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昨年は40万人を動員!大好評の「月」「ウサギ」の巨大アートに加え、日本初展示の作品が登場! 9月13日~29日「ムーンアートナイト下北沢2024」を開催

2024.08.25
昨年は40万人を動員!大好評の「月」「ウサギ」の巨大アートに加え、日本初展示の作品が登場! 9月13日~29日「ムーンアートナイト下北沢2024」を開催

~地域の魅力発信や賑わい創出を支援!地域プレーヤーによる企画は昨年より倍の約90企画が集結!~


小田急電鉄株式会社(本社:東京都新宿区 社長:鈴木 滋)と下北沢商店連合会(会長:大木 弘人)、スタートバーン(本社:東京都文京区 代表:施井 泰平)は、2024年9月13日(金)から29日(日)まで、シモキタの街を舞台に、「月」をテーマにしたアートフェスティバル「ムーンアートナイト下北沢2024」を開催します。芸術の秋の夜、本企画のシンボル作品である「月」と「ウサギ」のパブリックアートをはじめ、5組のアーティストによる日本初展示を含む作品が下北線路街を中心とした各会場で鑑賞いただけます。また、商店街や地域店舗による特別イベントや限定メニューの展開、本イベントをさらに楽しめる有料コンテンツやNFTスタンプラリーなど、アートを通じて下北沢の街全体をお楽しみいただける17日間のイベントです。


本イベントは、普段は芸術文化に触れる機会が少ない方にも、街歩きを通じて気軽に芸術をお楽しみいただけるアートフェスティバルです。昨年は約40万人のお客さま※にご来場いただき、今年で3回目の開催を迎えます。地域プレーヤーが中心となり、個性豊かなアートやカルチャーを発信することでシモキタエリアの活性化を図ります。今年は、企画に賛同してくださる地域の団体が昨年の倍となる約70、総企画数が約90に増え、さらにパワーアップします。地域住民の皆さまやイベント参加者と一体となり、コミュニティを醸成しながら、シモキタエリアの滞在を一層充実させる秋の風物詩となることを目指します。

※KDDI Location Analyzerによるスマートフォンの位置情報を元に集計

 

<シンボル作品の「月」「ウサギ」の巨大アートに加え、日本初展示作品も登場>

シンボル作品として3年連続で登場するのは、「下北線路街 空き地」に展示される、Luke Jerram(ルーク・ジェラム:英)が手掛けたNASAの月面写真を基とした直径7mの「Museum of the Moon」です。月のクレーターの細部まで表現された精巧な作品が、今年も下北沢の街を静かに照らします。「しもきた商店街内 道路予定地」では、Amanda Parer(アマンダ・パーラー:豪)が手掛けるウサギの姿を模した「Intrude」が登場し、いまにも動き出しそうな巨大なウサギが街中に活気を与え、ユニークな写真撮影スポットに。また、日本初展示の作品として「BONUS TRACK」隣接駐車場には、アーティストグループAtelier Sisu(アトリエ・シス:豪)による、月虹を連想させるアーチ状の作品「Elysian Arcs」が展示されます。作品の中を通り抜けることで、視覚だけでなく触覚や空間感覚も刺激され、全身で幻想的な空間を体験できます。

有料会場の「東北沢駅屋上」では、三家俊彦による鏡面のアルミシ-トで作られた精巧な植物で出来た、月明かりの下で光り輝く庭を鑑賞いただけます。無機質なコンクリートの空間の「世田谷代田駅地下」ではWade and Leta(ウェイド・アンド・レタ:米)による太陽系のビッグバンから着想を得た躍動的な光とオブジェの作品に包まれながら、日常を忘れ特別なひとときをお過ごしいただけます。

中秋の名月の美しい夜空の下、上記のメインアートを中心に巡っていただくことで、世界的な芸術などを身近に感じながら東北沢~世田谷代田のいわゆるシモキタエリアの散策をお楽しみいただけます。

「Museum of the Moon」(下北線路街 空き地/初年度の様子)

 

「Intrude」

 

日本初展示となる作品「Elysian Arcs」

 

<シモキタエリアの施設・店舗による限定メニューやイベント等、約90企画を展開>

イベント期間中、シモキタエリアの施設・店舗では、アート展示、ワークショップ、グルメ、映画などさまざまなジャンルで「月」や「ウサギ」などをテーマにした商品や企画を展開します。地域のアートギャラリーでは初年度から参加している「SRR Project Space」「下北沢アーツ」に加え、「ギャラリーHANA 下北沢」「Such As, Gallery」「DDD ART」が新たに参加し、個性豊かなアートをお楽しみいただけます。シモキタ園藝部では「園藝部DAY」特別企画として月明かりをイメージした竹製のモニュメントを制作するワークショップを開催します。また、期間限定の特製ハーブドリンクを提供し、やさしい光に包まれる秋の夜長をお楽しみいただけます。BONUS TRACK内店舗「YOYO」では、自家製アイスを月に見立てうさぎがぴょんと跳ねる、見た目にも楽しい「お月見コーヒーゼリー」を、商店街に位置する「スパイスラーメン点と線.」では、昨年も大人気の卵とキーマにモチモチの麺を合わせた「TKM(月見・キーマ・まぜそば)」を販売します。そのほか、シモキタ - エキマエ - シネマ「K2」ではK2アートウィーク特集上映「都市とヴィジョン(幻影)2024」と称してアートが街に与える影響を深く掘り下げた作品の上映と、一部上映回にてゲストトークショーを開催します。

 

<デジタルアートのNFTスタンプラリーが賑やかにパワーアップ>

NFTスタンプラリーでは、新たにうさぎがモチーフのキャラクターを用いたNFTとして、下北沢に予約制の書店を構える夢眠ねむさんのたぬきゅん&フレンズ「ラビやん」や、小田急電鉄の子育て応援マスコットキャラクター「もころん」を題材に、ここでしか手に入らない限定NFTが全10種登場します。下北沢の街中に配置されたQRコード※を、Webアプリ「FUN FAN NFT」で読み取ることで獲得いただけ、街を巡りながら宝探しのようなワクワク感を味わえます。さらに期間中にすべてのNFTを集めた方が獲得できるボーナスNFTもご用意します。 なお、NFTスタンプラリーへの参加は有料チケットが必要です。

※QRコードは、(株)デンソーウェーブの登録商標です

 

<ムーンアートナイト下北沢をさらに楽しめる有料チケットを4種販売>

本イベントでは一部会場への入場や期間限定の体験を含む有料チケットを4種販売します。「スタンダードチケット」はシモキタエリアの滞在をさらに充実させるチケットです。作品展示会場への入場はもちろん、オリジナルトートバッグ、シモキタエキマエシネマ“K2”の映画割引鑑賞券、さらに対象店舗での割引がセットとなった内容が盛りだくさんのチケットです。アート鑑賞のみを楽しみたい方には「ライトチケット」もご用意します。

さらに本イベントの継続開催を支援したい方向けに「応援チケット」(税込30,000円、スタンダードチケットと同様の内容に加え、初年度から参加している3DアバターNFT「Metaani」による限定NFTつき)や「月」のインスタレーション「Museum of the Moon」を貸し切り撮影ができる「オプションチケット」(税込15,000円)もご用意いたします。

「もころん」NFTイメージ

 

「シモキタ園藝部」ワークショップで制作する竹製ランタン

 

「YOYO」で販売するお月見コーヒーゼリー

 

「ムーンアートナイト下北沢2024」概要

●イベント名  
ムーンアートナイト下北沢2024

●開催日
2024年9月13日(金)~9月29日(日)
※時間は各施設により異なります
 屋外イベントは小雨決行、雨天中止

●場所
下北線路街ほか

●体制
【主催】
小田急電鉄株式会社
下北沢商店連合会
スタートバーン株式会社

【後援】
世田谷区

【助成】
公益財団法人東京都歴史文化財団 アーツカウンシル東京【芸術文化魅力創出助成】

●概要
ムーンアートナイト下北沢2024は、月をテーマに、5組のアーティスト作品が街を彩ります。うさぎのモチーフのキャラクター「ラビやん」「もころん」のオリジナルNFTスタンプラリーを実施するほか、個性的な店主が手掛ける限定メニューの提供や特別イベントの開催等、約90企画が集結しアートで街を盛り上げるフェスティバルです。

・アート作品の展示 ※順不同  展示時間:全日15:00-21:00 

●入場料
無料(一部有料)
※東北沢駅屋上・世田谷代田駅地下への入場をはじめ、本イベントをさらにお楽しみいただける有料チケットを8月22日から販売します。以下にて詳細をご確認いただけます。なお、本チケットの提供には、Webアプリ「FUN FAN NFT」を使用しています。
https://www.funfan-nft.com/event-detail?event_id=3ff24abe-d105-4fa1-8ff2-f78977e3b671

地域プレーヤーによる企画等、詳細はムーンアートナイト下北沢2024のサイトにてお知らせします
URL https://moonartnightfes.com/

以上

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

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