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Z世代に大人気!キーボードアプリ「Simeji」、北海道函館西高等学校探究チーム「ぶなしめじ君の冒険」と共同開発した新機能をリリース!

2024.08.23
Z世代に大人気!キーボードアプリ「Simeji」、北海道函館西高等学校探究チーム「ぶなしめじ君の冒険」と共同開発した新機能をリリース!

〜SNSやチャットでのトラブルを未然に防止する注意喚起を表示〜


バイドゥ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:Feng Jiang)が提供するきせかえ顔文字キーボードアプリ「Simeji」(iOS、Android版)は、北海道函館西高等学校探究チーム「ぶなしめじ君の冒険」と共同開発した新機能のリリースしたことをお知らせいたします。
本機能により、SNSやチャット上で暴言や勘違いされやすい表現が送信されることを未然に防き、テキストコミュニケーションがより円滑になることを期待しています。

 

■共同開発の背景

本プロジェクトは、2023年10月に北海道函館西高等学校の探究チーム「ぶなしめじ君の冒険」からSimejiへ寄せられた学生間のテキストコミュニケーションにおける問題提起と提案から始まりました。
探求チームメンバーが感じている課題と全国3,516名のZ世代から集まった調査結果をもとに、Z世代が抱えているテキストコミュニケーションの課題を把握し、課題解決のための機能開発を実施いたしました。

これまでに配信した北海道函館西高等学校探究チーム「ぶなしめじ君の冒険」との共同プロジェクトに関する記事は以下からご覧いただけます。

共同プロジェクト開始

共同プロジェクトの調査結果報告

 

■共同開発した新機能「注意喚起機能」「勘違いされやすい表現(予測変換)」について

注意喚起機能

  • 相手を傷つける可能性がある強い表現や感情的な表現を入力すると、クラウド超変換の位置に「️誤解を招く恐れがあります」と表示されます。

 

勘違いをされやすい表現(予測変換)

  • 相手に誤解を与えてしまう可能性がある表現を入力すると、変換候補の位置に勘違いをされないような他の表現候補が表示されます。

 

■8月15日(木)記者発表会開催

  

2024年8月15日、報道関係者に向けて新機能発表会を行いました。報道関係者約20名にご参加いただき、機能開発の背景や想い、開発のきっかけとなった北海道函館西高等学校の探究チームが日常的に感じている課題の実体験についてお伝えすることができました。また、会場に設置されたデモ機にて、新機能の体験をしていただきました。

共同開発した新機能が搭載されることに関して、探究チーム・佐々木さんは、「最初は高校の授業の一環で、自分たちが実際に困ったことをテーマにしてそれを解決するためにSimejiさんに連絡を取ったことから始まりました。私たちの想いを後輩たちが受け継いでくれて実際に搭載される形となりとても嬉しく思います。ぜひ今後たくさんの人に利用していただきたいです。」と率直な気持ちをコメント。
プロダクト部長・古谷は、「これで終わりではなく、函館西高校の皆様からの要望があれば、できる範囲で機能追加の対応をしていこうと考えています。SimejiはZ世代だけでなく幅広い世代の方に利用いただいているアプリです。もし入力に関して打ちづらい・課題だと感じることがあれば、テキストコミュニケーションの第一人者として、しっかりできることを対応していきたい。」と、今後の展望についても述べました。

 

■北海道函館西高等学校について

北海道函館西高等学校は、明治38年4月開校以来、100年の歴史と伝統を受け継ぎ、2019年に北海道函館稜北高等学校と統合した単位制普通高校で、探究活動に力を入れています。学校は遠くは駒ヶ岳、眼下に函館港や市街を一望できる自然豊かな函館山の麓に位置しています。周辺にはハリストス正教会やカトリック元町教会、旧公会堂をはじめとする歴史的建造物が立ち並ぶ閑静で落ち着いた教育環境にあります。全国的にも稀有なこの好環境の中から幾多の優れた人材が輩出され、各界の第一線で活躍しています。

 

■きせかえ顔文字キーボードアプリ「Simeji」について

Z世代に大人気!6,500万ダウンロード数(※)を誇るキーボードアプリ。キーボードのきせかえやエフェクト機能に加え、20万語以上の顔文字、連発コメのようなユニークな機能を備えたSimejiが表現豊かなコミュニケーションをお手伝いします。
※2024年7月時点、当社調べ(Android版とiOS版の合算)

・HP:https://simeji.me/

・X(旧Twitter):https://twitter.com/Simeji_pr

・Simejiランキング:https://simeji.me/?p=news

・iOS版:https://itunes.apple.com/jp/app/id899997582?mt=8

・Android版:
https://play.google.com/store/apps/details?id=com.adamrocker.android.input.simeji

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

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