校です。そのような経緯から、この度、本イベントを同校で開催する運びとなりました。

 

第1回「しごとーく」の開催概要

日程:2026年6月5日(金)14:20〜17:00

会場:香川県立高松高等学校(香川県高松市番町3-1-1)

主催:内閣官房 内閣人事局、一般社団法人エッジソン・マネジメント協会

参加者:第一部 高松高校2年生 280名

        内閣人事局 参事官補佐など 5名

      

    第二部  高松高校2年生 280名

         高松第一高校などの近隣約10校から  約40名

         内閣人事局 参事官補佐など 5名

 

プログラム内容:

  第一部 14:20~15:20 

   ・若手職員が自らのキャリアや印象的なエピソードをまとめたプレゼンを実施

   ・パネルディスカッション形式で学生が抱いた疑問や質問に回答

 

  第二部 15:20~17:00 座談会

   ・座談会形式で、高校生と登壇者のセッションを実施

   (高校生が言語化した感想や学びに対して、登壇者がアドバイスを行う)

 

 参加した高校生のコメント

・国家公務員と聞くとお堅いイメージがありましたが、若手職員の方がとても熱くやりがいを語ってくださり、印象が大きく変わりました。日本の未来を支える素敵な仕事だと感じました。

 

・普段ニュースで見るだけの遠い存在でしたが、座談会で直接お話しできて一気に身近に感じました。この仕事を将来の選択肢の一つとし、自分も誰かのために誇りを持って働きたいと思うきっかけになりました。

 

内閣人事局のコメント

「国家公務員」という存在自体は、多くの高校生が知っているかもしれませんが、実際に「国家公務員として働く」ことを考えたことがある高校生は少ないと思います。本プロジェクトを通じて、イメージがわきにくいかもしれない国家公務員のリアルをお伝えし、高校生にとって、将来の選択肢の幅を広げるきっかけとなれば幸いです。

 

今後の展望

本プロジェクトの高校生向け「しごとーく」は、今年度中に全国の高等学校等で計3回(残り2回)の開催を予定しています。

 

これからの国を支える国家公務員という職業は、社会において非常に重要な役割を担っています。また、志ある若者が、自身の将来の選択肢として国家公務員を正しく認知することは極めて重要であると考えています。

 

当協会は今後も、やりがいを持って働く大人のロールモデルを示すことで、全国の大学生や高専生、高校生を対象に、仕事観・人生観の醸成に努めてまいります。そして、企業や教育機関、官公庁と連携しながら、若者一人ひとりの可能性を社会全体で育む「青田創り」に注力してまいります。

 

一般社団法人 エッジソン・マネジメント協会について

「日本を、世界で最も若者が育つ社会」にすることを目的に、2022年に株式会社リンクアンドモチベーションが設立。短期的な狩猟型の「青田買い」ではなく長期的な農耕型の「青田創り」を進めるべく、日本を代表する企業のビジネスパーソンや大学関係者、官公庁関係者が企業・組織の垣根を越えて参画し、自ら「目的・志に尖る」ことのできる人財=「エッジソン」の育成に取り組んでいる。大阪・関西万博「TEAM EXPO 2025」における「次世代共創リーダー育成プロジェクト」を中心に、さまざまな産官学連携プロジェクトが進行中。直近、NIKKEIリスキリングや人事向け媒体などメディア掲載多数。

 

※一般社団法人エッジソン・マネジメント協会 HPはこちら

https://www.edgeson-management.jp/

 

 プロフィール

株式会社リンクアンドモチベーション 特任執行役員

一般社団法人エッジソン・マネジメント協会 代表理事

樫原 洋平

 

1980年香川県生まれ。一橋大学経済学部卒。2003年に新卒でリンクアンドモチベーション入社。入社以来、メガバンク、総合商社、グローバルメーカー、インフラ、ITなど多様な業界の採用・育成コンサルティングに、100社以上従事。また、大阪大学、大阪公立大学などで非常勤講師も務めるなど、産官学連携での教育プログラムを開発・実行。中高生から大学生まで、年間6,000人以上にキャリア教育やリーダーシップ開発の機会を提供している。著書に『エッジソン・マネジメント 尖った優秀な若者をどう採用し、いかに育てるか』『エッジソン・マネジメント2.0 次代を担う若者を産官学連携で育み、活かす方法』(ともにPHP研究所)。

 

当社の地域社会貢献活動について

当社グループは、「意味のあふれる社会を実現する」というミッションのもと、企業、地域社会、行政、教育機関など多様なステークホルダーとの連携を図りながら、持続可能な社会創りへの貢献を目指しています。一般社団法人エッジソン・マネジメント協会をはじめ、ライフデザインのサポート等の活動を通じて、様々な社会課題を解決してまいります。

 

※地域社会に関する詳細な取り組みはこちら

https://www.lmi.ne.jp/sustainability/social/community.html

 

リンクアンドモチベーションの概要

・代表取締役会長:小笹 芳央

・資本金:13億8,061万円

・証券コード:2170(東証プライム)

・本社:東京都中央区銀座4-12-15 歌舞伎座タワー15階

・創業:2000年4月

・事業内容

 組織開発Division(コンサル・クラウド事業、IR支援事業)

 個人開発Division(キャリアスクール事業、学習塾事業)

 マッチングDivision(ALT配置事業、人材紹介事業)

 ベンチャー・インキュベーション

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

カテゴリー

新着商品
食品
カレー
雑貨
ガクイチ ガクイチ

インフォメーション

  • ガクイチとは
  • 特定商取引に関する表記
  • プライバシーポリシー

カスタマーサービス

  • お買い物ガイド
  • 配送方法・送料について
  • お問い合わせ
©︎2025 | YOUTH TIME JAPAN project
American Express JCB Mastercard Visa