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  • 教育

高校2年生の1年間の国内留学「地域みらい留学365」4期生募集開始!

2023.06.17
高校2年生の1年間の国内留学「地域みらい留学365」4期生募集開始!

新しく6の学校・地域が受入れに参画し、22の学校・地域から自分の学びたい地域フィールドを選ぶことが可能

 

一般財団法人地域・教育魅力化プラットフォームが事務局を委託された内閣府主催「地域みらい留学365」の4期生募集を開始します。現在の高校1年生が募集対象となる4期生募集においては、これまでの16の受入れ学校・地域に加え、6の新たな学校・地域が受入れに参画し、全国22の学校・地域から自分の過ごしたい地域を選択することが可能になりました。


▼地域みらい留学365オフィシャルサイト
https://c-mirai.jp/pages/about_365days

 

  • 地域みらい留学365 4期生募集概要

日本で初めて、高校2年生の1年間の国内留学を実現した「地域みらい留学365」。都会では味わえない本物の自然や文化に触れ、新たに出会う友達や世代を超えた多くの仲間たちと共に、地域ならではの魅力を肌で感じ、生きた課題に向き合う1年間!いよいよ4期生募集開始!

 

[募集期間]

2023年6月~2023年11月

[募集対象]

現在の高校1年生

高校2年生になるときに1年間留学

[留学受入先]

全国22の学校・地域

[スケジュールイメージ]

6~9月 在籍している学校の先生と行きたい学校を探す

└この期間に事務局主催の説明会に参加

8~10月 行きたい地域・学校を現地訪問

11月 応募手続き・検査

  • 事務局主催オンライン留学説明会

留学説明会では、留学までの流れや仕組み、在籍校の先生との連携ポイントについて、1期生の進路情報などをわかりやすく説明

 

第1回 2023年6月25日(日)10:00

第2回 2023年6月30日(金)19:00

第3回 2023年7月9日(日)10:00

第4回 2023年7月19日(水)19:00

第5回 2023年7月29日(土)14:00

第6回 2023年8月6日(日)10:00

第7回 2023年8月30日(水)19:00

第8回 2023年9月8日(金)19:00

 

開催方法:オンライン(ZOOM使用)

申込方法:地域みらい留学365サイトにアクセスし、会員登録のうえ申込み

https://c-mirai.jp/pages/about_365days

 

  • 地域みらい留学365 経験者の声

高野 優乃さん[2期生]

横浜市立東高等学校(神奈川県横浜市)⇔宮崎県立飯野高等学校(宮崎県えびの市)

 

地域への1年間の留学で自身にあった変化は?

一つ挙げると、人は人、自分は自分と言えるようになりました。一人ひとり大事にしていることは必ずあって、これまでも分かっていたつもりでしたが、良い意味で人と距離を置いて関わることができるようになったと思います。だからこそ、誰とでも話せるようになりました。また、まずはやってみるということができるようになれたと思います。これまではただ恐れていた失敗も、今なら、「失敗=経験・学び」と思えます。

 

改めて考える、地域みらい留学365の価値とは?
都市部だけで16年間暮らす中では、知ることができなかった価値観や景色に出会います。「大学生になってからでいいじゃん」と言われることもありますが、高校生であるからこそ、価値があると思っています。私は、進路の選択に際しての視野がとても広がりました。

 

  • 地域みらい留学365 留学受入先

これまでの16校に加えて、6の学校・地域が増え、受入先が22校になっています。

 

4期募集からの新規受入校

・北海道大空高等学校(網走郡大空町)

・岩手県立住田高等学校(気仙沼郡住田町)

・山形県立遊佐高等学校(飽海郡遊佐町)

・大阪府立豊中高等学校 能勢分校(豊能郡能勢町)

・広島県立大崎海星高等学校(豊田郡大崎上島町)

・島根県立島根中央高等学校(邑智郡川本町)

 

3期から継続受入れ実施学校・地域

[北海道]

北海道斜里高等学校、北海道幌加内高等学校、北海道鵡川高等学校

[東北]

岩手県立葛巻高等学校、山形県立小国高等学校

[東海・北陸]

三重県立昴学園高等学校、石川県立能登高等学校

[中国]

島根県立大東高等学校、島根県立三刀屋高等学校、島根県立津和野高等学校、島根県立隠岐高等学校、島根県立隠岐島前高等学校

[四国・九州]

高知県立嶺北高等学校、宮崎県立飯野高等学校、宮崎県立高千穂高等学校、鹿児島県立薩摩中央高等学校

 

  • 地域みらい留学365とは

内閣府と地域・教育魅力化プラットフォームが共同で立ち上げた「地域みらい留学365」。都道府県の枠を越えた全国各地の高校への国内単年留学を可能にした、高校と自治体を支援する仕組み。

 

親元を離れて自然豊かな地域の高校へ留学することで、学習面だけではなく、都市部では経験できない地域密着型の日々を通し、「多様な社会に立ち向かえる人材」「自ら未来を創る力」の育成を目指しています。また、地域の人たちに支えられながら、世代を超えた大人や社会とのかかわりを持つ中で、自身の興味に基づいた学びが展開できる環境が留学先には待っています。

 

 

地域みらい留学365のポイント

1、地域が見守る安心な環境で自立した生活、世代を超えた交流を経験できる

2、地域の特色を生かした課題発見解決学習、キャリア教育などを通しての挑戦や失敗

3、少人数制で全員が主役

 

  • 一般財団法人地域・教育魅力化プラットフォームについて

「意志ある若者にあふれる持続可能な地域・社会をつくる」というビジョンを掲げ、2017年3月に島根県に設立した教育事業団体。島根県教育魅力化特命官を務める代表理事の岩本悠は、隠岐島前高校の魅力化を推進し、地域みらい留学のモデルケースを作りました。教育格差をなくし全国の学校に多様な出会いと学びの機会を届け活動を続ける認定NPO法人カタリバ代表理事・今村久美、人材育成分野のトップランナーであるリクルートキャリア初代社長・水谷智之、地域みらい留学の立ち上げから活動を続けている尾田洋平も専務理事として、各分野での経験と実績を活用しながら、地域の教育から社会を変えることを目指しています。

公式サイト:http://c-platform.or.jp/

 

  • 団体概要

主催:内閣府
HP:https://www.cao.go.jp

事務局:一般財団法人地域・教育魅力化プラットフォーム
HP:http://c-platform.or.jp

 

★★★ガクイチ・オススメ商品★★★

高校生が開発した人気のレトルトカレーを多数ラインナップ!アウトドアなどにもオススメ! 

 

◆【新潟県立海洋高校】ごっつぁんカレー

新潟土産の定番!病みつき者続出の本格的シーフードカレー!

・相撲部3年生3人が企業実習で開発したシーフードカレー。

・同じく海洋高校が開発・販売する人気調味料「甘えび醤油」で香り・コクをプラス。

・売上の一部は、海洋高校相撲部の後援会に寄付され、遠征費や合宿所での食費に。

▼【新潟県立海洋高校】ごっつぁんカレー

詳細・販売ページはこちら

  

◆【山梨県立北杜高校】青春ROCK CURRY

年間15万食のカレーがオーダーされる創業50年以上のレストランとのコラボカレー!

・バターチキンカレーに山梨県北杜市産の「ブルーベリー」が加わった、心地よい酸味が魅力の新感覚カレー。

・八ヶ岳の南東麓に広がる清里高原(山梨県北杜市)にある人気レストラン「萌木の村ROCK」とのコラボカレー。

・青く、甘酸っぱい高校生の1ページをカレーで演出。

▼【山梨県立北杜高校】青春ROCK CURRY

詳細・販売ページはこちら

 

◆【愛媛県立上浮穴高校】上浮穴高校まろやか高原カレー

NIKKEIプラス1(日本経済新聞)「ご当地レトルトカレー10選(学生考案)」全国4位のカレー!

・自然豊かな久万高原町で育ったピーマン使用した、万人に好かれる、まろやかなカレー。

・森林環境科で学ぶ高校生が「ピーマンをもっと好きになってもらいたい」という思いで開発に挑戦。

▼【愛媛県立上浮穴高校】上浮穴高校まろやか高原カレー

詳細・販売ページはこちら

  

◆【山梨県立北杜高校】GREEN 青春ROCK CURRYⅡ

地元の大豆を使った本格的・HARD ROCK(辛口)なグリーンカレー!

・ライス(米)はもちろん、うどんやパスタの麺類など、あらゆる炭水化物に対応する万能カレー!

・第一弾の「青春ROCK CURRY」と同じく、年間15万食のカレーがオーダーされる清里高原(山梨県北杜市)にある人気レストラン「萌木の村ROCK」とのコラボカレー。

▼【山梨県立北杜高校】GREEN 青春ROCK CURRYⅡ

詳細・販売ページはこちら

 

◆【三重県立水産高校】カツオのキーマカレー

志摩特産のカツオと野菜の旨味がギッシリつまった一味違うキーマカレー♪

・お肉に近い食感とコクで、旨み満載の味わい深いカレー。

・カツオはDHA、EPA、タウリンやビタミンD、鉄分も豊富に含みながら、高たんぱく質&低カロリーで非常にヘルシーな食材。

▼【三重県立水産高校】カツオのキーマカレー

詳細・販売ページはこちら

 

◆【新潟県立海洋高校】鬼辛ごっつぁんカレー

求ム、挑戦者。辛くて旨い、激辛を超えた鬼辛カレー!

・中辛に引き続き、相撲部が開発した「鬼辛」のシーフードカレー。

・シーフードの食欲そそる風味とハバネロの刺激的な香りが絶妙にマッチ。

・売上の一部は、海洋高校相撲部の後援会に寄付され、遠征費や合宿所での食費に。

▼【新潟県立海洋高校】鬼辛ごっつぁんカレー

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◆【福岡県立折尾高校】おりこうカレー

色々な食材を楽しく30品目摂ることが出来る、折尾高校(おりこう)に30年以上受け継がれてきた味!

・生活デザイン科の生徒達が『課題研究』のテーマとして、折尾高校に30年以上伝わるカレーのレシピを更に進化。

▼【福岡県立折尾高校】おりこうカレー

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ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

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