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トヨタ自動車×ハッシャダイソーシャル共同企画「project:ZENKAI」全国の15~18歳100人へ学歴や偏差値に囚われない可能性探求の機会提供

2023.06.06
トヨタ自動車×ハッシャダイソーシャル共同企画「project:ZENKAI」全国の15~18歳100人へ学歴や偏差値に囚われない可能性探求の機会提供

これまでに23都道府県から200人の若者が参加したプログラム6月5日より第3期参加者募集開始

一般社団法人ハッシャダイソーシャル(以降、ハッシャダイソーシャル)はトヨタ自動車株式会社との共同事業として取り組みを続けてきた、学歴や偏差値の枠を超えた若者の成長・自己実現を後押しするプログラム「project:ZENKAI」について、3期目の提供を開始します。ハッシャダイソーシャルは本取り組みを通じて、「自分の人生を自分で選ぶことのできる社会」の実現を目指します。


<プロジェクトの概要>
project:ZENKAIは、従来の教育・採用活動が指標としてきた”学歴や偏差値”ではなく、一人ひとりが持っている可能性に焦点をあてるプロジェクトです。
全国の15〜18歳を対象に心理的安全性の高いコミュニティで、数多くの、そして、多様な他者との対話を通じ、自らが持つ可能性を認識し、自らの人生を自らで選ぶことができるようになります。
これまでにも、毎年100名の参加者を全国から受け入れ、3ヶ月間の全体プログラムや彼らとの対話を通じて、一人ひとりの可能性をともに発見・探究してきました。
今年度は、参加のハードルを下げ、より多くの機会を届けたいという想いから、1年に2回(夏期・冬期)の募集とプログラムの提供を行います。

【募集概要】
一次募集:2023年6月5日〜2023年6月26日
二次募集:2023年6月28日〜2022年7月1日
実施期間:2023年7月15日〜2023年9月30日
受講費用:無料
※一次締め切りにて定員に達している場合は、二次募集を実施いたしません。
※申込多数の場合については、抽選にて参加者の決定をさせていただきます。
URL:https://project-zenkai.jp

3期に関しては以下の要領でオンラインの報告会・説明会を開催することが決まっております。参加をご希望される方はPeatixのイベントページよりお申し込みください。


【第1-2期報告会&第3期説明会】
開催日時:①6/7(水) 21:00-22:30 ②6/24(土) 21:00-22:30
形態:オンライン(お申し込みいただいた方に当日使用するZoomのURLをお送りします。)
Peatixイベントページ:
①https://pjzenkai3.peatix.com/
②https://pjzenkai3vol2.peatix.com/

 

<プログラムの詳細>
project:ZENKAIは、以下の点を特徴として掲げています。

1.3ヶ月間の対話・実践型プログラムを提供。
・プログラムに関わる全ての人が「だれかのために行動することにワクワクし、”全開”で取り組む」ことで、世界をカイゼンしていくことを目指します。
・1グループにつき、コーチングやカウンセリングなどの研修(※1)を経た1~2名の学生のTA(ティーチングアシスタント)が伴走します。
・学生TAとの1on1や参加者同士の対話をベースに、それをサポートする全体コンテンツを設定し、それぞれがそれぞれなりの小さなアクションを積み重ねていきます。

2.多様な生き方を体現しているメンターと出会い、相談できる。
・様々な業界の第一線で活躍する方々をメンターとしてお招きします。
・メンターの生き方や価値観に触れる機会を設け、参加者自身の人生についても対話・相談できる場を作ります。

3.応募条件は年齢のみ、参加費は無料。
・応募条件は15〜18歳年代であることのみです。国籍や性別、学歴、偏差値は一切問いません。
・プログラムはすべて無償で提供いたします。インターネット環境があれば、どこからでも参加できます。インターネット環境に不安がある場合も、相談・サポートの体制が整っています。
(※1)TAの研修は公認心理師の安部顕氏が監修。

3期のプログラム実施日程については以下の予定です。

※時間はすべて18:00〜20:00を予定しております。(変更の可能性がございます。)
※DIG Day1(2023.7.15), SHARE Day3(2023.9.30)はメディア様も見学が可能です。他日程につきましては、下記担当者までお問い合わせください。

 

<これまでの取組について>

・これまで2期を通じて、15〜18歳年代の若者を対象に、全国23都道府県から約200名の高校生年代の若者が参加しました。


・全日制高校、通信制高校、定時制高校に通う方や、高校を中退した方など、様々なバックグラウンドを持つ参加者にご参加いただいております。

・プログラム前後における参加者の変化を調査した結果、人生観・生活観・職業観について、全ての項目に対してポジティブな変化が起こっており、満足度についても95%を超える高い数値を獲得しています。


・昨年度は、経済産業省が産業界による優れた教育支援活動の取組を表彰する「キャリア教育アワード」にて優秀賞を受賞しました(※2)。


・3ヶ月間のプログラムの後も、卒業生や過去のTA・メンターが、定期的に近況報告をし合ったり、興味について探究して対話を重ねたりするオンラインコミュニティがあります。昨年度はプロジェクトとして初となるオフラインの機会も実現しました。


(※2)第12回「キャリア教育アワード」及び第11回「キャリア教育推進連携表彰」受賞企業・団体が決定しました!

 

<参加者の声>
これまでのproject:ZENKAIの参加者やTA、運営メンバーの想いや体験談を集めた「#わたしのゼンカイ」という企画をnoteにて公開中です。ぜひご覧ください。

 

URL:​​https://note.com/projectzenkai

 

◆代表者コメント
三浦 宗一郎 / 一般社団法人ハッシャダイソーシャル
学歴や偏差値、性別、皮膚や目の色などで、人のことを勝手にわかった気にならない。ひとりひとりが持つ可能性を絶対的に信じ、応援する。そんな社会を未来に渡していきたい。そんな思いで始まったproject:ZENKAIは、今年で3年目を迎えます。
これまでに約40名のTA(学生インターン)と、24名のメンターにお力添えをいただき、200名を超える方と出会うことができました。
プログラムだけでなく、ここでの縁がずっと繋がっていくものとなるように、終了後のコミュニティの充実など、project:ZENKAIの価値を再考してきました。
今年も、さらにパワーアップしたproject:ZENKAIで、参加してくださる一人一人との、新しい出会いを楽しみにしています。

 

一般社団法人HASSYADAI social
一般社団法人HASSYADAI socialは、全国の高校・少年院・児童養護施設など、゙250校以上でキャリア教育を提供する団体です。「生まれ育った環境にかかわらず、自分の人生を自分で選択できる社会」を実現するために、全国の高校生向けの授業や独自の教育機関で効果測定などの活動を行っています。「ヤンキーインターン」など、中卒高卒の若者のキャリア支援事業を行う株式会社ハッシャダイから、教育機関向け事業をスピンオフしました。

主な活動:
・高校生年代の若者に向けた講演活動
・企業と連携して働き方の選択肢を届ける『お仕事図鑑』
・全国から集まった18歳の若者の門出を祝う『CHOOSE YOUR LIFE FES #18歳の成人式』など

HP:https://social.hassyadai.com/

 

★★★ガクイチ・オススメ商品★★★

高校生が開発した人気のレトルトカレーを多数ラインナップ!アウトドアなどにもオススメ! 

◆【新潟県立海洋高校】ごっつぁんカレー

新潟土産の定番!病みつき者続出の本格的シーフードカレー!

・相撲部3年生3人が企業実習で開発したシーフードカレー。

・同じく海洋高校が開発・販売する人気調味料「甘えび醤油」で香り・コクをプラス。

・売上の一部は、海洋高校相撲部の後援会に寄付され、遠征費や合宿所での食費に。

▼【新潟県立海洋高校】ごっつぁんカレー

詳細・販売ページはこちら

  

◆【山梨県立北杜高校】青春ROCK CURRY

年間15万食のカレーがオーダーされる創業50年以上のレストランとのコラボカレー!

・バターチキンカレーに山梨県北杜市産の「ブルーベリー」が加わった、心地よい酸味が魅力の新感覚カレー。

・八ヶ岳の南東麓に広がる清里高原(山梨県北杜市)にある人気レストラン「萌木の村ROCK」とのコラボカレー。

・青く、甘酸っぱい高校生の1ページをカレーで演出。

▼【山梨県立北杜高校】青春ROCK CURRY

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◆【愛媛県立上浮穴高校】上浮穴高校まろやか高原カレー

NIKKEIプラス1(日本経済新聞)「ご当地レトルトカレー10選(学生考案)」全国4位のカレー!

・自然豊かな久万高原町で育ったピーマン使用した、万人に好かれる、まろやかなカレー。

・森林環境科で学ぶ高校生が「ピーマンをもっと好きになってもらいたい」という思いで開発に挑戦。

▼【愛媛県立上浮穴高校】上浮穴高校まろやか高原カレー

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◆【山梨県立北杜高校】GREEN 青春ROCK CURRYⅡ

地元の大豆を使った本格的・HARD ROCK(辛口)なグリーンカレー!

・ライス(米)はもちろん、うどんやパスタの麺類など、あらゆる炭水化物に対応する万能カレー!

・森林環境科で学ぶ高校生が「ピーマンをもっと好きになってもらいたい」という思いで開発に挑戦!

・第一弾の「青春ROCK CURRY」と同じく、年間15万食のカレーがオーダーされる清里高原(山梨県北杜市)にある人気レストラン「萌木の村ROCK」とのコラボカレー。

▼【山梨県立北杜高校】GREEN 青春ROCK CURRYⅡ

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◆【三重県立水産高校】カツオのキーマカレー

志摩特産のカツオと野菜の旨味がギッシリつまった一味違うキーマカレー♪

・お肉に近い食感とコクで、旨み満載の味わい深いカレー。

・カツオはDHA、EPA、タウリンやビタミンD、鉄分も豊富に含みながら、高たんぱく質&低カロリーで非常にヘルシーな食材。

▼【三重県立水産高校】カツオのキーマカレー

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◆【新潟県立海洋高校】鬼辛ごっつぁんカレー

求ム、挑戦者。辛くて旨い、激辛を超えた鬼辛カレー!

・中辛に引き続き、相撲部が開発した「鬼辛」のシーフードカレー。

・シーフードの食欲そそる風味とハバネロの刺激的な香りが絶妙にマッチ。

・売上の一部は、海洋高校相撲部の後援会に寄付され、遠征費や合宿所での食費に。

▼【新潟県立海洋高校】鬼辛ごっつぁんカレー

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◆【福岡県立折尾高校】おりこうカレー

色々な食材を楽しく30品目摂ることが出来る、折尾高校(おりこう)に30年以上受け継がれてきた味!

・生活デザイン科の生徒達が『課題研究』のテーマとして、折尾高校に30年以上伝わるカレーのレシピを更に進化。

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

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