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  • 教育

未来を担う子どもたちの教育活動や文化活動を支援 学校やクラブ活動団体など81団体に助成金を贈呈

2023.12.09
未来を担う子どもたちの教育活動や文化活動を支援 学校やクラブ活動団体など81団体に助成金を贈呈
公益財団法人 ベイシア21世紀財団は、未来を担う子ども達の教育活動や文化活動などを支援するために、平成15年度から学校のクラブ活動団体や文化活動団体、特色ある教育活動実践校に対する助成事業を行っています。今年度は、群馬県、埼玉県、長野県の3県下の学校やクラブ活動団体など81団体に助成金を贈呈しましたので、お知らせします。

 

 

【概要】

令和5年度は、81団体に対し、合計1,587万円を助成。

 

<特色ある教育活動>

助成要件:小学校・中学校・高等学校・特別支援学校で特色のある教育活動を実践し、その成果を上げている学校であること。

 

助成件数:31件(総額600万円)

 

<学校クラブ活動>

助成要件:小学校・中学校・高等学校・特別支援学校のクラブ活動等において、令和4年については真剣に懸命に取り組んでいる団体であること。

 

助成件数:50件(総額987万円)

 

  • 【令和5年度助成金の主な活用例】

     埼玉県鶴ヶ島市立 鶴ヶ島第二小学校 (特色ある教育活動部門)

■テーマ

持続可能な一時避難所の設営 ~児童が地域と育む共助の力~

 

■内容と特徴

災害発生時を想定し、6年生がリーダーとして下級生を先導し、地元自治会長と一緒に校庭に設置した指定場所に避難したり、避難者名簿の作成やけが人の処置を行い、自治会ごとに所定の教室に避難場所移動するといった一連の流れを毎年繰り返し訓練することで、持続可能な災害対応システムを構築している。

 

■活動のねらい

災害発生時の本校の地域の一時避難所機能を向上すべく、本校児童と地域団体が連携・協働し、避難・引き渡し訓練や防災訓練、一時避難所の設営訓練を年間通じて行う。

地域高齢者と本校児童がコラボし、地域の絆を育み、避難から避難所の設営まで、地域をリードできる共助の力を育む。

 

■助成金の使途

スロープ、簡易放送システム、プロジェクター、応急セット、マイクロホン他

 

■活動の様子

 

 

  • 【令和5年度助成金の主な活用例】

    群馬県立 太田工業高等学校 自動車研究部 (学校クラブ活動部門)

■実績

令和4年度 第13回 群馬県高校生電気自動車大会 優勝

 

■活動内容

「ものづくりを通じて人間的成長」をテーマに、毎回ミーティングを行い、各部署で起きた問題や進捗状況等を常に共有し、1つの車体を完成させ、大会に臨んでいる。

 

■助成金の使途

太陽電池素子板、直流電源、モーター他

 

■活動の様子

 

  • ベイシア21世紀財団について

 「公益財団法人ベイシア21世紀財団」は、ベイシアグループ売上5,000億円達成を機に、創業者土屋嘉雄の発意により、社会貢献活動の一環として設立されました。子どもたちが、郷土の恵まれた自然や優れた社会的環境の中で健全に成長していくことは必要不可欠であり、そのための教育への取り組みは、次世代に対する現世代の課題であり責務です。このような考え方に基づき、学校教育の一層の発展と向上に寄与するため、子どもたちの教育環境や文化的な活動環境の整備・向上を支援する事業を行うことで、子どもたちの豊かな感性や優れた能力の育成を図り、もって地域社会の発展に寄与することを目的としています。

 

  • 令和5年度 寄付企業一覧

(株)ベイシア、(株)カインズ、(株)ワークマン、 (株)ベイシア電器、(株)オートアールズ、(株)ミュー・エンターテイメント、(株)アイシーカーゴ、(株)アイシー興業、(株)いせやコーポレーション、(株)カインズ総合保険サービス、(株)カインズ・ビジネスサービス、(株)カインズベストケア、(株)カインズ・ポップデポ、(株)カインズリアルエステート、(株)カインズ365、(株)ベイシア興産、(株)ベイシア総合保険サービス、(株)ベイシア土地建物、(株)ベイシアビジネスサポート、(株)ベイシアポップデポ、(株)ベイシアリアルエステート、(株)ベイシアリース・キャピタル

 

  • 公益財団法人 ベイシア21世紀財団 概要

代表者 :理事長 染谷 典久

設 立 :2002年 11月

所在地 :群馬県前橋市亀里町900番地

事業内容:子どもたちの教育環境や文化的な活動環境の整備向上支援

公式サイト:https://www.21zaidan.or.jp/

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

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