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愛知商業高等学校手帳制作プロジェクト~私たちのモノづくり~事務科3年生4チーム8名が参加。初回8月28日(月)は伊藤手帳小牧工場見学で手帳の製造工程を学びます

2023.08.19
愛知商業高等学校手帳制作プロジェクト~私たちのモノづくり~事務科3年生4チーム8名が参加。初回8月28日(月)は伊藤手帳小牧工場見学で手帳の製造工程を学びます

手帳製造・OEMを手がけて69年の伊藤手帳株式会社と愛知県立愛知商業高等学校は、地域企業と連携した商品開発実践の取り組み「愛知商業高等学校手帳制作プロジェクト~私たちのモノづくり~」を8月28日(月)より開始します。

本取り組みでは、愛知県立愛知商業高等学校事務科3年生8名が4チームに分かれて手帳の企画から販売まで取組みます。12月8日に4チーム対抗のプレゼン選考会を愛知商業高等学校にて行います。選考会で最優秀に選ばれた手帳案を伊藤手帳が製品化します。

製品化した手帳は2024年1月31日(水)愛知商業高等学校にて完成品発表会が行われ、2024年2月9日(金)同校の生徒が販売を行う予定です(販売場所については調整中)。また、伊藤手帳のECサイトユメキロックでも同時に販売します。

本取り組みは愛知商業高等学校事務科の「課題研究」という授業の一環として全6回のプログラム構成となっています。初回は8月28日(月)13時30分より愛知県立愛知商業高等学校生が当社の小牧工場を見学し、手帳がどのような工程で作られているか学びます。


◆本取り組みの背景
伊藤手帳は2021年11月よりSDGsの達成に向けた取組みの1つとして地域社会への貢献を掲げ地域の次世代を担う人材との交流や育成機会の提供を行い、地域社会への貢献を目指しています。

また、愛知商業高等学校事務科における令和5年度の学校評価(目標)は以下となっています。

・外部講師講演や校外学習を通じて生きたビジネスに触れる機会を積極的に増やす。
・ケースメソッドを用いた授業を多くの科目で充実させ、多面的・多角的にビジネス上の課題を解決させる能力を養う。

このような背景から地域との取組みを目指したい伊藤手帳と生きたビジネスに触れる機会を積極的に行う愛知商業高等学校が協力し手帳制作プロジェクトを行う運びとなりました。

本プロジェクトでは、手帳の企画や販売を通して、参加する生徒に「モノづくり」の大変さや面白さを実感してもらいたいと思っています。


◆参加生徒のコメント
・今デジタル化が進んでいる中で、手帳を手に取ってもらうというのは難しい課題ですが、私たちの商品をきっかけに多くの人が手帳に親しみを持って日常生活で使ってもらえるように頑張って開発していきたいと思います。


・今まで手帳を使ったことがない方や手帳を使っても長続きしない方にも楽しく手帳を使っていただけるように、アイデアを出し合いながら頑張ります。


・商品開発をするのは初めてで、慣れていないことがたくさんありますが、商業高校ならではのマーケティングの知識を活用し、手帳についての知識を深め、みんなが手に取ってもらえるような手帳ができるように頑張りたいです。


・初めての商品開発がとても楽しみです。学生ならではの視点を取り入れ、伊藤手帳様と話し合いながら、納得がいく手帳を作りたいと思います。一生懸命頑張ります!


・学生は手帳を使うことが少ないと思いますが、今回伊藤手帳様と商品開発をさせていただけることになり、手帳を調べていくと、「手帳を使うよさ」がわかってきて、手帳を作るのが今からとても楽しみにしています。多くの学生にも手帳の良さが伝わるような手帳を作っていきたいです。


・商品開発をするのは私たちにとって初めてのことです。どのように進んでいくのか、最終的にどのようなものになっていくか不安な面もあります。しかし、この授業を通して手帳の魅力を知ることができます。その魅力をたくさんの人に発信できるような手帳を作っていきたいと思います。


・若い世代の人が手帳を使うきっかけになったら嬉しいです。商品開発をするのは初めてですが、皆さんに手に取っていただけるような手帳を作りたいと思います。これから試行錯誤を重ね、伊藤手帳様といいものを作れるように頑張ります!


・商品開発をするのは初めてなので、緊張するし少し不安ですが、自分たちが考えたものが実際にお店で販売されることを考えるとワクワクします。1学期に調べたり、学んだ事を活かしてこれから頑張ります。自分の意見を積極的に出せるよう意識して、みんなで新しい手帳を作れるようにしたいです。

 

抱負を語る愛知商業高等学校の生徒さん抱負を語る愛知商業高等学校の生徒さん

 

抱負を語る愛知商業高等学校の生徒さん抱負を語る愛知商業高等学校の生徒さん


◆第1回授業「伊藤手帳小牧工場見学」手帳が完成するまでの流れを学ぶ
日時:8月28日(月)13時30分~15時30分
場所:伊藤手帳小牧工場(愛知県小牧市三ツ渕1000)
参加者:愛知県立愛知商業高等学校事務科3年生8名
※当社代表取締役社長 伊藤と生徒の意見交換も行われます。


◆この後の主な流れ

12月8日(金)

プレゼンテーション選考会(愛知商業高校にて)

 

2024年1月31日(水)

完成品発表会(愛知商業高校にて)

  

2024年2月9日(金)(予定)

愛知商業高校生による店頭販売。場所:調整中


 
【伊藤手帳株式会社について】
昭和12年現代表の祖父が個人経営として創業。平成20年伊藤手帳株式会社へ組織変更とともに伊藤亮仁が3代目代表取締役へ就任。事業承継時100坪であった本社兼工場(名古屋市東区)から工場部門を愛知県小牧市へ移転。
2022年4月に小牧第2工場(2nd Base)も稼働。総計1800坪の敷地で年間1,000万冊の手帳を製造します。

2012年に個人向け自社オリジナルブランド ユメキロックを創設し、「セパレートダイアリー」を販売延べ135,000冊となりました。他社にないユニークな商品を自社で開発しヒット商品を生み出しています。
・上下2段にわかれる手帳セパレートダイアリー累計販売数135,000冊
・ハンカチのように折りたためる手帳TETEFU(テテフ)累計販売数10,000冊
・夏休み期間だけ使える親子コミュニケーション手帳 おやこ夏休みてちょう2023(販売10日で500冊完売)

2021年よりSDGs宣言に基づく地域貢献の1つとして愛知大学・一宮商業高校、聖徳学園中学校(東京武蔵野市)と産学連携プログラムによる手帳開発・販売を手掛け手帳需要の裾野を拡げる活動も行っています。
2023年は愛知大学キャリア支援センター、愛知県立一宮商業高等学校、聖徳学園中学校(東京武蔵野市)と継続的に取り組むほか、実際に商品化を目指す大学ゼミ対抗のインターカレッジSカレ(Student Innovation Collegeの略)で参加の全国17校19ゼミ64名と手帳の新商品開発に取り組みます。

URL:伊藤手帳オフィシャルサイト https://ito-techo.jp/

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

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