Skip to content
ガクイチ ガクイチ
アカウント
Search
Loading...
Cart
  • ホーム
  • 商品カテゴリー
    • 新着商品
    • すべての商品
    • 食品
    • レトルトカレー
    • 雑貨
    • 美容
  • ニュース
    • お知らせ
    • ガクイチNEWS
    • ピックアップNEWS
  • ガクイチ豆知識
  • オリジナルグッズ制作
  • マイアカウント
  • アカウント
  • ホーム
  • 商品カテゴリー
    • 新着商品
    • すべての商品
    • 食品
    • レトルトカレー
    • 雑貨
    • 美容
  • ニュース
    • お知らせ
    • ガクイチNEWS
    • ピックアップNEWS
  • ガクイチ豆知識
  • オリジナルグッズ制作
  • マイアカウント
  • アカウント
  • TOP
  • / ピックアップNEWS
  • / 「TVerで学ぶ!最強の時間割」シーズン2 Lesson13コスプレイヤー・えなこが講師として登場!
  • エンターテインメント
  • テレビ番組

「TVerで学ぶ!最強の時間割」シーズン2 Lesson13コスプレイヤー・えなこが講師として登場!

2024.02.16
「TVerで学ぶ!最強の時間割」シーズン2 Lesson13コスプレイヤー・えなこが講師として登場!
様々な業界のトップランナーを先生として招き、学生や社会人に「知っておいてよかった」と思える“考え方のヒント”をお届けする、民放公式テレビ配信サービス「TVer (ティーバー)」の完全オリジナル番組「TVerで学ぶ!最強の時間割」シーズン2。本日2月16日(金)あさ8時から配信中のLesson13に、コスプレイヤー・えなこが講師として登場。進行はラランド(ニシダ、サーヤ)、生徒役として秋元真夏、鈴木絢音が参加。

配信URL:https://tver.jp/episodes/ep4miwh2an


 えなこがオリジナルの衣装で登場すると、「シャッターチャンス!」と楽しげにカメラを向ける生徒たち。イベントの際には、こうしてえなこを囲んで輪になって撮影するスタイルが定番となっていて、“えなこウォール”と呼ばれているのだとか。番組冒頭、えなこは2023年の年収が1億円越えと公言。そんなえなこの活動に興味津々の秋元真夏が、具体的な仕事の中身や収入の内訳など、直球で質問を投げかける。

 

 

 本編内では、『推しの子』のアイ、『SPY×FAMILY』のヨル・フォージャ、『ONE PIECE』のボア・ハンコックといったえなこのコスプレをピックアップし、「レタッチは自分でやる」など撮影の裏側を紹介。思わず目を引くセクシーな写真を撮る際には「キャラクターへの愛を大事にしている」と、原作へのリスペクトとこだわりを明かす。

 知名度が上がるにつれて、散見されるようになったのがネットでのアンチの存在。えなこは、高校生の頃に「傷ついた」という当時の心境を吐露。また、わざと鼻毛が見えるように下からフラッシュをたいて撮影されたことがきっかけとなり、今では鼻毛をすべて抜いているという驚愕エピソードを披露。「エゴサーチするタイプ」と話す秋元もアンチからの批判コメントを見つけてしまうと明かし、実践している処世術を告白。鈴木は、握手会などファンと直接触れ合う機会のあったアイドル時代の悩みを振り返ります。

 

 

 さらに「スマホで撮影するコツは?」との質問には、鈴木がモデル、ニシダがカメラマンとなり、実践しながらテクニックを伝授。えなこはニシダが撮った写真を「本当にダメ!」と一蹴し、「私ならもっと良く撮れます」と自らスマホを手にとり解説します。すると、鈴木と同時期に乃木坂46で活動していた秋元が「10年間知ってるけど、最高の写真!」と大絶賛。同じモデル、同じ背景にもかかわらず、まるで違う写真に仕上がる、えなこ流の撮影テクとは?

 ほかにも番組では、中学時代に自宅でコスプレを始めた頃のエピソードなど“コスプレイヤー・えなこ”誕生秘話、プロになるまでの経緯も解説。恥ずかしがり屋で内気な性格だったえなこがカメラの前に堂々と立てるようになったきっかけや、プロコスプレイヤーとしての想いに迫る。

 


■『TVerで学ぶ!最強の時間割』

【番組概要】
 2022年12月にTVerが初めて制作した完全オリジナル番組。さまざまな業界のトップランナーを先生として招き、この先複雑な世の中に向き合っていく学生や社会人のみなさんに知っておいてよかったと思える「考え方のヒント」を毎週金曜日にお届けします。
 この番組のオープニング映像は、King Gnu「白日」のミュージックビデオを手がけた映像作家OSRINが制作。そのOSRINを先生に迎え初回のスタートを切りました。続いてドラマ『silent』の村瀬健プロデューサーには「大ヒットのチャレンジ」を、女優のMEGUMIには「運命を変えた美容と仕事」、ナレーター窪田等には「ナレーションの極意」をお聞きました。さらに「人間の暗部をエグる漫画家」「ありのままの自分で生きていく」など気になるテーマを次々と取り扱ったことで、「ためになる!」「勉強になった」「学びにもなり面白い!」とSNS上でも話題となりました。シーズン2はさらなる進化を目指し、強力な講師に加え、新たな生徒役も参加予定です。
番組URL:https://tver.jp/series/sr89h78de9

【シーズン2好評配信中】
Lesson1「ダンサー/s**t kingz shoji」https://tver.jp/episodes/epyx6clh8e
Lesson2「産婦人科医/高尾美穂」https://tver.jp/episodes/ephdeb5mh2
Lesson3「落語家/桂宮治」https://tver.jp/episodes/epdw3c1zt9
Lesson4「ビューティ・ライフスタイルデザイナー/藤原美智子」https://tver.jp/episodes/epgg2ieufz
Lesson5「テレビ朝日エグゼクティブプロデューサー/加地倫三」https://tver.jp/episodes/ep4u45d3py
Lesson6「タレント/SHELLY」https://tver.jp/episodes/ephjy6700t
Lesson7「睡眠学者/」https://tver.jp/episodes/epbmtoa1qq
Lesson8「声優・俳優/津田健次郎」https://tver.jp/episodes/epngnkk4kd
Lesson9「フレンチシェフ/三國清三」https://tver.jp/episodes/epp7qrwwsm
Lesson10「作家/佐々木良」https://tver.jp/episodes/ep2208jsyd
Lesson11「呼吸器外科医/鈴木健司」https://tver.jp/episodes/epy46jvmr8
Lesson12「フォトグラファー/ヨシダナギ」https://tver.jp/episodes/eplzxjt4bo

【シーズン1も配信中】
Lesson7「ビキニフィットネスアスリート 安井友梨」https://tver.jp/episodes/eplzmbgspj
Lesson10「ナレーター 窪田等」https://tver.jp/episodes/eppymvhfdl
Lesson15&16「スポーツ庁長官 室伏広治」https://tver.jp/episodes/epb3xwb7la
https://tver.jp/episodes/epee2epqzn
Lesson18「漫画家 鳥飼茜」https://tver.jp/episodes/ep8wlr5er8
Lesson21「インティマシー・コーディネーター 浅田智穂」https://tver.jp/episodes/eplict3hqu
Lesson22「デジタルアーキテクト 石田宏樹」https://tver.jp/episodes/ep7iieoa5f
Lesson24「女優 MEGUMI」https://tver.jp/episodes/epswkhy2yn
※配信は、予告なく変更になる場合がありますので、あらかじめご了承ください。

■民放公式テレビ配信サービス「TVer(ティーバー)」について ( https://tver.jp/ )
民放各局が制作した安心・安全なテレビコンテンツを、いつでもどこでも完全無料でお楽しみいただける国内最大級の動画配信サービスです。パソコン、スマートフォン・タブレット、テレビアプリでの常時約700番組の見逃し配信のほか、スポーツ等のライブ配信、民放5系列のゴールデン・プライムタイムを中心とした番組のリアルタイム配信(地上波同時配信) ※を実施しています。
※ リアルタイム配信ではニュース速報、緊急地震速報等に一部テロップが表示されないものがあります。

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

カテゴリー

新着商品
食品
カレー
雑貨
ガクイチ ガクイチ

インフォメーション

  • ガクイチとは
  • 特定商取引に関する表記
  • プライバシーポリシー

カスタマーサービス

  • お買い物ガイド
  • 配送方法・送料について
  • お問い合わせ
©︎2025 | YOUTH TIME JAPAN project
American Express JCB Mastercard Visa