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高校生向けビジネスコンテスト「マイナビキャリア甲子園」決勝大会にてロクシタン代表チームが審査員特別賞を受賞

2023.03.15
高校生向けビジネスコンテスト「マイナビキャリア甲子園」決勝大会にてロクシタン代表チームが審査員特別賞を受賞
第9回高校生向けビジネスコンテスト「マイナビキャリア甲子園」の決勝大会(2023年3月12日開催)にて、ロクシタンを代表するチーム「KUAS Social Business Lab(京都先端科学大学附属高等学校)」が全応募数2,318チームの中から、審査員特別賞を受賞しました。
高校生たちが、人と地球とより良い未来のためにロクシタンが日々取り組む“6つの約束”に基づいた出題テーマに真摯に取り組み、作り上げたプレゼンテーションが審査員の方々から高く評価をされました。ロクシタンには、よりよい未来を育むためには、ブランドの想いに共感してくれる一人一人と大小関わらず「共に変化を育む」ということをブランドの価値観として掲げています。ロクシタンは、今回のこの高校生2名山路菫さん・七瀧舞華さんの活躍を、より美しい未来への一歩へとつなげていくことをブランドの使命ととらえ、取り組んでいくと話しています。
マイナビキャリア甲子園公式サイト:https://careerkoshien.mynavi.jp/

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ロクシタンがCSR活動として掲げる6つの約束の実現に、日本で古くから使われる「柿渋」を提案。
ロクシタンは、自然豊かな南仏プロヴァンス地方で1976年誕生し、創業当初から自然や人を守るサステナブルな活動をブランドのDNAとして掲げながら成長してきたライフスタイルコスメティックブランドです。現在は、CSR活動の柱として6つの約束を掲げ、具体的な数値目標もグローバルで定めその目標達成に向け、各国で様々なCSR活動に取り組んでいます。そこでこの大会では「ロクシタンが掲げる6つの約束*の中から2つ以上を選び、選択したテーマを活かして、売上およびブランドイメージを上げるロクシタンの新たな販売戦略を提案せよ」というテーマを出題しました。このテーマに対し、書類審査・動画審査・準決勝大会を経て勝ち抜いた「KUAS Social Business Lab(京都先端科学大学附属高等学校)」がロクシタンの代表チームに選出されました。決勝大会で代表チームは、ロクシタンの6つの約束の一つである「地球の自然にやさしく」に着目し、日本で古くから使われてきた伝統的な自然由来成分「柿渋」を提案しました。脱プラスチックを目指すべく耐水性・耐久性の高める柿渋を塗装した紙容器や、殺菌や消臭効果にも優れる柿渋成分配合の製品を提案。加えて、柿渋の調達プランやコスト試算、増産した場合の柿渋の自然環境や伝統技術にまで提案した実現可能性の高いプランを発表しました。ロクシタンの掲げるサステナブルな活動にも通じる熱意あるプレゼンテーションは、審査員「審査員特別賞」という大きな受賞につながりました。
「KUAS Social Business Lab」のプレゼンテーションの詳細は、以下にてご視聴いただけます。
決勝大会の様子:
https://www.youtube.com/watch?v=Ikslv8c2i_M(※1時間55分ごろ~)

マイナビキャリア甲子園とは
マイナビキャリア甲子園は、高校生が2人から4人でチームを組んで課題解決に挑む、ビジネスコンテスト型探究学習プログラム。9年目の開催となる今年度は、全国から過去最高の8,959名、2,318チームの高校生が参加。大会テーマである「NEXT GATE」をもとに、8つの協賛企業・団体がそれぞれのテーマを設定。書類審査・動画審査・準決勝大会を勝ち抜いた高校生は、決勝大会へ進出し、半年以上かけて考え抜いたアイデアを1チーム10分以内で披露。決勝大会の様子はインターネット生中継され、総合優勝チームは100万円分無期限海外旅行券を手にすることができます。

*ロクシタンの約束とは
1976年の創設当初から、南仏プロヴァンスをはじめとする豊かな自然や、そこから生まれる製品を作り出す人々と技術を守ることを使命とし、自然の保護や人を大切にする取り組みを長年続けてまいりました。現在では「ロクシタンの約束」として、「植物の多様性の保護」、「生産者をサポート」、「地球の自然にやさしく」、「女性の自立の支援」「視覚障害への取り組み」、「伝統的技術の継承」の6つを主要な活動分野として定め、それぞれに対し具体的な数値目標をグローバルで掲げ、その目標達成に向けて各国で様々なCSR活動を行っております。

ロクシタンジャポン株式会社
1976年に世界で最も生物の多様性に富んだ地、南仏プロヴァンスに生まれたロクシタン。以来、自然の恵みを享受し暮らしを芸術のように彩る、プロヴァンスのライフスタイルを届けてきました。自然と人に寄り添う「消費を再生に -Turn Consumption into Regeneration-」というブランドビジョンを掲げ、より美しい未来への変化を育んでいます。

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

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