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【8月10日・11日開催】HafHCoが若者への起業家育成を通した地方創生プログラムをプロデュース

2023.08.07
【8月10日・11日開催】HafHCoが若者への起業家育成を通した地方創生プログラムをプロデュース

若者起業家育成事業の推進を通じた地域活力の向上を目指し、2023年3月より連携協定を締結している山口県長門市にて地域経済活性化イベントを開催

 

株式会社HafH Co-Living Operationsがプロデュースした地域経済活性化イベント「夏会〜なつかひ〜2023」が、山口県長門市にて2023年8月10日(木)・11日(金)の2日間にわたって実施されます。

本イベントは、次世代教育と産業創出をテーマに起業家・首長・大学教授・高校生らとともに、地域経済を創る場としてHafCoが企画設計をし、株式会社3inおよび大津緑洋高校STEAMプロジェクトが運営します。

 

初日である8月10日には、高校生向け初の地方カンファレンス「SHARE by WHERE for Student」(シェアバイウェア)の企画・登壇をHafHCoがプロデュースし、地域に根ざした地域プロデュース事業を展開する株式会社WHERE(本社:東京都千代田区神田、代表:平林和樹)と共催します。なお本カンファレンスには、スピーカーとしてHafHCo代表の田口が登壇いたします。

今回イベントの開催地となる山口県長門市とHafHCoおよび3inは、長門市における若者起業家育成事業の推進を通じた地域活力の向上を目指し、2023年3月より連携協定を締結。長門市は「若者のまちづくり参画」を掲げ、探究学習を通じた起業家教育を積極的に取り入れているチャレンジングな地域となっています。

 

 

 

  • 夏会〜なつかひ〜2023 概要

◉開催:2023年8月10日(木)10時〜13時・8月11日(金) 10時〜11時55分

◉会場:ラポールゆや(油谷中央公民館)/ 山口県長門市油谷新別名833番地

◉対象:社会性と経済性に取り組む方

    山口県内の高校生 / 教育関係者 / 官公庁・自治体職員 / 起業家 / メディア

◉『夏会〜なつかひ〜2023』イベントURL:https://3in.co.jp/news/news_001

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【Day1】2023年8月10日(木)

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◉地域経済活性化カンファレンス「SHARE by WHERE for Student」

・開催:2023年8月10日(木)10時〜13時(9時30分受付開始)

・会場:ラポールゆや(油谷中央公民館)/ 山口県長門市油谷新別名833番地

・テーマ:「次世代教育と産業創出 」

・参加者:500人

・参加費:無料

・イベント特設ページ:https://share.where.inc/

 

 ◉登壇者一覧(順不同・敬称略)

あらゆる分野から地域経済に携わる専門家、業界の最前線で活躍するプレイヤーがこの日のために各地から長門に集結。高校生と起業家、首長のトークセッションをお楽しみください。

 

・平林 和樹(株式会社WHERE 代表取締役社長) 

・岩本 隆行(株式会社3in 代表取締役)

・田口 弦矢(株式会社HafH Co-Living Operations 代表取締役CEO)

・佐々木 喬志(株式会社FoundingBase 代表取締役CEO)

・関根 江里子(株式会社小杉湯 事業責任者)

・山下 和奏(山口県立大津緑洋高校2年生)

・中ノ目 ゆう(山口県立大津緑洋高校2年生)

・西本 佳乃子(大津緑洋高校2年生)

・山添 藤真(京都府与謝野町長/3期 元与謝野町議会議員/1期)

・中村 多伽(株式会社taliki 代表取締役)

 

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【Day2】2023年8月11日(金)

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本イベントのフィナーレとして、大津緑洋高校のメンバーが地域の小学生と共同で「長門への思い」を表現するステージパフォーマンスを行います。地元の小中学生や地域の方々にも観覧いただき、全ての参加者の方々が、長門のまちづくりに対して関心を高めていただく場を創ります。

 

◉イベント概要

・日程:8月11日(金) 10時〜11時55分(9時30分受付開始)

・会場:ラポールゆや(油谷中央公民館)/ 山口県長門市油谷新別名833番地

・参加者:約150人

 ⚪︎山口県立大津緑洋高等学校「大津STEAMプロジェクト」の高校生

 ⚪︎長門市内小中学生

 ⚪︎保護者や学校関係者、地域の方々、一般観覧の方々

・参加費:無料

・スケジュール

 ⚪︎第1部:高校生によるパフォーマンス

  10時00分-10時50分:ステージパフォーマンス「長門への想い」

 ⚪︎第2部:小中学生や観覧のみなさまと高校生の交流会

  11時00分-11時45分:参加者の交流会

  11時45分-11時55分:閉会式

 

  • HafHCoについて

「Freedom where you life(生きる場所に自由を)」をミッションとして、「暮らす」と「旅をする」境界線のない世界の実現を目指し、長期居住を前提としたリビングスペースとコミュニティスペースを併せ持つコリビング施設の開発・運営事業および施設周辺地域における地方創生を事業展開しています。

 

URL:https://hafhco.com/

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

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