Skip to content
ガクイチ ガクイチ
アカウント
Search
Loading...
Cart
  • ホーム
  • 商品カテゴリー
    • 新着商品
    • すべての商品
    • 食品
    • レトルトカレー
    • 雑貨
    • 美容
  • ニュース
    • お知らせ
    • ガクイチNEWS
    • ピックアップNEWS
  • ガクイチ豆知識
  • オリジナルグッズ制作
  • マイアカウント
  • アカウント
  • ホーム
  • 商品カテゴリー
    • 新着商品
    • すべての商品
    • 食品
    • レトルトカレー
    • 雑貨
    • 美容
  • ニュース
    • お知らせ
    • ガクイチNEWS
    • ピックアップNEWS
  • ガクイチ豆知識
  • オリジナルグッズ制作
  • マイアカウント
  • アカウント
  • TOP
  • / ピックアップNEWS
  • / 学生による、学生のためのイベント「学生まちなかフェス 2026」 8月30日ハピテラスにて開催 ――オールコネクトが参画する学生“どまんなか”プロジェクトが伴走し学生のアイデアを福井駅前で実現――
  • イベント

学生による、学生のためのイベント「学生まちなかフェス 2026」 8月30日ハピテラスにて開催 ――オールコネクトが参画する学生“どまんなか”プロジェクトが伴走し学生のアイデアを福井駅前で実現――

2026.08.21
学生による、学生のためのイベント「学生まちなかフェス 2026」 8月30日ハピテラスにて開催 ――オールコネクトが参画する学生“どまんなか”プロジェクトが伴走し学生のアイデアを福井駅前で実現――

学生アイデアコンテスト入賞者から生まれたチームが、福井駅前で初のイベント企画・運営に挑戦

通信インフラ事業と地域振興事業を手掛ける株式会社ALL CONNECT(代表取締役社長:岩井宏太、本社:福井県福井市)が参画している、学生“どまんなか”プロジェクトは、2026年8月30日(日)、福井市にぎわい交流施設 ハピテラスにて「学生まちなかフェス2026」を開催します。

本イベントを企画・運営するのは、2026年3月に学生“どまんなか”プロジェクトが開催した「福井アリーナ学生アイデアコンテスト2026」の入賞者を中心に結成された、高校生・大学生チーム「E-MiLab(エミラボ)」。コンテストでアイデアを発表した学生たちが、今度は自ら企画を形にし、まちを動かす側へ。ダンスステージやワークショップ、夏にぴったりのひんやりフードなど、「夏のまちなかにあったら行きたい」を学生目線で実際のイベントとして実現します。

 

学生のアイデアを「発表」で終わらせず、まちなかで実践へ

「学生“どまんなか”プロジェクト」とは

学生“どまんなか”プロジェクトは、福井駅周辺の持続可能なにぎわい創出を目指し、学生が主体となってまちの魅力を高める活動を企画・実践する取り組みです。福井県、福井市、まちづくり福井株式会社、福井商工会議所と民間企業などが参画・連携した官民連携プロジェクト。それぞれの立場から学生の活動を支援しています。

 

本イベントの開催背景

学生“どまんなか”プロジェクトの取り組みの一環として、2026年3月、「福井アリーナで実現したい企画」を学生から募る「福井アリーナ学生アイデアコンテスト2026」を開催しました。

コンテストには、県内の高校生や大学生などから76組の応募が寄せられ、一次審査を通過した8組が最終審査会で公開プレゼンテーションを実施。音楽やファッション、就業体験、脱出ゲーム、防災など、学生ならではの自由な発想による多彩なアイデアが発表されました。

福井アリーナ学生アイデアコンテスト時の様子

E-MiLab(エミラボ)のメンバー

 

こうした学生のアイデアを「発表」で終わらせず、実際のまちなかで形にしていくため、コンテスト入賞者を中心に、高校生・大学生チーム「E-MiLab(エミラボ)」を結成。名称には、Ekimae(福井駅前)、Mirai(未来)、Labo(研究室)を組み合わせた「福井駅前で未来を実験する」という思いが込められています。

E-MiLabのメンバーが考えたのは、同世代の学生が気軽に福井駅前へ足を運び、学校や世代を越えて交流できるイベント。「夏のまちなかにあったら行きたい」を学生自身の手で形にする最初の実践として、今回の「学生まちなかフェス2026」を開催に至りました。

 

今回のイベントの3つの特徴

① 学生が企画・運営の主体

イベントのコンセプトやコンテンツの検討、出演者・出店者との調整、当日の運営まで、E-MiLabの学生が中心となって進めています。コンテストでアイデアを発表した学生たちが、今度は自ら企画を形にし、“まちを動かす側”としてイベントづくりに挑戦します。

② 学校を越えた学生の共演・交流

高校・大学などの垣根を越え、学生が出演や出展、研究発表、体験企画などに参加します。学校や世代の異なる学生同士が、それぞれの活動や学びを発信し、新たな交流や連携が生まれる場を目指します。

③ 行政・企業・地域が学生の挑戦に伴走

学生が企画・運営の主体となり、行政・企業・地域団体が、それぞれの立場から活動を支援します。官民が連携して、学生のアイデアを実際のまちなかで形にする取り組みです。

 

学生が考えた「夏のまちなかにあったら行きたい」の形とは?

「学生まちなかフェス2026」では、E-MiLabのメンバーが考えた、子供から大人まで楽しめるワークショップや夏にぴったりのフード、高校生によるステージ、学生団体・学校によるブースなどを展開します。家族で福井駅前を訪れ、さまざまな体験を楽しみながら、学生たちの活動に触れられるイベントです。

 

夏を楽しむ、ひんやりフード

株式会社梅田果実店(フルーツのウメダ)と学生がコラボレーションし、生フルーツを使ったかき氷やフローズンフルーツドリンク、冷やしパインを販売します。かき氷は、好みのフルーツを組み合わせて自分らしくアレンジでき、味だけでなく見た目も楽しめます。会場にはキッチンカーも出店予定です。

 

子供から大人まで楽しめるワークショップ

好きなパーツを組み合わせてつくるオリジナルブレスレット制作や、専用のグリッターでデザインを施すグリッタータトゥーを実施します。親子で参加しやすく、完成した作品や写真を夏の思い出として持ち帰ることができます。

 

高校生による迫力のダンスステージ

北陸高等学校ダンス部と福井工業大学附属福井中学校・高等学校ダンス部が出演します。ハピテラスの開放的な空間を生かし、高校生たちが間近で迫力あるパフォーマンスを披露します。

 

学生の活動や学びに触れられるブース

福井県立丸岡高等学校地域協働部によるサーターアンダギーのプレゼント、福井大学による研究発表・体験ブース、看護学生団体「オムナス」によるブースなどを予定しています。高校生や大学生の活動・学びを、楽しみながら知ることができます。

 

その他、景品が当たるビンゴ大会など、子供から大人まで会場に集まったお客様一緒に楽しめる参加型の企画も実施予定です。

 

開催概要

学生まちなかフェス2026

開催日程:2026年8月30日(日)10:00~16:00

会場:福井市にぎわい交流施設 ハピテラス(福井県福井市中央1丁目2-1)

主な内容:

〈フード〉果実たっぷりかき氷、ごろごろフルーツさわやかソーダ、冷やしパイン(フルーツのウメダ)、その他キッチンカー

〈ワークショップ〉グリッタータトゥー(福井県理容美容専門学校)、オリジナルブレスレット制作(GREEN MOON JEWELRY)

〈ステージ〉福井市長挨拶、ビンゴ大会、北陸高等学校ダンス部、福井中高ダンス部)

〈学生団体・学校ブース〉サーターアンダギープレゼント(福井県立丸岡高等学校地域協働部)、研究発表・体験(福井大学)、看護学生団体ブース(オムナス/予定)

※イベント内容は変更となる場合があります。

主催:福井市、まちづくり福井株式会社(学生“どまんなか”プロジェクト)

企画・運営:E-MiLab(エミラボ)

企画・運営補助:福井県、株式会社ALL CONNECT

協力:株式会社梅田果実店(フルーツのウメダ)、GREEN MOON JEWELRY、福井県理容美容専門学校、福井県立丸岡高等学校地域協働部、北陸高等学校ダンス部、福井工業大学附属福井中学校・高等学校ダンス部、看護学生団体オムナス

協賛:福井街角放送株式会社、北陸ローヤルボトリング協業組合、さくら氷、福井駅前フードホール MINIE、ハピリンモール株式会社、福井市自然史博物館分館 セーレンプラネット、株式会社ULO

本イベントお問い合わせ:

学生“どまんなか”プロジェクト事務局(福井市都市整備課)

電話番号:0776-20-5454/メールアドレス:tosiseibi@city.fukui.lg.jp

 

今後の展望――学生とまちの継続的な関係づくりへ

株式会社ALL CONNECTは、学生“どまんなか”プロジェクトへの参画を通じて、学生がまちなかを訪れるだけでなく、地域の人や事業者と関わりながら、自らのアイデアを形にできる環境づくりを支援していきます。

今回のイベントを一度限りの取り組みで終わらせず、学生の挑戦が新たな仲間や活動につながり、まちなかで次のアイデアが生まれていく関係を育てることが重要だと考えています。学生が地域で得た経験やつながりが、福井への愛着を深め、将来も福井に関わり続けるきっかけとなることを目指します。

今後も福井県、福井市、まちづくり福井株式会社、福井商工会議所をはじめとする行政・地域団体・事業者と連携し、学生がまちの未来を考え、挑戦し、実践できる機会を継続的に創出することで、若者とともにつくる持続可能な地域のにぎわいに貢献してまいります。

 

■会社情報

株式会社 ALL CONNECT(オールコネクト)

代表取締役社長

岩井 宏太

所在地

福井県福井市栂野町第15号1番地2

設立

2005年4月21日

URL

https://all-connect.co.jp/

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

カテゴリー

新着商品
食品
カレー
雑貨
ガクイチ ガクイチ

インフォメーション

  • ガクイチとは
  • 特定商取引に関する表記
  • プライバシーポリシー

カスタマーサービス

  • お買い物ガイド
  • 配送方法・送料について
  • お問い合わせ
©︎2025 | YOUTH TIME JAPAN project
American Express JCB Mastercard Visa