Skip to content
ガクイチ ガクイチ
アカウント
Search
Loading...
Cart
  • ホーム
  • 商品カテゴリー
    • 新着商品
    • すべての商品
    • 食品
    • レトルトカレー
    • 雑貨
    • 美容
  • ニュース
    • お知らせ
    • ガクイチNEWS
    • ピックアップNEWS
  • ガクイチ豆知識
  • オリジナルグッズ制作
  • マイアカウント
  • アカウント
  • ホーム
  • 商品カテゴリー
    • 新着商品
    • すべての商品
    • 食品
    • レトルトカレー
    • 雑貨
    • 美容
  • ニュース
    • お知らせ
    • ガクイチNEWS
    • ピックアップNEWS
  • ガクイチ豆知識
  • オリジナルグッズ制作
  • マイアカウント
  • アカウント
  • TOP
  • / ピックアップNEWS
  • / ベネッセ教育総合研究所・東京大学社会科学研究所共同研究プロジェクト「高校生活と進路に関する調査2026」結果
  • 進路
  • 高校・高校生

ベネッセ教育総合研究所・東京大学社会科学研究所共同研究プロジェクト「高校生活と進路に関する調査2026」結果

2026.10.31
ベネッセ教育総合研究所・東京大学社会科学研究所共同研究プロジェクト「高校生活と進路に関する調査2026」結果

自分の趣味や社会問題に積極的に取り組む高校生が増加 探究活動に積極的な生徒ほど主体的に進路を選択

 株式会社ベネッセコーポレーション(本社:岡山県岡山市、代表取締役社長:岩瀬大輔)の社内シンクタンクであるベネッセ教育総合研究所と国立大学法人東京大学社会科学研究所(所在地:東京都文京区、所長:宇野重規)は、2014年に「子どもの生活と学び」共同研究プロジェクトを立ち上げました。そこでは、全国の小学1年生から高校3年生までの親子約2万組を対象に毎年追跡調査する「子どもの生活と学びに関する親子調査」(親子パネル調査)に加え、高校卒業後の進路を把握するため高校3年生を対象に2~3月に実施する「高校生活と進路に関する調査」を行っています。

 

 「親子パネル調査」の結果から、この11年で小中高生の学校外の学習時間は約2割減少し、学ぶ目的意識が低下していることがわかりました(プレスリリース)。しかし、小中学生とは異なり高校生では、「新しいことを知るのがうれしいから」「ふだんの生活に役立つから」勉強する生徒が増加しています(ダイジェスト版2025)。

 

 今回分析した高校3年生を対象とした「高校生活と進路に関する調査」からは、「自分の意思で進路を選択した」「自分の進路について真剣に考えた」高校生は9割を超え、「自分から進んで進路に関する情報を収集した」割合は増加傾向であることがわかりました。そのような高校生は、「趣味」に積極的に取り組んだ割合が2018年から2026年にかけて12ポイント以上増加し約85%でした。さらに、高校3年間で「社会問題について真剣に考えた」と回答した高校生は2018年から2026年にかけて20ポイント上昇し約6割でした。興味・関心のある「趣味」への積極的な取り組みや、「社会問題」に対する向き合い方の変化が、主体的な進路選択と関連している可能性があります。

 

 また、約7割の高校生が「探究活動・総合学習」に積極的に取り組んだと回答しています。そのような高校生は、課題解決に必要な学び方の経験が豊富であり、進路選択の主体性が高い傾向でした。

 本プロジェクトでは、子どもの実態を継続的に捉えることによって、子どもの学びに関する課題提起や提案を行ってまいります。

 

調査結果サマリー

1.高校生の学ぶ動機づけの変化―「新しいことを知るのがうれしいから」「ふだんの生活に役立つから」が増加

●「新しいことを知るのがうれしいから」「ふだんの生活に役立つから」勉強する高校生が増加している。【図1】

 

2.進路選択のふりかえり―9割の高校生が「自分の意思で進路を選択した」「自分の進路について真剣に考えた」

●「自分の意思で進路を選択した」「自分の進路について真剣に考えた」高校生は9割を超えている。【図2】

●進路を決めるにあたって「自分から進んで進路に関する情報を収集した」高校生が増加し、約85%となった。【図2】

 

3.高校3年間で、自分の「趣味」に積極的に取り組む、「社会問題について真剣に考えた」高校生が増加

●高校生活で自分の「趣味」に積極的に取り組んだ高校生が増加し、約85%となった。【図3-1】

●高校3年間で「社会問題について真剣に考えた」高校生がコロナ禍後に増加し、約6割となった。【図3-2】

 

4.探究活動に積極的に取り組んだ高校生ほど、学びや進路選択に主体的に取り組んでいる

●約7割の高校生が高校生活で「探究活動・総合学習」に積極的に取り組んだと回答。【図4-1】

●「探究活動・総合学習」に積極的に取り組んだ生徒ほど、「自分で探究する課題の問いを立てる」「課題を解決するための方法を考える」「収集した情報を整理・分析する」「学習の成果を人前で発表する」の割合が高い。【図4-2】

●「探究活動・総合学習」に積極的に取り組んだ生徒ほど、進路選択の主体性が高い。【図4-3】

 

【調査結果詳細】

1.高校生の学ぶ動機づけの変化―「新しいことを知るのがうれしいから」「ふだんの生活に役立つから」が増加

●「新しいことを知るのがうれしいから」「ふだんの生活に役立つから」勉強する高校生が増加している。【図1】


◆図1 勉強する理由(学校段階別) 

Q.あなたが勉強する理由について、次のことはどれくらいあてはまりますか。

※「とてもあてはまる」と「まああてはまる」の合計(%)。※項目は2025年の小4~6生の数値の降順に上位2項目のみ示している。※「子どもの生活と学びに関する親子調査2025・ダイジェスト版」(https://benesse.jp/berd/shotouchutou/research/pdf/oyako_tyosa_2025_0326.pdf)の図1-7-2学習動機より引用。

 

2.進路選択のふりかえり―9割の高校生が「自分の意思で進路を選択した」「自分の進路について真剣に考えた」

●「自分の意思で進路を選択した」「自分の進路について真剣に考えた」高校生は9割を超えている。【図2】

●進路を決めるにあたって「自分から進んで進路に関する情報を収集した」高校生が増加し、約85%となった。【図2】

 

◆図2 進路選択の主体性

Q.あなたが進路を決めるにあたって、次のことはどれくらいあてはまりますか。

※「とてもあてはまる」と「まああてはまる」の合計(%)。※項目は2026年の数値の降順に示している。

 

3.高校3年間で、自分の「趣味」に積極的に取り組む、「社会問題について真剣に考えた」高校生が増加

●高校生活で自分の「趣味」に積極的に取り組んだ高校生が増加し、約85%となった。【図3-1】

●高校3年間で「社会問題について真剣に考えた」高校生がコロナ禍後に増加し、約6割となった。【図3-2】

 

◆図3-1 高校生活で積極的に取り組んだこと

Q.あなたは高校生活において、次のことをどれくらい積極的に取り組みましたか。

※「とても積極的」と「まあ積極的」の合計(%)。※項目は2026年の数値の降順に示した。※「探究活動・総合学習」「資格の取得・検定の受検」については2018年調査ではたずねていない。

 

◆図3-2 高校3年間のふりかえり

Q. 高校生活の3年間をふりかえって、次のことはどれくらいあてはまりますか。

※「とてもあてはまる」と「まああてはまる」の合計(%)。※項目は2026年の数値の降順に示している。

 

4.探究活動に積極的に取り組んだ高校生ほど、学びや進路選択に主体的に取り組んでいる

●約7割の高校生が高校生活で「探究活動・総合学習」に積極的に取り組んだと回答。【図4-1】

●「探究活動・総合学習」に積極的に取り組んだ生徒ほど、「自分で探究する課題の問いを立てる」「課題を解決するための方法を考える」「収集した情報を整理・分析する」「学習の成果を人前で発表する」の割合が高い。【図4-2】

●「探究活動・総合学習」に積極的に取り組んだ生徒ほど、進路選択の主体性が高い。【図4-3】

 

◆図4-1 高校生活で積極的に取り組んだこと(2026年)

Q.あなたは高校生活において、次のことをどれくらい積極的に取り組みましたか。

※「積極的に取り組んだ」は「とても積極的」と「まあ積極的」の合計(%)、「積極的に取り組んでいない」は「あまり積極的でない」「まったく積極的でない」の合計(%)。


◆図4-2 高校における学びの経験(探究活動の積極度別、2026年)                        
Q. あなたは高校生活において、次のような学習をどれくらい経験しましたか。

※「よくあった」」と「ときどきあった」の合計(%)。※項目は項目右の( )内にある全体値の降順に示している。※「探究活動の積極度別」は、「あなたは高校生活において、次のことにどれだけ積極的に取り組みましたか」という設問に対して、「とても積極的」と「まあ積極的」の合計(%)を「探究活動の積極性・高群」、「あまり積極的でない」と「まったく積極的でない」の合計(%)を「探究活動の積極性・低群」とした。

 

◆図4-3 進路選択の主体性(探究活動の積極度別、2026年)                                
Q. あなたが進路を決めるにあたって、次のことはどれくらいあてはまりますか。

※「とてもあてはまる」と「まああてはまる」の合計(%)。※項目は項目右の( )内にある全体値の降順に示している。※「探究活動の積極度別」は、「あなたは高校生活において、次のことにどれだけ積極的に取り組みましたか」という設問に対して、「とても積極的」と「まあ積極的」の合計(%)を「探究活動の積極性・高群」、「あまり積極的でない」と「まったく積極的でない」の合計(%)を「探究活動の積極性・低群」とした。

 

解説

高校生の活動や探究的な学びが広がる中で進路選択は主体的に――8年にわたる追跡調査から

 今回の分析から「新しいことを知るのがうれしい」「ふだんの生活に役立つ」という理由で学習する高校生が増加しており【図1】、9割以上が「自分の意思で進路を選択した」と回答するなど【図2】、主体的に学びや進路選択に取り組んでいることがわかりました。

 

 こうした高校生の変化の背景には、高校生活における活動の広がりと深化があると考えられます。高校3年間で、趣味に積極的に取り組む生徒が増加して85%となるとともに、「学校の授業」「学校行事」などの学校生活に積極的に取り組んだ高校生も8割以上と高まっています【図3-1】。また、「高校3年間で自分は成長した」「高校3年間の生活に満足している」「仲間と協力して目標を達成した」に「とてもあてはまる」と回答した高校生は4~5割に達しています。「社会問題について真剣に考えた」生徒は、この8年で20ポイントも増加し、6割に迫っています【図3-2】。

 

 さらに、7割の高校生が「探究活動・総合学習」に積極的に取り組んでいます【図4-1】。探究活動に積極的な生徒ほど、「自分で探究する課題の問いを立てる」「課題を解決するための方法を考える」「収集した情報を整理・分析する」「課題を解決するためにグループで話し合う」「学習の成果を人前で発表する」「課題の解決を通じて自分の生き方やあり方を考える」といった学びの経験が豊富で、進路選択の主体性も高い傾向があります【図4-2、図4-3】。このことは、高校生自身が興味・関心があることや社会課題にじっくり向き合い、仲間との対話や試行錯誤をしながら学びを深めた経験が、自分らしい進路を切り拓く力につながっていることを示唆しています。

 

 ベネッセ教育総合研究所と東京大学社会科学研究所による本共同研究プロジェクトでは、今後もパネル調査の特徴を生かしながら、子どもの学びの実態を継続的に捉えることで、子ども一人ひとりが学びに向かうための課題や解決策を社会に広く発信し、多くの方とともに、これからの学びのあり方について考えてまいります。

 

 調査概要

名称

「高校生活と進路に関する調査2026」

調査テーマ

高校3年生の学習、生活、進路選択についての意識と実態

調査時間

2018年と2022年は3~4月上旬

2026年は2~3月

調査方法

2018年と2022年は郵送での調査依頼による自記式質問紙調査

2026年は郵送での調査依頼によるWeb回答調査

調査対象

全国の高校3年生の子ども

(2018年調査:975名・69.6% 2022年調査:894名・66.6% 2026年:837名・45.8%)

「子どもの生活と学び」研究プロジェクトメンバー

所属・肩書は2026年10月時点

 

●プロジェクト代表者

藤原翔(東京大学教授)、小村俊平(ベネッセ教育総合研究所理事長)
●プロジェクトメンバー

耳塚寛明(お茶の水女子大学名誉教授)、秋田喜代美(学習院大学教授、東京大学名誉教授)、松下佳代(京都芸術大学教授、京都大学名誉教授)、余田翔平(東京大学准教授)、戸髙南帆(東京大学特任助教)、木村治生(帝京大学教授、ベネッセ教育総合研究所上席客員研究員)、佐藤昭宏(ベネッセ教育総合研究所主席研究員)、岡部悟志(同主任研究員)、野﨑友花(同主任研究員)、小川淳子(同研究員)、坂口佳(同研究員)

●ワーキンググループメンバー

大野志郎(早稲田大学准教授)、小野田亮介(山梨大学大学院准教授)、数実浩佑(龍谷大学准教授)、猪原敬介(北里大学准教授)、豊永耕平(近畿大学講師)

●アドバイザリーボードメンバー

石田浩(東京大学名誉教授・客員教授)、佐藤香(東京大学名誉教授)、香川めい(大東文化大学准教授)、大﨑裕子(日本社会事業大学准教授)

●スタッフ

中島功滋(ベネッセ教育総合研究所主任研究員)、森俊彰(同主任研究員)、大内初枝(同スタッフ)、渡邉未央(同スタッフ)

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

カテゴリー

新着商品
食品
カレー
雑貨
ガクイチ ガクイチ

インフォメーション

  • ガクイチとは
  • 特定商取引に関する表記
  • プライバシーポリシー

カスタマーサービス

  • お買い物ガイド
  • 配送方法・送料について
  • お問い合わせ
©︎2025 | YOUTH TIME JAPAN project
American Express JCB Mastercard Visa