Skip to content
ガクイチ ガクイチ
アカウント
Search
Loading...
Cart
  • ホーム
  • 商品カテゴリー
    • 新着商品
    • すべての商品
    • 食品
    • レトルトカレー
    • 雑貨
    • 美容
  • ニュース
    • お知らせ
    • ガクイチNEWS
    • ピックアップNEWS
  • ガクイチ豆知識
  • オリジナルグッズ制作
  • マイアカウント
  • アカウント
  • ホーム
  • 商品カテゴリー
    • 新着商品
    • すべての商品
    • 食品
    • レトルトカレー
    • 雑貨
    • 美容
  • ニュース
    • お知らせ
    • ガクイチNEWS
    • ピックアップNEWS
  • ガクイチ豆知識
  • オリジナルグッズ制作
  • マイアカウント
  • アカウント
  • TOP
  • / ピックアップNEWS
  • / 「アートは全部正解!」三重県立昴学園高校の生徒たちが半年間かけて創り上げた“着るアート”不織布ドレス、11月8日より「奥伊勢テラス」にて一般展示を開始
  • ファッション
  • 高校・高校生

「アートは全部正解!」三重県立昴学園高校の生徒たちが半年間かけて創り上げた“着るアート”不織布ドレス、11月8日より「奥伊勢テラス」にて一般展示を開始

2026.11.03
「アートは全部正解!」三重県立昴学園高校の生徒たちが半年間かけて創り上げた“着るアート”不織布ドレス、11月8日より「奥伊勢テラス」にて一般展示を開始

〜自分らしさを表現する喜びを知り、ランウェイを駆け抜けた高校生たちのストーリー〜

三重県大台町にある全寮制・地域連携型校舎である三重県立昴学園高等学校の生徒たちが、プロデザイナーの指導のもと半年間取り組んできた「BomBom Dress アートプロジェクト」。 

「うまい・下手」にとらわれず、自分の感性をのびのびと表現してきた生徒たち。文化祭でのファッションショーを終えたばかりの、世界にひとつだけの不織布ドレスが、2026年11月8日(日)より道の駅「奥伊勢テラス」にて展示されます。

 全国各地から集まり、大台町の豊かな自然と温かい地域に見守られながら寮生活を送る生徒たちが、自分自身と向き合い、仲間とともに大きく成長した半年間の軌跡をぜひご覧ください。 

 

■ 「ドレスを作る」のではなく、「自分を表現する楽しさ」を知る半年間

本プロジェクトは、単に服の作り方を学ぶ講座ではありません。テーマは「アートは全部正解!」。 

四日市市在住のデザイナー・iLodori aico(イロドリ アイコ)氏を講師に迎え、不織布という自由度の高い素材を使って、生徒たちが思い思いの発想を形にしていくアート体験です。 

全寮制の環境で日々生活をともにする昴学園の生徒たちは、2026年6月から「知る・試す・体験する・表現する」の4つのステップでプロジェクトに挑みました。 

 

知る(KNOW): アートの自由さを知り、自分の発想を肯定することからスタート。 

試す(TRY): キャンディパンツの制作から始まり、切る・重ねる・着色するなど素材の可能性を追求。 

体験する(EXPERIENCE): 津市で開催された本格的なドレスショーの現場を見学・スタッフ体験し、プロの世界を肌で感じ取る。 

表現する(EXPRESS): 自分の想いを込めたドレスを制作し、11月6日の文化祭ステージのランウェイで自ら着用して発表。 

 

裁縫経験の有無も、性別も関係なく、仲間とお互いの個性を認め合いながら試行錯誤を重ねてきた生徒たち。失敗を恐れずに挑戦した時間は、生徒一人ひとりにとって大きな自信と輝きをもたらしました。

  

■ 遠く離れて見守るご家族、地域の方々へ捧ぐ成果展

11月6日の文化祭で輝かしいランウェイを終えた作品たちが、今度は地域のみなさま、そして遠方から生徒たちをあたたかく見守るご家族や全国の皆様に向けて、大台町の奥伊勢テラスで展示されます。 

 

生徒たちが一針一針、不織布に込めた情熱と、豊かな自然あふれる大台町だからこそ育まれたみずみずしい感性を、作品を通して感じていただければ幸いです。

 

■ 展示概要

期間: 令和8年11月8日(日)〜 11月15日(日) 

時間: 9:00 〜 16:00 

場所: 奥伊勢テラス(三重県多気郡大台町佐原663-1 道の駅奥伊勢おおだい敷地内) 

入場: 無料 

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

カテゴリー

新着商品
食品
カレー
雑貨
ガクイチ ガクイチ

インフォメーション

  • ガクイチとは
  • 特定商取引に関する表記
  • プライバシーポリシー

カスタマーサービス

  • お買い物ガイド
  • 配送方法・送料について
  • お問い合わせ
©︎2025 | YOUTH TIME JAPAN project
American Express JCB Mastercard Visa