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【専門学校 名古屋ビジュアルアーツ】『ゴジラ-1.0』を手掛ける映画監督・山崎貴 氏からVFXの極意を学ぶ特別講座を実施

2023.10.11
【専門学校 名古屋ビジュアルアーツ】『ゴジラ-1.0』を手掛ける映画監督・山崎貴 氏からVFXの極意を学ぶ特別講座を実施

日本映画の巨匠、山崎貴監督が語る、映像の魔法と感動

21世紀アカデメイアのエンターテイメント系総合専⾨学校「名古屋ビジュアルアーツ」(校⻑:南野想、名古屋市中区、2024年4月1日より名古屋ビジュアル・アカデミーに校名変更予定)では、2023年11⽉5⽇(⽇)、映像学科(番組制作・映画・VFX合成編集など)のオープンキャンパスとして、日本映画界の巨匠であり、VFXの第一人者、山崎貴監督による特別講座を実施します。

 

VFXの第一人者、山崎貴監督から特撮の楽しさを学びます

​山崎貴監督は、「ALWAYS 三丁目の夕日」(2005年)や「STAND BY ME ドラえもん」「永遠の0」「アルキメデスの大戦」など、数々のヒット作品を手がけ、その作品の魅力はCG合成とは思えない緻密な映像にあります。

山崎監督は"VFX"の第一人者として映画界で高い評価を受けており、「ALWAYS 三丁目の夕日」では昭和の街並みをVFXで表現し、第29回アカデミー賞最優秀作品賞・監督賞など12部門を受賞しました。

また、神木隆之介と浜辺美波が出演するゴジラ70周年記念作品「ゴジラ-1.0(ゴジラマイナスワン)」では、監督、脚本、VFXを担当し、映画ファンからの期待が高まっています。

本イベントは、山崎監督から直接映画制作の秘訣を学ぶことができる貴重な機会。山崎監督自身が、VFXと特撮の楽しさ、映画制作の裏側について熱く語ります。

また、11/3(金)に全国で公開される彼の最新作「ゴジラ-1.0」についての舞台裏も明かされる予定です。 

 

© 2023 TOHO CO.,LTD.© 2023 TOHO CO.,LTD.

『ゴジラ-1.0 』11月3日(金・祝)全国東宝系にて公開

■出演 : 神木隆之介、浜辺美波、山田裕貴、青木崇高、吉岡秀隆、安藤サクラ、佐々木蔵之介

■監督・脚本・VFX : 山崎貴

 

 

  • 開催概要

“VFXの第一人者”山崎貴監督から学ぶ「特撮ってこんなに楽しい!」

 

■開催日時:2023年11月5日(日)

■開催時間:13:00~16:30  ※講座時間は前後する可能性があります。

■開催場所:名古屋ビジュアルアーツ 1号館  

      〒460-0008 名古屋市中区栄 4-16-23

■お申し込み:https://www.n-visual.net/opencampus/case-000270/

 

この特別講座は、映画制作に興味を持つ高校生や、クリエイティブな未来を切り開くための学び直しを検討している全ての方々に向けて開催されます。

※参加は無料で、オープンキャンパスへの事前申し込みが必要です。

 

  • 名古屋ビジュアルアーツについて

名古屋ビジュアルアーツは、声優・俳優・タレント・ダンサー・ミュージシャン・サウンドクリエイター・コンサートスタッフ・レコーディングエンジニア・番組制作スタッフ・映画スタッフ・映像クリエイター・フォトグラファーなど、多彩なジャンルのプロを育成する、エンタメ&クリエイティブの総合校です。

設備・機材は現場仕様のものを使っており、平日は夜8時まで無料で借りることができるので、作品の制作や自主学習に活用できます。
また、企業と連携し、最新の実務知識・技術・技能を習得できる専門学校として、文部科学省より全学科が『職業実践専門課程』に認定されています。

このように、本校には、現場での実践力養成に特化した環境があり、万全の就職・デビューサポートシステムで将来をしっかりとサポートします。75,000人以上の卒業生は、東京をはじめとした全国各地のエンタメ&クリエイティブ業界だけではなく、海外でも活躍をしています。

 

■公式ホームページ

https://www.n-visual.net/

■インスタグラム

https://www.instagram.com/nagoyavisualarts/

 

(校舎一覧)

【5号館】〒460-0008 名古屋市中区栄 5-11-11

【1号館】〒460-0008 名古屋市中区栄 4-16-23

 

 

  • 21世紀アカデメイアについて

第4次産業⾰命が急速に進展し、ロボティクスや人工知能(AI)が社会に広がっていく時代には、人材に求められる条件が根本から変わっていきます。その結果、ただ大学で「知識」を学んだだけの人材は、生き残れません。また、ただ専門学校で「技能」を身につけただけの人材は、活躍できません。

これからの時代、職場や企業、業界や社会において優れたリーダーシップを発揮して活躍する⼈材は 、人間だけが発揮できる高度な能力である「5つのプロフェッショナル⼒」を⾝につけた⼈材であり、この⼈材を、21世紀アカデメイアでは「ファイブ・スター・プロフェッショナル」(Five Stars Professional)と名付け、その育成のための独⾃の実践体験的なカリキュラム、「セブン・ステップ・カリキュラム」を開発し、すべての学⽣に提供しています。


■21世紀アカデメイアのWEBサイト

https://www.akademeia21.com/

 

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ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

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