Skip to content
ガクイチ ガクイチ
アカウント
Search
Loading...
Cart
  • ホーム
  • 商品カテゴリー
    • 新着商品
    • すべての商品
    • 食品
    • レトルトカレー
    • 雑貨
    • 美容
  • ニュース
    • お知らせ
    • ガクイチNEWS
    • ピックアップNEWS
  • ガクイチ豆知識
  • オリジナルグッズ制作
  • マイアカウント
  • アカウント
  • ホーム
  • 商品カテゴリー
    • 新着商品
    • すべての商品
    • 食品
    • レトルトカレー
    • 雑貨
    • 美容
  • ニュース
    • お知らせ
    • ガクイチNEWS
    • ピックアップNEWS
  • ガクイチ豆知識
  • オリジナルグッズ制作
  • マイアカウント
  • アカウント
  • TOP
  • / ピックアップNEWS
  • / 3月21日は「プリの日」!「プリの日 女子高生川柳コンテスト」入賞作品&「プリ流行調査」を発表
  • Z世代
  • アンケート

3月21日は「プリの日」!「プリの日 女子高生川柳コンテスト」入賞作品&「プリ流行調査」を発表

2026.03.21
3月21日は「プリの日」!「プリの日 女子高生川柳コンテスト」入賞作品&「プリ流行調査」を発表

応募総数1,011句から最優秀賞に輝いたのは、“平成” 感満載の「ずっ友子 一生一緒☆ マブ3150」 派手にデコる“平成落書き”が定番!

2025年トレンドのポーズ・落書き・プリ機を大公開

 フリュー株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:榎本雅仁、以下フリュー)が運営する『フリューかわいい研究所』は、3月21日の「プリの日」を記念して「プリの日 女子高生川柳コンテスト」を開催いたしました。本コンテストは、川柳を通して“女子高校生の感性や日常”を表現いただくもの。応募総数1,011句の中から入賞作品11句を発表いたします。また、令和のプリトレンドが丸わかりの「プリ流行調査2025」も同時公開。ポーズ・落書き・プリ機の人気ランキングやプリの楽しみ方の傾向を紹介します。

 なお、プリの日は、プリントシール(以下、プリ)機の撮影時に「3(サン)・2(ニー)・1(イチ)」とカウントダウンのガイド音声が流れることにちなんでいます。

 

<プリの日 女子高生川柳コンテスト>

 応募総数1,011句の中から最優秀賞に輝いたのは、はろーきちいいいさん(高校3年生)の【ずっ友子 一生一緒☆ マブ3150】。トレンドである“平成”感をこれでもかと詰め込み、プリの楽しさや友達との関係性を表現した一句です。JKがトレンドを柔軟に取り入れ全力で楽しむ、エネルギーに溢れた様子が選定の決め手となりました。その他の入賞作品では、急速に広まったAIや話題のフード、若年層に定番となったアプリなど令和のJKならではの川柳全10句が優秀賞を受賞しています。

 

◆入賞作品

最優秀賞(1作品):

「ずっ友子 一生一緒☆ マブ3150」 高校3年生 はろーきちいいいさん

 

優秀賞(全10作品):

「スクバ重 ぬいのぶんだけ 筋トレ中」      高校3年生 質量ガールさん

「めぐる時代 盛れすぎて滅 平成ギャル」  高校3年生 みにゅにゅさん

「盛れる時 待って投稿 ビーフェイク」 高校2年生 るなさん

「悩み事 親より先に チャッピーへ」 高校3年生 りんさん

「もっちゅりん 江戸走りでも 間に合わず」 高校2年生 売切速報ちゃんさん

「国宝だ 友の寝顔よ 授業中」 高校1年生 りおなさん

「麻辣担に アサイー食べても 腹は減る」  高校2年生 ピンクさん

「バズらない 三分後には 非公開」 高校2年生 れりさん

「好きな人 いる日は廊下 ランウェイ化」 高校2年生 どこかのJKさん

「乱れ舞う 盛り髪の華 3年間」 高校3年生 ゆいさん

 

◆プリの日 女子高生川柳コンテスト 実施概要

[実施期間] 2026年2月2日(月)~3月2日(月)

[内容] 女子高校生にまつわる川柳を募集

[対象] 2026年2月時点で、高等学校に在籍している女子生徒

[応募総数] 1,011句

[特設サイト] https://kawaii.furyu.jp/0000000044

 

<令和のプリトレンドが丸わかり!「プリ流行調査 2025」を発表>

 Z世代を対象に、2025年に流行したプリの「ポーズ」「落書き」「プリ機」について調査を実施しました。ポーズ部門では「推しのグッズをもって」がランクイン、落書き部門では「MBTI」「自己紹介」を記載する楽しみ方が上位に。好きなものや性格など、“自分のアイデンティティを可視化し共有する”Z世代特有のコミュニケーション文化が2025年の流行プリランキングに表れる結果となりました。

●「ポーズ」部門

1位に選ばれたのは日本の男性5人グループ“M!LK”が結成10周年となる昨年の締めくくりにリリースした「好きすぎて滅!」の決めポーズ。「好きすぎて自分が滅んでしまいそう」という爆発的な愛をキャッチーに歌った曲で、推し活が日常の一部となったZ世代の心理とマッチしました。2025年のフリュートレンド大賞流行語部門でも“○○すぎて死ぬ”という強調スラングが2位に入っており、「好きすぎて滅!」はその最新版と言えそうです。TikTokでは振り付けを真似する人が続出してバズり、“M!LK”が初めて昨年の紅白歌合戦に出場するなど、大きな話題となった影響がプリにも届いた結果となりました。また5位には「推しのグッズをもって」がランクインしており、プリの楽しみ方でも推し活が主軸になっていることが伺えます。その他2位〜4位には、平成時代からの定番ポーズ「がおー」「ピース」「小顔ポーズ」がランクインしました。

≪「フリューかわいいトレンド大賞 2025年」プレスリリース:https://www.furyu.jp/news/2025/12/furyu_kawaiiranking_2025year≫

 

●「落書き」部門

 1位に平成風、3位にギャル風、5位にネオンペンがランクインし、令和に入ってから長く流行している「平成レトロ」がプリの落書きトレンドにも現れる結果となりました。2023年頃までは落書きをしない若年層も多かったものの、2025年はピンク・紫・黒などのネオンペンで「一生仲仔」「ズッ友」「ニコイチ」「心友」などかつて定番だった平成ワードを書くのが人気に。スタンプと組み合わせて全体を派手にデコる楽しみ方がトレンドとなっています。

 2位には自分のMBTIとその特徴を敷き詰めるように記載する落書き方法がランクインしました。さらに、以前から人気が続いている自己紹介プリが4位に。MBTIはZ世代が自己紹介時に教え合うほど定番となっていますが、2025年は「ラブタイプ診断」などの診断コンテンツも多数ブームになりました。“自分のアイデンティティを可視化し共有する” Z世代のコミュニケーション文化がプリの落書きにもより一層落とし込まれています。

 

●「プリ機」部門

 2024年に登場し根強い人気の『わたウサ』がランキング1位に登場。瞳に月型キャッチライトが入ることが特徴で、「盛れる」と令和女子の心を掴んでいます。2位には、2025年12月の登場直後から大きな話題となり一気に人気が広まった『DEAR 令和&平成 ウチらの伝説プリ』がランクイン。平成・令和の“伝説のプリ機”が復活するプリ30周年を記念した特別企画で、平成にプリを楽しんでいた世代や平成レトロを愛する令和世代が行列を作って撮影を楽しんでいます。3位には程よい加工でナチュラルな盛れ感が叶う『Bloomit』がランクイン。4位にはハイアングルショットが撮影でき、好みの盛れ度が選べる『Hyper Shot』、5位には背景カラーや撮影アイテムを自由に選べてセルフ写真館のような楽しみ方ができる『IDOLY studio』 が続きました。

 

◆「プリ流行調査 2025」 実施概要

[実施期間]   2026年1月15日(木)~1月17日(土)

[内容]     2025年に流行ったプリ(ポーズ・落書き・プリ機)

[対象]     13歳〜28歳の女性204名

 

<『フリューかわいい研究所』とは>

セカイに新しい「かわいい」を。日々世の中で生み出される新しい「かわいい」。フリュー株式会社のガールズトレンドビジネス、キャラクタービジネスで培ったアンテナと感性で、新しい「かわいい」を素早くキャッチ。新たなクリエイティブ、プロダクトとして「かわいい」をプロデュースし、発信します。

≪フリューかわいい研究所 https://kawaii.furyu.jp/≫

 

<「フリュー株式会社」とは>

フリュー株式会社は、人々のこころを豊かで幸せにする良質なエンタテインメントを創出する!という企業理念のもと、“かわいい”のプロデュースができるという強みを活かし、キャラクター商品、プリントシール機、ゲーム・アプリなど様々な事業を展開。ステークホルダーのみなさまにかけがえのない毎日“Precious days”をお届けしています。2007年4月にオムロングループからMBOによって独立。2015年12月に東証一部上場、2022年4月に市場区分見直しに伴いプライム市場に移行しました。

≪フリュー株式会社 http://www.furyu.jp/≫

 

※本リリース内のデータは全てフリューかわいい研究所調べです。

※本リリースに記載の内容は予告なく変更・中止となる場合がございます。 

※『かわいい研』、『わたウサ』、『Bloomit』、『IDOLY studio』はフリュー株式会社の商標です。

  その他記載の会社名、製品名、サービス名等は、それぞれ各社の商標または登録商標です。

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

カテゴリー

新着商品
食品
カレー
雑貨
ガクイチ ガクイチ

インフォメーション

  • ガクイチとは
  • 特定商取引に関する表記
  • プライバシーポリシー

カスタマーサービス

  • お買い物ガイド
  • 配送方法・送料について
  • お問い合わせ
©︎2025 | YOUTH TIME JAPAN project
American Express JCB Mastercard Visa