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6月22日(土)埼玉県神川町、温泉と発酵 おふろcafe 白寿の湯がリニューアルオープン。回転式流しそうめんがお目見えしました

2024.06.22
6月22日(土)埼玉県神川町、温泉と発酵 おふろcafe 白寿の湯がリニューアルオープン。回転式流しそうめんがお目見えしました
株式会社温泉道場は、2024年6月22日(土)におふろcafe 白寿の湯を「温泉と発酵 おふろcafe 白寿の湯」(埼玉県児玉郡神川町、以下 白寿の湯)として、リニューアルオープンしました。

 

温泉と発酵 おふろcafe 白寿の湯は、地下750メートルの古生層から湧出する塩分濃度の高い天然温泉が自慢の日帰り温泉。今回のリニューアルでは、埼玉県初となる回転式流しそうめん機を導入し「流しそうめんテラス」を新設。また、毎月実施している人気コンテンツ「海の幸さばき会」を、よりエンターテインメント性あふれるものにする「さばき台」を設置。そのほか、ソロ湯治や2人利用でもゆったり過ごせる「湯あがりラウンジ」が登場するなど、食コンテンツを強化しながら、より楽しく快適に滞在できるようになりました。

 

 

<温泉と発酵 おふろcafe 白寿の湯>

埼玉県児玉郡神川町渡瀬337-1

ttps://ofurocafe-hakujyu.com/

0274-52-3771

 

営業時間:10時〜23時(最終入館 22時30分)

 

料金:

大人 平日 880円/休日1,080円、小人 450円

夜割(21時以降入館) 大人 500円、小人 250円

 

 

◎オープン記念イベント

日程:2024年6月22日(土)、23日(日)

 

内容:

・入館の方にリニューアル記念品プレゼント 

6月22日(土)、23日(日) 10:00〜

神川町産のお米「彩のかがやき」(2合)をプレゼントします(各日先着50名)

 

・海の幸 さばき会premium 

6月22日(土) 14:00〜

高級魚・本鮪を豪快にさばきます。さばいた鮪を使った限定レストランメニューも提供。

 

・白寿落語会 

6月23日(日) 15:00〜

出演者、中仙道 酒楽、呑気亭 八べえ、江咲亭 登竜

 

・ライブ天ぷら

6月22日(土)、23日(日)  12:00〜、13:00〜

地場野菜をお客さまの目の前で天ぷらにして販売します。

 

・特別福袋販売 

6月22日(土)、23日(日)  10:00〜

招待券や売店の商品が入った福袋。6,000円相当を3,000円で販売します(各日30セット限定)

 

 

◎流しそうめん

利用料金:

大人 平日2,900円、土日祝3,100円

小人 平日1,650円、土日祝1,650円

 

料金に含まれるもの:

入館料、館内着、レンタルタオル、流しそうめん(そうめん、つゆ、薬味、天ぷら)

※そうめん、つゆ、薬味は時間内おかわり自由

利用時間:1時間制(ラストオーダーは終了30分前)

予約方法:下記のサイトからご予約ください

アソビュー

https://www.jalan.net/kankou/spt_11383cd2112024065/

じゃらん

https://www.asoview.com/base/151661/

 

■おふろcafe(R)とは

温泉道場が展開する長時間滞在型の温浴ブランド。コーヒーや雑誌・コミック、マッサージチェア、PCレンタルなどのサービスが無料。まるで家に友達を招いたかのように、ゆったり・だらだらくつろげる空間です。埼玉県に3店舗「おふろcafe utatane」「おふろcafe 白寿の湯」「おふろcafe ハレニワの湯」、神奈川県に「湯河原温泉 おふろcafe HITOMA」、三重県に「おふろcafe 湯守座」「おふろcafe あげき温泉」。フランチャイズ店として静岡県に「おふろcafe bijinyu」、滋賀県に「おふろcafe びわこ座」、北海道に「芦別温泉 おふろcafe 星遊館」、千葉県に「おふろcafe かりんの湯」、山形県に「おふろcafe yusa」の計11店舗で展開中です。

「おふろcafe (R)」は、株式会社温泉道場の登録商標です。

 

■株式会社温泉道場

2011年3月創業。埼玉県を中心に「おふろcafe(R)」ブランドをはじめとする温浴施設や、リゾート施設の運営やコンサルティング、地域事業投資再生支援を行う。「おふろから文化を発信する」の企業理念の下、業界での新たな価値創造、地域活性化への貢献、人材の育成を目指して活動しています。

https://ondoholdings.com/

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

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