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東北初※1 !大学生と高校生が最新のデジタル技術を学びながら地域活性化に取組みます

2023.07.06
東北初※1 !大学生と高校生が最新のデジタル技術を学びながら地域活性化に取組みます

※1 東北福祉大学、常盤木学園高校、NTT東日本調べ

学校法人栴檀学園 東北福祉大学、学校法人常盤木学園 常盤木学園高等学校と東日本電信電話株式会社・宮城事業部は、相互に協力し、最新のデジタル技術を活用して、榴岡公園を中心とした仙台市宮城野区の活性化に取組みます。またNTT東日本の社員が講師となり、学生・生徒が主体的に学べる機会を提供する事で、デジタルに強い人材の育成に繋げます。

 

1.取組みの背景と目的

東北福祉大学と常盤木学園高校は、2023年4月に高大連携協定を締結し、学校教育の振興と地域社会の発展と人材育成に力を入れています。一方、NTT東日本も地域の未来を支えるソーシャルイノベーション企業として地域活性化の取組みを推進しています。そうした中、3者が地域活性化の取組みについて意見交換をする場があり、その交流の中において取組みのアイディアが生まれ、実現に至りました。

本取組みは、大学キャンパス・高校校舎近くに位置する榴岡公園を中心とした仙台市宮城野区エリアをデジタル技術も活用して活性化し、その取組みを将来にわたり継続、発展させるために実施するものです。

 

2.取組みの概要

3者の協力により、学生・生徒が参加して榴岡公園を中心としたエリアの現在と過去の歴史、植物や施設の情報等を記したマップを、バーチャル空間上に作成します。これにより、子どもたちを含めた公園利用者への学びの場の提供や誘客のコンテンツ化に貢献するほか、未来のまちづくりを検討する際のベースとして地域全体で活用できることも目指します。

また、近隣の学生・生徒が主体的に取組みに関わることで、地域の若者の視点を取り入れて地域活性化を目指せるだけでなく、NTT東日本の社員が講師となって学生・生徒向けの勉強会等を開催することで、最新のデジタル技術を学べる機会として位置づけ、地域の将来を担うデジタル人材の育成にもつなげてまいります。大学生と高校生が、民間企業と協力して実際のデジタルアーカイブ撮影や今昔マップの作成を題材に、地域活性化とデジタル技術習得を目指す取組みは、東北初※1となります。

なお、本事業の一部は仙台市の「令和5年度宮城野区まちづくり活動助成事業」の助成を受けて実施します。

*事業名:若者による緑化まちづくり活動『Green up Field みやぎの』(申請者:東北福祉大学)

 

3.主な取組み事項

(1)  学生・生徒に対するDX等のデジタル技術や映像技術に関する勉強会

(2)  地域活性化を目的としたデジタル技術の活用法に関するワークショップ

(3)  バーチャル空間でのマップ作成に関するコンセプト企画、ワークショップ

(4)  360°カメラによる榴岡公園での撮影、撮影データの編集、バーチャル空間マップの作成

(5)  完成したバーチャル空間やマップを使った地域活性化策の検討や施策実施

*上記勉強会やワークショップにおけるデジタル技術に関する講師はNTT東日本の社員が務めます。

 

4.各団体の役割

東北福祉大学 : 企画、運営、学生の参加による取組みの推進

常盤木学園高校 : 企画・運営の協力、生徒の参加による取組みの推進

NTT東日本 : 企画・運営の協力、勉強会や撮影等における講師および技術協力による取組みの推進

 

5.取組みにおける3者の協力イメージ図

 

6.取組み期間

2023年7月6日(木)~2024年3月31日(日)

*状況に応じて延長する場合があります。

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

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