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【Z世代女子が選ぶ2023年トレンド大賞&2024年トレンド予測】「BeReal」「カプセルトイ」「Number_i」などがランクイン!

2023.12.06
【Z世代女子が選ぶ2023年トレンド大賞&2024年トレンド予測】「BeReal」「カプセルトイ」「Number_i」などがランクイン!

2023年トレンド大賞には「推しの子」「シェイクうどん」、2024年トレンド予測には「FRUITS ZIPPER」「没入型体験」らが登場&解説イベントを実施

Z世代向けのサービス企画・コンサルティングやSNS運用代行を提供する株式会社seamint.は、「2023年トレンド大賞」と「2024年トレンド予測」について、全国の中学生・高校生・大学生約2000人に対してアンケート調査を行いました。2023年トレンド大賞では、「BeReal」や「カプセルトイ」がランクイン。2024年トレンド予測では、「Number_i」や「没入型体験」などがランクインしました。
また、2023年12月14日(木)に今回発表した「Z世代の女子学生が選ぶ2023年トレンド大賞&2024年トレンド予測」を解説するイベントを開催します。

 

■調査背景

常に移り変わっていく若者のトレンド。現代のトレンドを作り続けていく若者の心を掴むことは、今後より重要になっていきます。そこで株式会社seamint.は、2019年から継続して行ってきたトレンド大賞とトレンド予測を全国の中・高・大学生に向けて調査しました。調査結果をもとに、Z世代女子であるseamint.メンバーで「2023年トレンド大賞&2024年トレンド予測」を作成しました。

 

■調査概要

調査対象:全国の中学生・高校生・大学生

調査期間:2023年11月

調査方法:任意回答のSNSフォームによるアンケート調査

有効回答数:2174人

調査機関:自社調査

 

■調査結果のサマリー

2023年トレンド大賞:

「ChatGPT」「BeReal」「カプセルトイ」「ストリートスナップ」など

 

2024年トレンド予測:

「Number_i」「没入型体験」「AIインフルエンサー」など

 

  • 【2023年トレンド大賞】

1位:ChatGPT #IT

OpenAIが2022年11月に公開した、自然な文章で会話を行うことができる生成AI(生成系人工知能)チャットサービス。リリース後、約2ヶ月で全世界ユーザー数が1億人を突破し話題になりました。無料で利用できることから、幅広い世代に様々な場面で活用されています。他にも、カメラアプリSNOWの「AIアバター」や画像編集アプリEPIKの「AIイヤーブック」など、画像生成AIツールも利用者数が増加しSNSで話題になることが多くありました。

 

2位:ちょんまげ小僧 #YouTube

6人組の中学生YouTuber。メンバーそれぞれの個性的な名前や、メンバーのひとりであるひき肉さんの「ひき肉です!」という独特のイントネーションと両腕を広げるポーズの挨拶が話題になり人気急上昇しました。

 

3位:BeReal #アプリ

通知が届いてから2分という短い制限時間内に写真を撮影し、投稿する写真共有SNS。自分が投稿しないと友達の投稿が見えない仕組みになっており、内カメラ外カメラで撮影し、フィルターや加工機能がなく素の自分を見せるため限られた親しい友人間で利用されています。2022年に日本でも利用可能になった後、2023年には学生を中心により多くの人が利用するようになりました。BeRealを投稿した画面のスクショをInstagramのストーリーに載せることや、より夢中な友達を呼ぶ「ビーリアラー」という言葉も流行りました。

 

4位:推しの子 #漫画/アニメ

2020年4月より週刊ヤングジャンプにて赤坂アカと横槍メンゴがタッグを組み連載を開始した漫画。2023年4月からはTVアニメとしても放送を開始し、SNSでも話題に。TikTokを中心にアニメに登場する楽曲や、主題歌であるYOASOBIの「アイドル」もバズっています。踊ってみた動画なども多く、リリースから約2週間で全世界の動画・ストリーミング累計1億回再生を突破しました。

 

5位:なぁぜなぁぜ #言葉

女性アイドルグループ「FRUITS ZIPPER」の楽曲「ハピチョコ」歌詞内の「なになに?」という一文から「なぁぜなぁぜ?」という言葉に変化し、マイクを片手に自分が疑問に思っていることや理不尽なことを「○○が○○なの、なぁぜなぁぜ?」というように可愛らしくネタにして発信する動画スタイルでTiktokを中心に流行しました。TikTok内では、「#なぁぜなぁぜ」がついた動画が計6億回以上再生されています。

 

6位:カプセルトイ #エンタメ

何が出てくるかわからないワクワク感を楽しむためにカプセルトイで遊ぶ人が増えました。景品には、人気のフードや商品のクオリティが高いミニチュア製品や、懐かしいキャラクターのアイテムなどが多く販売されました。手軽に回せる価格帯なこともあり、運試し感覚で利用する人も多くいました。

 

7位:スイカゲーム #ゲーム

ランダムに出てくる果物を任意の場所に落として同じ種類のものをくっつけて進化させながら高得点を目指すパズルゲーム。Nintendo Switchで発売された「スイカゲーム」の累計ダウンロード数は360万回を超えています。「スイカゲーム」で遊んでいる様子を発信するゲーム実況者をきっかけに、リリースから約2年経った2023年9月以降に急激にブームになりました。

 

8位:ストリートスナップ #SNS

「写真家なんですけど、ストリートスナップ撮ってもいいですか?」という声かけのやり取りから始まり、実際に撮った写真はふざけたものやコメディ感のある自撮りという「#写真撮ってもいいですか」がTikTokで流行しました。それをきっかけに、本格的なストリートスナップを撮るアカウントが出現し始め話題になりました。福岡を拠点に活動する大学生の「アノニマス/Anonymous」さんや大阪を拠点に活動するフォトグラファーの「ハレ/晴」さんなどが有名です。

 

9位:シェイクうどん #グルメ

丸亀製麺が2023年5月に発売したテイクアウト商品「丸亀シェイクうどん」。車のペットボトルホルダーにも入るように設計された容器は手軽に持ち運ぶことができ、振るだけで美味しいうどんが味わえることから、SNSを中心に話題になりました。季節ごとに新商品も発売されており、様々な味を楽しむことができます。

 

10位:おぱんちゅうさぎ #キャラクター

人気クリエイター「可哀想に!」が生み出したピンク色のうさぎのキャラクター。うるうるの瞳に分厚い唇、白いパンツが特徴的で、「なかなか恵まれない。今にも泣きそうだが、ひたむきに健気に生きていく。」がコンセプト。あまりにも報われない姿や不憫なところが可哀想すぎて応援したくなることから人気となりました。

 

  • 【2024年トレンド予測】

■FRUITS ZIPPER #アーティスト

ASOBISYSTEMのアイドルプロジェクト「KAWAII LAB.」 より2022年4月にデビューした7人組アイドルグループ。「わたしの一番かわいいところ」など楽曲が度々TikTokでも人気に!2024年5月には、グループとして初の日本武道館でワンマンライブの開催が決定しているなど、これからますます人気になること間違いなしのアイドルグループです。

 

■没入型体験 #エンタメ

リアリティあふれる映像や音響に入り込みその世界に浸る体験が増えています。これまでには、著名な絵画作品の世界を楽しむ「Immersive Museum」などが開催され人気になりました。また、2024年の春には東京・お台場で世界初の"イマーシブ・テーマパーク"である「イマーシブ・ フォート東京」のオープンが予定されています。体験施設が増えることで「没入」という体験がより身近になり注目されていくのではないでしょうか。

 

■アオのハコ #漫画/アニメ

2021年4月から週刊少年ジャンプで連載中の青春部活ラブストーリー漫画。主人公の猪股大喜とヒロインの鹿野千夏の恋愛を描いたジャンプでは珍しい青春漫画です。アオのハコは、恋愛をメインにしながら部活動というスポーツ要素も持ち合わせたところが特徴的です。2023年10月時点で単行本の累計発行部数が270万部を超えています。また、2023年11月にはアニメ化が発表され、今後ますます人気が出る作品なのではないでしょうか。

 

■鈴木愛理 #アーティスト/女優

元「ハロー!プロジェクト」のメンバーで現在はソロアーティストや女優として活躍しています。2023年10月からは人気バラエティ番組「あざとくて何が悪いの?」の新MCに就任するなど活躍の幅を広げています。また、推す側の心情を歌った最強の推しソング「最強の推し!」がTikTokなどで話題になっています。2024年はさらなる活躍が期待されます。

 

■Number_i #アーティスト

滝沢秀明氏が設立した会社「TOBE」より、新たに結成されたグループ。メンバーは元King & Princeメンバーである平野紫耀、神宮寺勇太、岸優太の3名。TOBEのチャンネルで行われた、Number_iの結成を発表する配信では67万人近い最大同時接続者数をを記録し、さらにXで関連ワードが世界トレンド1位になりました。人気グループのメンバーだった3名が新たなグループとして活動するということもあり、今後の動向に注目が集まります。

 

■ID by amo #SNS

2023年2月にサービスが終了したZ世代を中心に人気を博していた位置情報共有アプリ「Zenly」。そのZenlyの共同創業者であるアントワーヌ・マーティン氏によって「ID by amo」という新アプリがリリースされました。コンセプトは「新しいプロフィールの形」で、ひとつのキャンパスの中で自分や友達の好きなものや趣味を貼り付け、シェアしていくものです。「使い方がわからない」などの声も上がっていますが、Zenlyのような人気アプリになる可能性も高そうです。

 

■AIインフルエンサー #SNS

TikTokを中心に、AIで画像生成したAI美女のインフルエンサーが出現し話題になっています。近頃は、可愛すぎると話題のTikTokerのコメント欄で「この子AI?」と言われるなどAIで作られた美女と現実の美女の区別がつかない程クオリティの高いAIインフルエンサーが増えています。今後も続々とAIインフルエンサーが誕生していき浸透していくのではないでしょうか。

 

■日プ女子新グループ #アーティスト

2023年10月5日より開催されている「PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS」(通称:日プ女子)。日本版の「PRODUCE 101」シリーズでは初のガールズグループオーディションであることからも番組が人気になっています。そのため、同オーディションから誕生するグループも注目されること間違いなしです。

 

■チュロス #グルメ

2023年に韓国で大ブームとなりました。オープン前から並ぶほどのお店があるなど韓国でカフェ巡りをするには欠かせないフードとなりました。そんなチュロスが日本でも注目されています。テーマパークで食べるイメージの強かったチュロスですが、最近はカフェメニューとして人気が出ています。チョコレートやレアチーズなどのソースにディップしたりと、カフェならではの食べ方で提供されています。2024年は店舗や食べ方にさらなる発展がありそうです。

 

■フルーツ飴の達人 #ゲーム

2023年10月31日にリリースされたゲームアプリ。ゲーム内でフルーツ飴を作り、それを食べる様子を配信するというゲームです。本物の飴を食べているかのような音を楽しめるASMRとお店屋さん要素を組み合わせたものです。スマホでプレイできるアプリゲームであることや、ASMRを楽しむゲームという新しいコンセプトで人気になりそうです。

 

  • 「2023年トレンド大賞&2024年トレンド予測」を解説するイベントを開催!

2023年12月14日(木)に今回発表した「Z世代の女子学生が選ぶ2023年トレンド大賞&2024年トレンド予測」を解説するイベントを開催いたします。

今回のイベントでは、現役大学生含むZ世代女子が登壇し、Z世代トレンドの解説や質疑応答の時間を設けております。

「トレンドの傾向について知りたい」「Z世代の消費行動を理解してマーケティングに活かしたい」という方は、ぜひご参加ください。

 

▼実施概要

日時:2023年12月14日(木) 13:00~14:45(12:40~ 入場可能)

開催場所:東京都渋谷区渋谷2丁目24番12号 渋谷スクランブルスクエア15F SHIBUYA QWS(渋谷キューズ)

アクセス:https://shibuya-qws.com/about/outline

内容:Z世代の2023年トレンド大賞と2024年トレンド予測をZ世代が登壇して解説

参加費:無料

定員:先着50名

 

▼参加申し込みフォーム

https://forms.gle/nH7dpyNpzw8zsh5j7

 

  • 株式会社seamint.について

株式会社seamint.(シーミント)は、令和元年(2019年)創業のZ世代をターゲットにした企画・コンサルティング会社です。1990年代後半〜2000年生まれの「Z世代」を中心とした「若者」や「around25」のリアルで等身大のインサイトをお教えし、サービス作りの支援をします。

 

​HP:https://seamint.co.jp/

Twitter: https://twitter.com/seamint_inc

Instagram:https://www.instagram.com/seamint_inc/

Podcast「若者ラジオ」:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000012.000048437.html

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

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