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「SNSはオープンキャンパス参加のきっかけにならない?」 1,500人の高校生アンケートからの実態を把握・オープンキャンパスの参加/不参加の背景に迫る: 学生目線のリアルな意見とは?

2023.10.30
「SNSはオープンキャンパス参加のきっかけにならない?」 1,500人の高校生アンケートからの実態を把握・オープンキャンパスの参加/不参加の背景に迫る: 学生目線のリアルな意見とは?
オープンキャンパスは多くの高校生にとって大学や専門学校選びの大切なステップであるとともに、学校側から見ると、学生募集をする上での重要な指標となります。その実際の参加のきっかけや、参加を見送った理由を知ることで、学校側はオープンキャンパスの告知方法を考えるヒントを得ることができます。今回、高校生1,500人にオープンキャンパスに関するアンケートを実施。その結果から、今後の学生募集活動の参考となる貴重なデータを公開します。

 

まず、オープンキャンパスに参加したきっかけについてですが、41.8%の生徒が「元々夏休みになったら行こうと思っていて自分で調べた」と回答。学生募集担当者が夏休みに入ってから積極的にアプローチをしても、4割の高校生は既に訪問する学校を決めていると言う結果になった。反対に、6割の高校生は夏休み後に訪問する学校を決めていることから、夏休み前も後も広報には力を入れなければならないことがわかる。

 

次に高い回答として、14.1%が「高校の先生にオススメされた」、13.7%が「Web検索で情報を見つけた」とのこと。これらのデータから、高校教員への学校認知/ブランディングとSEO対策やWEB広告が有用であることがわかる。

以下グラフは「夏休みに行った学校のオープンキャンパス参加のきっかけになったのはどんなことですか?」 という質問に対して「全ての選択肢の中で1番目に大きなきっかけ」と答えた割合の中から「元々夏休みになったら行こうと思っていて自分で調べた(41.8%)」を除いた結果である。

SNSは、最も高い数値のInstagramでも2.7%となり、その他も含めて下位に並んでいる。まだまだ高校生にとって「オープンキャンパスのきっかけ」にはなり得ていないため、SNSでオープンキャンパスの告知をしても届いていない可能性は高い。そのため、現在学校が運用しているSNSのほとんどが「イベント告知」となっているが、そうではなく「学校認知(ブランディング)」にしていく方向転換が必要である。

 

以下のグラフは、「夏休みにオープンキャンパスに行かなかった」という約4割の回答者に、「行かなかった理由は何ですか?」と質問した際の、最も多かった理由の割合を示しています。

この調査により、高校生の間でのオープンキャンパスに参加しなかった主な理由が明らかになりました。最も多かった回答は「めんどうくさい」という理由で、全体の35.7%がこの選択をしました。第3位である「行く場所がない」20.3%を合わせて、そもそもオープンキャンパス参加の意志が無い高校生が多く存在する反面、第2位に「日程が合わない」20.5%がランクインしていることから、大学のオープンキャンパス日程が限られていることで、参加したい学校のオープンキャンパスに行けていないという高校生も5人に1人程度存在していることがわかる。

 

このデータは、今後のオープンキャンパスの企画や告知方法の見直しの参考として活用できると考えられます。

今後、このデータをさまざまな教育機関にお渡しし、より効果的な進学支援策にご活用いただきたいと思います。

 

▽特別なお知らせ

このアンケートの全データは、学校法人に所属している方に限り提供しています。興味のある方は、無料LINEグループに会員登録していただくことで、SNSやDMの効果、高校教員による推薦などのデータ全容を閲覧いただけます。

今回の調査結果を元に、より効果的な進学支援や教育プログラムの開発にご活用ください。

 

【調査概要】

・調査期間 :2023年8月29日〜9月8日

・調査機関:B.A.O.V株式会社調べ

・有効回答数 :1500人

・調査方法 :Webアンケート調査

 

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

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