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高校生のアイデアで高齢者に提供したカレーレシピをレトルトカレーとして商品化 【9/16(月・祝)敬老の日に発売イベント】

2024.09.14
高校生のアイデアで高齢者に提供したカレーレシピをレトルトカレーとして商品化 【9/16(月・祝)敬老の日に発売イベント】

高齢者の健康課題を考慮し、栄養価の高いカレーレシピを共同開発「スパイシーだけど辛くない新感覚の豆カレー」

 

介護施設への食事の提供を展開する「有限会社 齋藤アルケン工業(島根県浜田市)」は、コロナ禍で介護施設内の催しもなくなり、楽しみも減ってしまった介護施設の入居者に少しでも元気になってもらうため、昨年、島根県立矢上高校の「食と農研究会(島根県邑智郡邑南町矢上)」の1~3年生18名と共同で介護施設の人気メニューであるカレーの新たなメニュー開発に取り組みました。この度、新たに開発したカレーレシピを、高齢者の方や一般の方々にも食べていただけるように商品化しました。9月16日(月・祝)敬老の日に「ショッピングセンター アベル」(島根県邑智郡邑南町矢上996)にて、矢上高校「食と農研究会」生徒による販売イベントを行います。

 

高齢者のたんぱく質・カルシウム不足の健康課題を解決

隠し味は、廃棄されるマトウダイの頭と骨の未食部分の粉末

 

高齢者の健康問題を考え、たんぱく質が豊富な大豆カレー「体にやさしい”まご“のまごころ豆カレー」を数量限定で完成しました。隠し味には、癖がなく、カルシウム、タンパク質が豊富なマトウダイの未食部分の粉末を使いました。(カルシウム181,158mg/100gあたり、タンパク質34.2g/100gあたり)マトウダイは、浜田漁港で年間100トン近く水揚げされ、地元では淡白な白身フライなどで馴染みのある魚ですが、マトウダイの身を処理し、頭と骨の部分は70%もあり、ほとんどが破棄されています。マトウダイの未食部分の粉末をカレーの隠し味に活用して、タンパク質不足、カルシウム不足の高齢者の健康課題を解決するカレーのメニューを開発しました。

 

マトウダイの粉末

 

カレーの隠し味に使用するマトウダイの粉末の量は、75歳以上の女性の1日の推奨カルシウム量620mgを一食で摂取できるように調整しています。

※厚生労働省 日本人の食事摂取基準(2020年版)参考

https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_08517.html

 

今後は、「ショッピングセンター アベル(島根県邑智郡邑南町矢上)」での取り扱い開始、浜田市内のスーパー(キヌヤ、ダップス)各店や道の駅などで取り扱い開始いたします。また弊社サイトでネット販売も行い、高校生の思いの詰まった大豆カレーをより多くの方々に届けていきたいと思います。

おじいちゃん、おばあちゃんにプレゼントしてもらえると嬉しいです。

体にやさしい”まご“のまごころ豆カレー

 

■サービス概要

「体にやさしい”まご“のまごころ豆カレー」販売の主な内容

・矢上高校の「食と農研究会」のアイデアを商品化 ※数量限定

・高齢者の健康課題(たんぱく質、カルシウム不足)を考えて開発

・矢上高校の「食と農研究会」がアベルにて販売イベント実施 

・浜田市内のスーパー各店、道の駅など及び矢上高校内行事(学園祭や産業祭)等での販売

・弊社サイトでネット販売 ※ほほえみライフ https://hohoemilife.shopselect.net/

・希望小売価格800円/個(税別)

 

■販売発表記者会見

日時:2024年9月11日(水)16:30~

場所:島根県立矢上高校校長室(邑智郡邑南町矢上3921)

備考:商品説明、試食

 

■販売イベント

日時:2024年9月16日(月・祝)10:00~11:00

場所:ショッピングセンター アベル(島根県邑智郡邑南町矢上996)

備考:矢上高校「食と農研究会」生徒による販売 

 

有限会社 齋藤アルケン工業

住所:島根県浜田市下府町327-119
設立:昭和56年10月
代表取締役:齋藤憲嗣
URL:hohoemilife-shimane.com

島根県浜田市の「ほほえみライフ/(有)齋藤アルケン工業」は、 地域社会に貢献する多角的な事業を展開しております。
「私たちは人々の困ったを解決し、「ありがとう」を創造する」を経営理念とし、介護事業部ではケアマネージャーによる居宅介護支援や福祉用具の貸与を通じて、高齢者の方々の快適な生活をサポートしています。
内装事業部では、安全で快適な住環境を提供するための改修工事を手がけ、 環境事業部ではリユース食器のレンタルを通じて地球環境の保全にも取り組んでいます。
また、食品事業部では、高齢者施設向けの調理済み食品の販売や買物弱者支援事業を展開し、地域の食の安全と健康を守ることにも注力しています。

 私たちは、地域で信頼され、頼られる企業を目指し、日々進化し続けるサービスで、皆様の「困った」を解決し、笑顔あふれる社会の実現に貢献してまいります。

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

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