Skip to content
ガクイチ ガクイチ
アカウント
Search
Loading...
Cart
  • ホーム
  • 商品カテゴリー
    • 新着商品
    • すべての商品
    • 食品
    • レトルトカレー
    • 雑貨
    • 美容
  • ニュース
    • お知らせ
    • ガクイチNEWS
    • ピックアップNEWS
  • ガクイチ豆知識
  • オリジナルグッズ制作
  • マイアカウント
  • アカウント
  • ホーム
  • 商品カテゴリー
    • 新着商品
    • すべての商品
    • 食品
    • レトルトカレー
    • 雑貨
    • 美容
  • ニュース
    • お知らせ
    • ガクイチNEWS
    • ピックアップNEWS
  • ガクイチ豆知識
  • オリジナルグッズ制作
  • マイアカウント
  • アカウント
  • TOP
  • / ピックアップNEWS
  • / 【宝塚青年会議所】宝塚の高校1年生5名が地域課題に挑む!宝塚青年会議所が「宝塚青年会議所ジュニアクラブ」を設立 ―「希望の虹プロジェクト」&兵庫ブロック大会での実践を経て、次代の地域リーダーへ成長 ―
  • ボランティア
  • 地域・地方創生
  • 高校・高校生

【宝塚青年会議所】宝塚の高校1年生5名が地域課題に挑む!宝塚青年会議所が「宝塚青年会議所ジュニアクラブ」を設立 ―「希望の虹プロジェクト」&兵庫ブロック大会での実践を経て、次代の地域リーダーへ成長 ―

2026.09.10
【宝塚青年会議所】宝塚の高校1年生5名が地域課題に挑む!宝塚青年会議所が「宝塚青年会議所ジュニアクラブ」を設立 ―「希望の虹プロジェクト」&兵庫ブロック大会での実践を経て、次代の地域リーダーへ成長 ―

県内高校1年生の有志メンバー(兵庫県立尼崎稲園高等学校3名・雲雀丘学園高等学校2名)が集結!企画装飾から現場運営まで主体的に参画し、「自分の行動で地域を変える」体験を創出。

 一般社団法人宝塚青年会議所(理事長:片野 泰敬、所在地:兵庫県宝塚市末成町31-2)は、2026年、宝塚市内および近隣の高校生を対象に、地域活動への参画を通じて愛郷心を育む「宝塚青年会議所ジュニアクラブ」を新たに設立いたしました。

 現在、宝塚市においては、高校卒業後の大学進学や就職を機に若い世代が市外へ流出し、そのまま定着しないという地域課題が存在します。一度まちを離れても「将来また宝塚に戻ってきたい」「宝塚のために何かしたい」と思える原体験を高校生のうちに創出するため、若者がまちづくりに直接関わる場として本クラブを発足いたしました。

 宝塚青年会議所では、過去の青少年育成事業の参加者や市内の高等学校などへの積極的なアプローチを展開し、その結果、高い情熱を持つ高校1年生5名(兵庫県立尼崎稲園高等学校3名、雲雀丘学園高等学校2名)が集結。宝塚青年会議所のサポートのもと、本格的な活動をスタートいたしました。

 本取り組みは、単なるボランティア体験にとどまらず、企画・装飾・買い出し・当日の現場運営に至るまで生徒自らが当事者として深く関わります。自分たちのアイデアと行動で地域を動かす成功体験を通じ、強い愛郷心(シビックプライド)と主体的な社会参画意識を醸成するとともに、将来の地域社会や持続可能なまちづくりを担う次代のリーダー育成を目指します。

 

■2026年度の主な活動実績(現場での主体的な活躍)

 設立初年度となる今年、ジュニアクラブのメンバーは宝塚青年会議所が展開する2つの大型事業へ参画し、圧倒的な当事者意識を持って現場を牽引いたしました。

 

① 8月9日(日)第1回子ども育成事業 希望の虹プロジェクト『make a smile その手で未来に虹をかけよう!』

 大本山 中山寺 絵馬堂にて開催された本事業(対象:小学生以下の子供と妊婦 約50名)において、ジュニアクラブのメンバーは運営の核心部分を担当。安産祈願のお礼参りで納められたさらしを繋ぎ合わせたキャンバスに、子どもたちが手形を押して大きな虹を描くプログラムにおいて、参加する小さなお子様の誘導・整列から、手に絵の具をつけ手形を押すサポート、体験後の丁寧な手拭きに至るまでの一連の動線を担当いたしました。

 

② 9月6日(日)「第59回兵庫ブロック大会 加古川大会」ブース出展

 兵庫県内22の青年会議所が集結する兵庫ブロック大会において、宝塚青年会議所が出展した体験型ブース(射的・ドリンク販売)の運営に参画。決められた内容をこなすだけでなく、「どうすればより魅力的に来場者に映るか」という装飾や看板の企画・アイデア出しの段階から参加し、一緒に対象店舗へ買い出しへ赴くなど事前準備を徹底。当日はお客様への呼び込みや接客対応をはじめ、ドリンクの作成・提供、金銭管理に至るまで、ブース運営のほぼ全てを中心となって切り盛りいたしました。

 

■ジュニアクラブ新規メンバー募集中!

 宝塚青年会議所ジュニアクラブでは、今後も宝塚市内のまちづくり事業や環境・防災活動など、高校生の豊かな発想力を活かした取り組みを展開してまいります。

 これに伴い、「学校の枠を超えて仲間を作りたい」「イベントの企画やまちづくりに挑戦したい」「将来に役立つ経験を積みたい」という高校生メンバー(ユース世代)を随時募集しております。

 

 対象:高校生(宝塚市内に在住・在学、または近隣高等学校に通う生徒)

 活動内容:地域イベントの企画・装飾・運営、まちづくりプロジェクト、他地域ユースとの交流等

 参加方法:下記担当者まで、お電話またはメールにて直接お問い合わせください。

 

■団体概要・お問い合わせ先

 団体名:一般社団法人宝塚青年会議所

 事務局所在地:〒665-0044 兵庫県宝塚市末成町31-2

 HP:https://takarazukajc.com

 

【本件に関するお問い合わせ・ジュニアクラブ参加申込み窓口】

一般社団法人宝塚青年会議所

顧問:藤田 泰聖(フジタ タイセイ)

TEL:080-3422-2733

 E-mail:fullswing.fuji@icloud.com

 

■⻘年会議所(近畿地区協議会)とは

 私たち青年会議所は(略称「JC」) は、1949年(昭和24年)、戦争の傷跡が街にも⼈々の⼼にも深く残る中、「新⽇本の再建は⻘年の仕事である」という志を同じにする⻘年達によって築き上げられました。

 以来、⻘年会議所は「明るい豊かな社会の実現」という理念を掲げ、様々な活動・運動を⾏ってきました。⼈種、国籍、性別、職業および宗教の別なく⾃由な個々の意志により⼊会したメンバーで構成されています。⽇本の⻘年会議所は活動の基本を「個⼈の修練」「社会への奉仕」「世界との友情」におき、会員相互の啓発と交流をはかり、公共⼼を養いながら、地域との協働により社会の発展に貢献するために活動し、社会的課題に積極的に取り組んでいます。⻘年会議所におけるさまざまな実践トレーニングを経験した活動分野は幅広く、40歳をむかえ卒業した卒業⽣も含め、地域のリーダーとして活躍するばかりではなく、政財界へも多くの⼈材を輩出しています。

 公益社団法人日本⻘年会議所近畿地区協議会は近畿圏内2府4県を活動地域としており、各地青年会議所が円滑に運営できるよう連絡調整機関としての機能を持ちつつ、近畿圏内に様々な運動を展開している組織となります。

◆近畿地区協議会Instagram公式アカウント

https://www.instagram.com/kinkidc.jci/?hl=ja

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

カテゴリー

新着商品
食品
カレー
雑貨
ガクイチ ガクイチ

インフォメーション

  • ガクイチとは
  • 特定商取引に関する表記
  • プライバシーポリシー

カスタマーサービス

  • お買い物ガイド
  • 配送方法・送料について
  • お問い合わせ
©︎2025 | YOUTH TIME JAPAN project
American Express JCB Mastercard Visa