Skip to content
ガクイチ ガクイチ
アカウント
Search
Loading...
Cart
  • ホーム
  • 商品カテゴリー
    • 新着商品
    • すべての商品
    • 食品
    • レトルトカレー
    • 雑貨
    • 美容
  • ニュース
    • お知らせ
    • ガクイチNEWS
    • ピックアップNEWS
  • ガクイチ豆知識
  • オリジナルグッズ制作
  • マイアカウント
  • アカウント
  • ホーム
  • 商品カテゴリー
    • 新着商品
    • すべての商品
    • 食品
    • レトルトカレー
    • 雑貨
    • 美容
  • ニュース
    • お知らせ
    • ガクイチNEWS
    • ピックアップNEWS
  • ガクイチ豆知識
  • オリジナルグッズ制作
  • マイアカウント
  • アカウント
  • TOP
  • / ピックアップNEWS
  • / Y7 Summit 2023 Japanに先立ち、3月25日(土)に「高校生G7サミット2023」を国際連合大学で開催!約150名の高校生が政策提言に意見をまとめて提出!
  • イベント・コンテスト

Y7 Summit 2023 Japanに先立ち、3月25日(土)に「高校生G7サミット2023」を国際連合大学で開催!約150名の高校生が政策提言に意見をまとめて提出!

2023.03.31
Y7 Summit 2023 Japanに先立ち、3月25日(土)に「高校生G7サミット2023」を国際連合大学で開催!約150名の高校生が政策提言に意見をまとめて提出!
任意団体G7/G20 Youth Japanは、3月25日(土)に「高校生G7サミット2023」を国際連合大学(東京都渋谷区)で開催しました。本サミットはG7広島サミットの公式附属会議であるY7 Summit 2023 Japan(Y7サミット)の前段階として、高校生の意見を日本代表団の政策提言に取り入れるべく開催されました。当日は約150名の高校生が対面・オンラインで参加し、Y7サミットやG7広島サミットへの理解を深めるとともに、2週間後に本番を控えるY7サミットに向けてG7首脳への提言内容についてディスカッション・発表を行いました。

 

高校生G7サミット2023当日はまず初めに国連大学学長のチリツィ・マルワラ博士からオープニングメッセージをいただきました。国際連合大学の活動の説明に本サミット高校生向け「ここにいる皆さんは高校生でありながら、未来のリーダーで政策提言者でもあります。自分を信じて、声をどんどん世界へ届けていってほしいです。」

続いて、G7/G20 Youth Japanの団体紹介や、G7広島サミット及びY7サミットの概要説明、政策提言書の例などを紹介した後、高校生G7サミット2023の高校生運営メンバーの紹介及びディスカッションテーマを発表しました。高校生G7サミット2023開催にあたり、事前に有志で集まった高校生運営メンバーが、今年のY7サミットで扱われる5つの議題「気候・環境」「経済の回復力」「デジタル・イノベーションとトランスフォメーション」「グローバルヘルスと幸福」「平和と安全」に沿ってリサーチペーパーを作成しました。サミット当日はリサーチペーパーをもとに、各議題ごとにグループに分かれてディスカッションを行いました。
 

ディスカッションは大いに盛り上がり、高校生ならではの視点でのアイデアが多く寄せられました。ディスカッションの後には、グループごとに提言内容を発表し、各議題について高校生の視点からさまざまな意見・提言がまとめられました。イベント中には「楽しい」という声が多く寄せられ、イベント後には「多角的視点に触れられて刺激を得た」「今回発表した内容がY7サミットで反映されるのが楽しみ」「G7首脳に届いたら嬉しい」といった声があがりました。


▼本イベントの様子は、G7/G20 Youth Japan団体公式YouTubeチャンネルでも動画で公開予定です
https://www.youtube.com/@g7g20youthjapan


【以下、各5議題の政策提言の概要について】※政策提言全文はG7/G20 Youth Japan団体公式SNSで部分的に発表予定です。

・経済の回復力
政策① 理系は男性だというイメージを払拭し、女性の社会進出を図る
政策② 技術を持っている外国人労働者が日本に入りやすいようにする

・デジタル・イノベーションとトランスフォメーション
政策① デジタル人材を増やすための人材育成
政策② デジタル化において個人情報を保護するための透明化された安全なセキュリティーの構築

・気候・環境
政策① 発展途上国の環境負担を減らすためにカーボンニュートラルを促進する
政策② グリーンウォッシュの認知向上及び世界的なガイドラインの策定

・グローバルヘルスと幸福
政策① 精神を崩さない、崩してしまっても社会復帰しやすくするために、環境を整える。
政策② 利用者の安心を保証するための法整備

・平和と安全
政策①様々な国の人々が、歴史に対して持つ観点について学ぶプログラムを授業に組み込む
政策② 核兵器廃絶のために自国の立場と、核に対する方針を明確にする。
政策③ 様々な国で暮らしている人が各国の正確な情報を簡単に手に入れるようにする

<Y7/Y20 Summitについて>
Y7 Summit 及び Y20 Summit(以下Y7/Y20 Summit)とは、G7及びG20首脳会議の公式付属会議として、開催国政府の主催又は後援のもと年に一度開催される、各国を代表するユース(Youth)のリーダーによる国際会議です。研究者や官僚、学生など多様なバッググラウンドをもつ30代以下のユースがG7/G20首脳会議に先立って、協議した成果を共同宣言文としてまとめ、G7/G20に対し提出する形式で政策提言を行います。2023年のY7サミットは日本で、Y20サミットはインドでそれぞれ開催されます。

▼Y7 Summit 2023 Japan特設Webサイトはこちら: https://y7summit2023japan.studio.site/


<今後開催予定のイベント>
4月9日 G7 Youth Summit オープニングイベント(会場:早稲田大学 国際会議場 井深大記念ホール(予定)):https://y7summit2023openingevent.peatix.com/


<G7/G20 Youth Japanについて>
G7/G20 Youth Japanは、日本におけるユース(高校生〜30代以下の社会人)の国際問題解決に対する意欲・関心を更に高め、その声を外交に届けることで、世界および日本の社会に貢献することを目的とする非営利団体です。主な活動は、Y7/Y20 日本代表団の選考と派遣、ユースを対象とした国際問題に関するイベントの開催、G7/G20日本開催時のY7/Y20主催、そして政府・国際機関・企業とのパートナーシップ推進です。

詳細はホームページ及び各種ソーシャルページをご覧ください:
G7/G20 Youth Japan ウェブサイト:https://www.g7g20youthjapan.org/ 
Facebook:https://www.facebook.com/G7G20YouthJapan 
Instagram:https://www.instagram.com/y7summit2023/ 
Twitter:https://twitter.com/g7g20youthjapan

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

カテゴリー

新着商品
食品
カレー
雑貨
ガクイチ ガクイチ

インフォメーション

  • ガクイチとは
  • 特定商取引に関する表記
  • プライバシーポリシー

カスタマーサービス

  • お買い物ガイド
  • 配送方法・送料について
  • お問い合わせ
©︎2025 | YOUTH TIME JAPAN project
American Express JCB Mastercard Visa